カメコというのは篠山さんが、素人とプロの線引きを意味した言葉では

カメコって何?と、📷文化を知らない方は思うのかと思います。

所謂アイドルを撮るカメラ使いの他に、コスプレイヤーなど専門に撮影する素人カメラマン、アマチュアを指しますね。

被写体ポートレートは芸術だから、カメコではない!と言う方もいますが…推し活みたくプレゼントなどもあり、中にはデートクラブみたく考えて居る方もいるので…ただ大きな問題が無く運営で収益が出るなら、参加者の気持ち位は自由でいいのかと思います。

真剣に写真を撮ろうとしてても、他の参加者を邪魔したり迷惑行為をするなら色恋がなかろうがあろうが業務妨害ですよね。

 

「カメコ」の起源は写真家の篠山紀信さんが、「カメラ小僧」と揶揄したような言い方だったかと思いますが、自身の事でもあるのですね。

あの方は何がすごいの?と良く言われますが…時代性を考えるとカメラマンを仕事にして、第一人者になっているのですから十分凄い方とは思います。

好きでもない題材の写真を含めて、プロは仕事として日々かなりの数を撮るのですから私にはムリかなと思います。

 

 

私は?カメコ、と自称すればわかりやすいので使っていますが…よくあるオタクと行動や考え方が異なりますし、自分が推し活というイメージも持っておりません。

アイドルやカメラなどを全く知らない層からみれば、特に変わりないのかと思いますが同じ趣味同士で仲良くなるのが目的でなく、あくまで自身のカメラ活用が主です。

 

アイドルと話すのは楽しいですが、誰とでも仲良くするタイプではないですしアイドルオタクが酷いのは昔からわかっています。

別にアイドル好きだけがって訳でなく、大勢が集まればどんな分野でもみんな気が合う訳がありませんね。

いい大人になってから、新たに知り合うというのは仕事ならともかくプライベートだと難しい点があります。

 

 

特に知り合いが増えなくても、他人にどういう見られ方をしようがそんなものは制御出来ないので気にしていませんが…ミラーレスを持ってアイドルイベントに行き始めた頃は知り合いが出来たりや、現場で話すことなど皆無と思っていました。

しかし最初から今でも、待機中やライブ後など知らない方と話したりは結構あります。

 

ただそこから密な交流が始まるとかはほぼ無く、偶然SNSで知っていたとかもともとオンラインで会話をしていたとかが理由でたまにコミュニケーションを取る方が数人いるくらいです。

イベント現場以外で会う事は無く、なかなか独特な関係性で友達とも違うのかな?とは思います。

 

 

 

 クリエイター?一体何を気取っているのか、とも見えるが

私は良く「ファッションオタク」であるとも言われます。

所謂世間一般で言う、「オシャレ」とは違い、かなり独学で広く他分野からも知識を深めているのでモテるためとか、おしゃれと言われる事は特にどうでもいい事です。

趣味や好きな事は自分の為に、気分を高めたり生活に潤いを…という意味ではカメラやアイドルライブを観たりする事は他と似たような感覚なのですね。

 

なので、アイドルオタクはみんな普通がこう!とか全く興味が無いですし、イベントルールは別に守ればいいくらいにしか考えていません。

誰がガチ恋をしようが、SNSをやめたり、それはいい大人なのだから自己責任であろうとしか思っていません。

仕事の関係ではないので、好きでもない方と話もしたくないですし時間が限られている訳ですから予定に合わせた単独行動が優先です。

 

 

ただカメコではない!写真家ないしフォトグラファーだと自称する程、熱心でもないですしそれなら機材に3桁万円でも掛けてないと、全国レベルとはならないのかなと思います。

写真は機材でない!と言う方もいますが、私個人としては高額機材であるほど良いものが出来る可能性がぐっと高まるのかなとは思います。

カメラと言うのは、自分は凄いんだ!と勘違いするほどの素晴らしい日本のテクノロジーが詰まっているので惑わされたり、踊らされたりしない謙虚さが、その方の人間性を表すのかと思います。

ある意味クリエイターとは、その方自身が日々の行動でどうなのか??で作るものが決まりますね。

 

 

ある配信で、ライブカメコが現場やSNSでチヤホヤされて偉そうにしていて不快だから、撮影OKは反対だという声を耳にしました。

確かに、技術屋みたいな顔をして普通に応援しているファンを下に見たり、機材でマウントを取ったりはもはや日常茶飯事です。

人間性が高いなら思っても態度に出さないでしょうし、アイドルより自分が主人公と勘違いしている部類も確かにいます。

 

しかし大勢が集まれば仕方ない事で、自分は気を付けようとか一生マウントを取って優越感の為に努力するのかと思うと自分がやるならあほらしくなるので、余り熱がないというか機材投資にも捨て身にはなれない趣味なのかなとは思います。

ただ他人は自由ですし、支配など不可能ですからすぐ忘れる事ですし…それよりも自分が安全で好きな事が出来るならそれで十分、な程度です。

 

 

ストリートのバスケットボールにしても、ファッションと同じですが割と1人で完結してしまえるので、カメラも仲間が増えて…とか余り求めておらず、いつ突然やめるのかもわかりませんし、ブランクも今まで何回かあります。

急にやむを得ない理由が出来るかもしれませんし、一生出来る訳はないので今使用している機材が使えなくなったら…どうなるかわからないですね。

理想は新しく一式を揃えて、もっと熱心にやったほうが楽しいカモ?とは思いますが、エックスの課金やPCなど周辺機器も全て整えないといけないので、そう簡単にはい、と設備投資出来ないのが現状です。

ある意味欲が出たり、承認欲求を保つ為にアイドル文化に踊らされたり、翻弄されていない状態で良い事なのかな?とは思います。

 

 

 

SNSを解析していると… 

エックスの動向を探るために色々なアカウントは観るのですが、アイドルオタクというのは割と右へ習えが強くて、仲間外れになる事が嫌だとか恥ずかしい事はしたくないから…同じ事を繰り返して、失敗を避けるという傾向にあるのかなと思います。

イラスト界隈だと、SNSも詳しい方が多い印象でカメラ使いはエックスに関しては余り知識がないのかなと見えます。

他者を必要以上に攻撃したり、無駄な自己主張がやけに多いのはどこも同じでしょうか。

 

私の勘違いかもしれませんが、SNSの手法や動かし方でどういう人間かだいたいわかってしまうので…SNSはあくまで展示場で特に評価は気にしていないとか、色々それぞれの考えもあるのかなとは思います。

ただ露骨に、写真を見てくれとか毎日見るに堪えない発言をしているようなアカウントもあるので…それは自己顕示欲の為だったり承認欲求を、なのでしょうが。

見られ方や、大人としての意識とか仕事でもプライベートと共に…自分の人間性など気にしていないのかな?と不思議に思ったりは、どこの界隈でも同じですね。

 

 

つまりずっと変化=進歩がないというか、同じ事を繰り返す事で周囲の仲間と調和という意味もあるのかもしれません。

私はどこのクラスターに属しているなどないので、急な変化や毎回何か変わった事などかなり自由にやっています。

ある意味出る杭は…みたいな考えで、カメコは静止画だけ!とかローカルルールみたいな常識が存在するのかもしれません。

ただ動画はさ~とか言い訳みたいな、出来ない&やろうとしないだけの戯言は不要ですし、自虐発言や自画自賛、全部いらないものでその時間をコンテンツ作りや、調べ物に黙ってまわした方が利口で楽しいのかなとは思っています。

 

気が合わなそうな方に合わせる程興味もメリットも感じないので、触らぬ神に祟りなしと言ったところですね。

ただSNSの目的としては、評価が貰えるのは光栄ですが私と似た属性の方を見付けて交流出来ればなあ~とはずっと思っています。

YouTubeを始めた頃にも、同じ様な作成者と話すようになりましたし…ブログはジャンルが二転三転しているので??な感じですが、私自身は良い消化の場になっていますし、SNSと違って閲覧がそこまで無いので公開日記みたいなものです。

 

 

これだけ書く事があれば、ミラーレスを買う目的でもあったYouTubeの高画質配信を…と思ったりしますが、まだそこまで手が回らなそうですし、いくらエックスで埋め込み再生が出来るようになったとはいえ、やはりメインはカメラの現場に時間を割きたいところですね。

エックスの改編がきっかけでYouTubeは再開して、色々やりたい事も増えたのである意味忙しく、悩む暇もなく動いたり出来ているので良い効果かとは思います。

 

2,025年の夏頃に、エックスの解析や研究をして嫌気が差した事もありました。

SNSを離れてこのままフェードアウトでもいいか~と思う事も結構あります。

それならそれで良いですし、オンラインと言ってもSNSだけではないのでカメラは色々な使い方もあります。

アイドルしかない!静止画しか出来ない!と思い込むのが、視野を狭くして可能性を潰すので深刻に悩んでも仕方ないと思う点ではあります。

 

 

これはこうが普通だよ、とか理解も出来ない相手に言っても仕方ないですし、意志があるのですから別に邪魔する理由はないですよね。

タイムイズマネーなので、今年はより効率良く色々こなしていければ昨年より良くなるかも?と期待はしています。

まとめ

SNSについて色々調べて知る事は単純に楽しいので、その分野でYouTubeを活用したりエックスを使う事も楽しいかとは思います。

それならPC1台で出来てしまいますし、自宅作業なので気楽です。

最近は、外出がてらコンデジでパシャパシャ撮るのもかなり楽しいですが、それはあくまで先に被写体撮影があっての事ですのでこの先どういう気持ちで、何を重視していくか…全然わからないですね。

 

ブログも更新をやめたりしていましたが、今ではこうしてかなり色々と書いていますし調子には波がつきものですので、またオンラインから離れたくなる期間はあると思います。

失敗しても先に活かすことが出来れば、まあいいかと忘れてしまいます。

 

相変わらずファッションアイテムも結構買っていて、記事にしたいのですがなかなかそこまでの時間がないのはある意味充実しており、嬉しい悲鳴みたいなものかもしれません。

インプットとアウトプットのバランスは取るのが難しいですね。

展示なども行きたいのですが、外食がてらついでに偶然立ち寄る程度にとどまっています。

 

ただミラーレスを買って3年目、APS-Cを含めたら5年くらいですが十分既に活用は出来ているので、落ち着いて動けていて良いのではと思っております。

高額な機材を買うと、使わないと勿体ない!と交通費や活動にかかるお金も増えてしまうのが躊躇する理由です。

今みたくゆるく、お熱にならない程度くらいが趣味としては良い状態なのかな?と見たりしています。

 

 

撮らないと我慢出来ないとか、それしかする事が無い訳では全く無いですし寧ろのんびりとしたいなともかなり思います。

ただ休日に外出が増えたりするのは良い事ですし、読書をしに図書館に行くのも楽しい事ですのでメリハリをつけてある意味我慢も必要で…欲張るとろくなことが無いですし、希望はキリがないですので身の程を知りささやかな事で喜べているかな?とは考えて居ます。

 

私自身は…別にカメラマンでもない、ただのカメラを所持した人くらいで十分ですね。

作品撮りには使う時間や調べる量は多い方かもしれませんが、やるなら熱心にやりたいですしやらない時期は別にあっても良くあくまで理想に近づけたら楽しいだろうな~くらいの熱量です。

あけましておめでとうございます。今年もSNSやYouTube共に…このブログもよろしくお願いします。

2026年最初のブログ記事は、SNSでエックスを本格的に発信アカウントとして動かそう!とか今まで余り成果が無かったけど、今年はがんばろう!という方向けの内容です。

新たにアカウント作って、再スタートする際にも大事な点があります。

私自身も今年からは!とSNSをかなり整備して、効果的に楽しめて安全に運用を目標に日々取り組んでいこうと思っています。

調べる中で得た情報を整理&実証してこれからも発信していくので、参考になればと思います。

 

 

 

 

 

エックスもそうだが、他のSNSや現実世界もやはり交流は大切 

これは友達は多い程いい、誰とでも仲良くしよう!という単純な話ではありません。

交流と一口に言っても、コミュニケーションが得意な方は多くないですしなんならオタクというのはコミュ障だから…と大人だと単なる失礼になってしまうタイプの方が多く居るのかと思います。

それは別にアイドルファンだけでなく、社会全体で言えそうです。それは普通の事で、特に悲観は不要と思います。

 

SNSを始める際、初期設定をきちんと考えてある程度調べて知識を用意した上で…始めた方がスタートダッシュが良い、というのは当然わかります。

ただ幾ら用意して…と言っても時間が無限ではありませんし、まずやってみて取り組みながらの失敗しながらでも良いのです。

昨年からインフルエンザのサブクレードKという新種の変異株が猛威を振るっており、冬のイベントが行きづらいので自宅で出来る事もあるだろう!と昨年からいろいろ計画して、まず発信するSNSの体制を抜本的に見直して整えようと思いました。

 

 

きっかけはYouTubeが、エックスのポストに埋め込み再生(外部リンクに飛ばないで、ダイレクトに再生できる)が可能になった事が大きいです。

もともとYouTubeアカウントを持っていて、長年放置状態だったので今は連携させる形で両方同じくらい見ています。

これは予想していなかった意外なきっかけであり、これからもこういう有利になる変更事はたまにあればと思っています。

 

時代の流れとしては、TikTokの方がアイドル分野だと盛り上がっているかな?と思うのですが、メンバーが個人YouTubeを始めたりMVはほぼYouTubeにあるので、またエックスやTikTokと違った層が観ているのかと思います。

これまで正直交流は…という考えはありましたが自分に合ったやり方を構築すればと思うのでまずやってみてから徐々に変化を加算したりと考えながらでも良いですね。

その他、年末には色々とエックスのシステム改変があり多少の混乱がありました。

これでアルゴリズムがおかしくなったり、タイムラインがごちゃついたりで発信アカウントは反応が減った??…と思った方は多いと思います。

時間が経過すれば恐らく馴染んでくるだろうというレベルのアクシデントですが、エックスなどSNSはこういった変化が常にあり突発的に起きるので最新情報の取得は重要です。

これからも色々変わっていく点はあると思いますが、発信アカウントで最初から最短で伸ばしたいならどうすれば??とか✊あるいはずっと色々努力はして続けているが今一つ拡散力が弱い…となる原因や打開方法はそれ程変わらないのかなと思います。

 

 

さて、メインになる【交流】の話ですが…

これはまず自分が何を発信したいのか?出来るだけ内容の分野を狭くした方が良いのは間違いないです。

●ラーメンについて発信するなら、環七通り沿いの店とか新宿区の豚骨醤油ラーメン、などある程度絞って専門家になるという考え方です。

そして、出来るだけ近い属性を持つアカウントユーザーに絞って交流を深めるのが早道です。

 

例えばライブカメコをして写真をポストしていきたいのに、イラスト界隈やSNS分析の方々と交流しても話題が盛り上がりづらいでしょうし、それが発端でネットワークが広がる予感は少ないです。

=LOVEの髙松瞳ちゃん、とオンリーで発信コンテンツを絞れれば良いですが…それだとかなり機会は絞られますし、ライブできれいに撮るのが容易ではありません。

 

 

しかし、そういったジャンル絞りやプロフを公式ルールに従い整備、ポスト手法などアカウントの動かし方やフォロワー数の整理よりも遥かに、

アイドルカメコをメインにしている→似たような行動をしている、例えば同じグループの現場に通っているとかライブカメコばかりしているなど出来るだけ近いパターンの方々と深い付き合いをすれば、お互いにメリットがあり双方のポストを伸ばしてアカウントパワーを強くすることが出来ます。

 

つまり、お互いいいねやリプ、引用などをする事でそれぞれのフォロワーへおススメタイムラインに流れやすくなるので、掛け算でインプレッションが増えるという仕組みです。

これはエックスの特徴であり、他SNSでもよくある“互助会”と呼ばれるとにかくあいさつ回りをしてお返しを狙うというアナログな手法より遥に効率が良く賢いです。

ルーティンも結構なのですが、手間ですしいいねの催促みたいで余り良い印象を持たない方もいます。

SNSをある程度わかっていれば、そういうタイプの方は見抜けます。

 

私はいいね返しもしているし、リポストもしてる!と大半は安易に反論してしまうのかと思います。

推しや付き合いで、単純な行動をしても同じ部類は山ほどいますし特に印象は薄いです。

勿論ポストへの反応はどれも加点があるのですが、出来ればリプ返を繰り返したり引用リポストは加点が倍になる上、珍しい行為でもあるので相手方へのインパクトも強いですし、コメント内容も印象に残れば最初は片思いでもフォローバックがあるかもしれません。(※加点が高いとシャドウバンになりづらいし、いざアカウント規制になっても復活が早い)

 

相互にそういった、インフルエンス力がある方がいるとやはり見栄えがいいですし反応が返ってくれば→自分のアカウントで拡散の可能性が高まります。

良くインフルエンサーに絡めというのは、そういう事ですね。

 

ただやみくもにコメントしたり、いいねを毎回したとしてもフォロワーが10,000越垢だとそもそも通知が埋もれるので、そこは上手くやるか継続するかと、存在感を示す工夫があれこれと必要になります。

これらをアカウント作成の最初から出来ていれば、新規アカウントでもすぐ既存競合アカウントをごぼう抜きの可能性はあると思います。

エックスの昨年末の改変は、マイナーアカウントや新規に有利な変更があります。

 

 

 

限られた時間をいかに、有効に使って成果を出すか

発信アカウントであれば、当然コンテンツを良くするための調べ物や創作の為のリアル現場に出向く事は大切です。

やはり場数が多い程気づく事は多いですし、ムリして迄…とは思いますが素材が多ければそれだけポストがメイン発信に寄れますし、求めるフォロワーに向けての共有が出来るのもアカウントしては安定します。

 

しかしアカウントパワーなど基盤土台がしっかりしていないと、いくらレベルの高いポストをしても閲覧数が少ないなら埋もれます。

エンゲージメントは初動が大切でポスト後数時間でほぼAIによる評価は決まるので、早めの反応を貰える体制が拡散には必要です。

なので、現場に行かない自宅の時間ではアカウントを整備しつつやはり“交流”に時間を費やすことが下ごしらえとして最も効果的と言えます。

何事も事前準備から、結果の善し悪しを決める勝負?みたいなものが始まっているという事ですね。

 

 

ジャンルを絞っていけば、そこまでぴったりとハマる該当者はいないので出来るだけ多くの方と交流!と焦る必要はありません。

あくまで優先事項として、頭に置いておいて数人と深く交流するだけでも少しづつ変化はあると思います。

仮にリプ返を繰り返した自分のポストを見てみるとわかりますが、明らかにインプレッションが違ってきます。

そして、交流する相手を選んでアカウントパワーが高い方とコミュニケーションを取った方が、発信アカウントしては有利です。

 

つまりエックスを良くしようと頑張っている、既に卓越している方などを参考がてら色々尋ねたりなども良いのかなと。

人間性や、ログイン頻度、対応の仕方など…他者に余り求めるのは酷ですが交流をする上でなんか違うなと思う事はあると思います。

いくらメリットがあると言っても、いずれリアルで…となったりする前に良く知る事も大切ですね。

合う合わないはあると思いますし、相手がどう思っているかはわかり得ないのでそこが交流の難しさですね。

その点SNSは、リアルの人格と異なる面もありますが割と動かしている人物がわかりやすい指標でもあります。

 

質の高い交流と言っても、加点の高いリプ返で繰り返しや引用でないといけないという話でもなく、いいねを幾つか一気にする

(※通知が単独で出る為わかりやすい利点がある)

や、おはようの良くあるコメントなどをマメにするなど→限りある時間をどう上手く使うかの一工夫が他者との差を生みますね。

私は余り出来てないのですが、アカウントを整備後エックスの改変が落ち着いたタイミングで徐々に優先事項を変化させていこうと思っています。

ただ色々なSNS専門家が口を揃えてまず言うのが、「交流の大切さ」であり細かい考えの違いはあるものの、やはり1人で殻にこもっていても限界がありますし、オンラインと言っても人間同士が集まる場なので…共存や集団で一人では不可能を可能にしていくというのは、社会において何事も共通していますよね。

 

 

エックスにおけるアクションの、細かな手法として…

 

単なるリポストって加点はそれほど高くないので物理的にいいねよりはいいのですが、リプ返の繰り返しや引用RPの方が反応を貰った相手の加点は確実に上昇します。
それなら自分が貰えるほどのコンテンツを作るとか、お返しは欠かさないなどアクションの仕方において…ある程度知識を持って、効率よく限られた時間を使わないと➡写真が上手いなど発信コンテンツ全体のレベルが高くても、閲覧数が少ない影みたくなり兼ねないですね。

 

拡散や閲覧数増加を狙う➡ポストに記載するハッシュタグは意味がない訳ではないですが、足し算の領域でエックスの特性である掛け算ではないです。(※検索で見るユーザーはアクティブなので、その点は大いに意味あり)
Y!リアルタイムの、バズっているトピックスに掲載のポストなどは、9割が#を使ってない訳で。
記載しても、4つ目は反映されないし3つ目は恐らく減点対象です。
更にポストの内容やプロフもジャンルの一貫性があった方がいいですが、それよりもやはり交流頻度がアカウントパワーをほぼ決めてしまい、お勧めに流れるかどうかの大きな基準になりそうです。

 

 

極端な話、ハッシュタグを20個使おうが、その他多少軽めの規約違反をしていたとしても同じ属性のアカウントと毎日でもリプし合ったり、反応を交換みたいな形が続いているのであればどのポストも余りに連投しない限りは…インプは安定するとは思います。
フォロワー数もそこまで関係ないのかなと。けどコンテンツレベルが余りに…だと挨拶回りで小銭稼ぎしてるのかって目で見られて、スキルは上がらない原因や自分が認められている!と勘違いなどになりかねますので、やはり作るもののレベルは常に変化を加えスキルアップも大切ですね。

 

昨年11月下旬頃にあった…エックスのおすすめTLタブで、人気順(※初期設定デフォ)と新着順は、恐らくブラウザだと変更出来ないのでタイムラインがごちゃつく→大抵の方は新着順に変更した方がいいと思いますが、そもそもわからない方もいる訳で相変わらずの突発改変で困った現象になりました。
イラスト界隈などは、敏感に気づいて対応が広まっている風に見えました。

これはカメラ界隈と、割と違う面です。

しかしながら、安全かつ普通にSNSやるのもかなり面倒になっているのでやはりエックス自体をある程度きちんと理解する事も必須事項と言えます。

 

 

良く自分を好きになってくれる人を…と耳にしますが→それは普通であえてのリスク取りや、失敗しても恥ずかしいと思う暇がないくらい打ち込んだ方が良いとも言えます。

大抵の方は面倒や変わった事は避けたり諦めたりするので、そこにチャンスは発生しますね。
時間や投資が不可能なら、考え方で埋めてという思考で継続したならふと意外な突破口が見つかったりはあります。

なので、敢えて自分よりかなりレベルが高めの方に挑むというか近づく努力をしたり…他者との違いを見出し自分自身も変わっていく→と言った、よくある同レベルで慰め合うようなサークルに所属しない方が、より早道かもしれません。

 

残念ながらポストの字面一つでも、この方はエックスの仕組みに全然興味がなくコンテンツ作りも適当?と見えない訳ではないので最悪トラブルメーカーかもしれませんし、そういった日々の行動も交流すべきか?と言う基準にはなります。

完璧な人間はあり得ないのですが、?と思う方にムリに絡む事はしない方が色々と良いですね。

 

複数アカウントや、他SNSとの連携は

私はYouTubeもエックスと同じくらい、コンテンツを更新するようになりました。

これはYouTube➡エックスへリンクで飛ばすという効果も、ある程度は期待出来ます。

しかしTikTokをメインとか、大抵は個々で主に使う基盤が決まっている場合が多いので…単にYouTubeに投稿してそのままエックスでシェア出来るなら両方の閲覧があるわけで、それだけでもメリットです。

 

以前はエックスでも複数アカウントを動かしたりは、単純に切り替えが面倒だなと思っていました。

しかしながらこの度YouTubeも動かしていくのなら、エックス内でアカウントを区分していくつか並行したとしても同じでは?と思い、今の所ジャンルでアカウントは区別して一貫性を持たせて、見る側にわかりやすくシンプルな発信を心がけています。

ただこれもまだ実験段階で、もっと自分に合った方法が確立できるなら出来るだけ単純にはしたいですね。

 

 

私はもともとカメラを使う現場に一貫性がない訳で、色々なグループのライブや撮影会、ないし写真なら男性でも良いと思っているくらいです。

要はカメラ活用の為の活動であり、アイドルで無いといけない事がない訳でそこは共通項が重なる方を見付けるのは難しいと思っています。

出来ればファッションやスポーツなども…と思いますが、余り他者に期待をこめるのも違うと思うのでメインの写真という共通項で通ずるものがあれば動画でなくなくても出向くイベントのグループが違っても、何かしら情報交換は可能と思います。

 

ファンであってSNSをしているなら、別にカメラを使わない方でも良い訳でどう交流していくかは徐々に詰めていけばきっと効果は表れるのではないかと。

SNSを伸ばしたい!と思っている層は多いと思うのですが、だからと言って稼ぐ系の方と交流してもその方の周囲が写真に興味ある?となるとちょっと疑問はあります。

まず狭い界隈で盛り上がってからの一般層へ流れるポストが拡散するという仕組みであり、

 

例にするなら、

=LOVE野口衣織ちゃん推し➪=LOVE全体のファン➡アイドルファン⇒まだ知らなかった層

までポストが届いたなら、10,000インプレッション越えで100いいねくらいは想定出来ます。

 

正直なところ、お暇ポストで今日寒い~とかならいいとして頑張って撮った写真などコンテンツを添付したメインのつぶやきが1,000インプレもいかないと…それはアカウント状態が良いと言えませんし、色々見直すべきと思います。(※フォロワー数関係なく)

 

ただ、複数アカウントで全部同じ様に交流は難しいので、メインの発信アカウントに絞る感じです。

日常のこれ美味しかった~というようなポストは他でやろうかと思っていましたが、敢えて人間味をもたしたアカウントにするべくメインでたまに組み込むのは悪くないとは思います。

アカウントでポスト予測判定の際AIが??って思うかもしれませんが、100点を目指す必要はないとは言えます。

黙黙と写真などを投稿するスタイルが、シンプルで端的にわかりやすく最もいい?とは思うのですが…

 

イベント先で、この店が美味しかった!とか、この写真素敵だな~とか引用はこういうのを普段見てるんだと、見る側の見方が変わったりもあるので、極端に言えば文句や愚痴もある意味共感層はいると思うのでダメとも言えません。

ただ現在、私のメイン発信アカウントがフィルタリングがかかっており、拡散にはブレーキがかかっているので余り変化球を加えるのもリスクはあると思います。

 

 

今盛り上がっているトレンドアプリとして、中でもTikTokは代表的ですがエックス側は今どうもGoogleと関係が良いようで、YouTubeなどの外部リンクが再生の時有利な…ポストに埋め込まれたりとインプレッションも他の外部リンクより悪くない気はします。

TikTokは同じ動画でも、外部サイトに飛ぶのでログインしないと見れないとかややワンクッションがあります。

しかし埋め込みは、ワンタップで他に飛ぶ心配がないのでダイレクト➡ワンクリックの壁も突破しています。

 

さすがにYouTubeから、エックスに飛んでフォローやコメントなど反応があるとは余り思えませんが、そもそもYouTubeは動画再生がエックスと違い画質などが安定しています。

TikTokは高画質ですし、閲覧数が多いとバズりやすく拡散性があるアプリなのでいずれYouTubeと同じ様に埋め込み再生などになる可能性は十分あると思います。

METAのインスタやスレッズも動画はありますが、これらも急にエックスと関係が深まる可能性は同じ国ですしあり得ますね。

 

 

まとめ

SNSでは、アカウント同士の交流が大切という事柄でしたが、

 

■出来れば初期段階、既存のアカウントなら今すぐ…交流の頻度→コンテンツ作成のスキルアップ→他のポスト閲覧

などと優先順位を固めた上で、一日2時間までとかにするとメリハリがあって良いですね。

休日自宅で、ずっとSNS…と言うのも心身に悪いですし、そもそもTikTokで良くあるおススメの無限ループは脳に悪いです。

 

発信アカウントで、ポストを伸ばしたいとまず思うならやはりまずコンテンツ作成について考えて、その為の基礎を固める➡エックスを理解して整えるのが重要ですね。

ただ煮詰まらない様に、今日は発信を休んでちょっとおススメTLを見るだけの日とか緩急を付ける事も良いと思います。

興味が無いから、好きなようにやる!でもいいですが、目的が楽しむ事であれば数字が上がった時にやる気も出ます。

 

 

変化を加えていくと結果が楽しみになりますが、同じ事を真摯に繰り返して安定をはかるというのも一つの方法です。

知らない事を知るのは良い刺激で、より気持ちが高まりますが当然失敗も増えますし今より状況が悪くなる可能性すらあります。

私はそれでもと思うタイプですが、取り敢えずまずは交流だ!というメインが固まっていればそこを一番に考えて、他に色々やる必要はないとも言えます。

 

・交流と言っても、相手を見極め発信内容と同様に絞る

・アカウントをわけて発信内容を区別する、ないしブログはSNSについてなど長くなる話、YouTubeなど動画にまとめるでも。

・YouTubeやインスタは一覧のグリッド表示で、エックスみたいに探しづらくはないので過去投稿が見やすいなど特性を活かす。

 

などそれぞれプラットフォームごとに上手く活用が出来れば、言いたい事が言えない!など消化不良も減っていくと思われます。

ここまで長い記事を、エックスで連投してもわかりづらいですし…SNSでの長文は大方余り読まれない傾向にはあります。

ただこれがダメ!と決めつけは良くないので、ちょっとした工夫や方法で見え方は変わりますし、そこは個性の出し所ですね!

 

 

またSNSのコツ?みたいなものに関しては、私自身改革を進めているので随時記事にしていけばと思います。

安全に楽しくする為だけでも結構色々と知る事は多いですが、私が解析を初めて1年くらいでこのくらいなのでまだまだ知らない事は山ほどあるはずです。

おまけにエックスは日々変わって行きアップデートを繰り返す訳で…SNSの研究だけにして、📷はどっちでもいいかな?と思えるくらい楽しんでおります。

 

 学校教育は、基本皆…足並みをそろえて同じ方向性を

個性を尊重!というテーマを持った学校もありますが、集団生活では基本的に我慢や妥協は当たり前~で輪を乱す事や突出すると目立ってしまう為になんとなく合わせるのが妥当というのは常識です。

企業なども大きくなればなるほど、ルールが増えてきますよね。

ただ趣味の活動というのは、特に団体に所属しないといけない訳ではないので→推し活にしても友達作りが一番の目的でないなら特にSNSのやり方やカメラ機材に関して、どんなイベントを優先するかは独自の感覚で良いとは思っています。

折角の自由なら、普通、に捉われれず色々出来るよねという話です。

 

 

当然何を選択しても一長一短なのはわかり切った事で、どれが正しいかは無いですし各々で求めるものも違います。

なのでこれが正解!と同意を得たい、支持されたい為に正論を主張したとしても必ず反対意見は発生します。

周囲に帳尻を合わせ、無難に楽しむ…それもまた推し活においても一つの方法と思います。

 

私は創作が目的で、カメラ活用がしたく良い作品の為に様々な環境を重視します。

なので被写体には最も重視する点である反面、特にそこまで拘りが無くアイドルで無いといけないこともなく…ライブは気軽に行けるイベントとして選択した事が最初です。

自分で色々考えて、より凝ったものを作るなら個撮の撮影会でしょうし、囲みのライブは撮影会では出来ない事も出来たり動画撮影も可能な日があるのでそれぞれ利点はあります。

 

 

なので、個性を出来るだけ出したいし自分らしさや他に無いまだ誰も見た事がないもの、という考えはあります。

ライブの推しカメラにしても、ミラーレスで出来るだけ寄った撮影と言うのはかなり難しく体も酷使して編集も時間がかかり手間だからこそ、やる価値があると思っています。

普通に楽しめているので良いですが、通常は面倒だと思ったり写真の時間を犠牲にしてまで…と思うのが多数かと思います。

人が嫌がる事、って程でもないですがやはりそれなりに労力やお金を使い、時間も掛ける訳ですから大勢がやりたがる需要のある方…と考えるのはわかります。

 

 

唯一無二を目指し、常識を疑う事から

 

誰もやってない事は、お手本がないので失敗の繰り返しで時につらいと思う事はあります。

楽しい推し活!カメラの活用と考えると何故…と思う点ですが、開拓で困難な道だからこそ少しでも進歩を感じたら嬉しいものです。

それが正しい!とかでなく、折角自由なら色々方向性があっていい筈で。

今までの例と同じでないから×、という短絡的な考えだとそもそも面白くありません。

 

みんなと同じでないからと、変わった事にケチをつけたがる例もあります。

仕事やお金が絡んでくることや連帯責任の事柄であれば、余りにとんがっているとまずいかと思いますが…友達でもない知らない人に言われる事を気にしているくらいなら、より良い創作の為に色々と調べる時間にした方が合理的です。

 

 

カメラで作品を作る上で、やはり結果の評価というのは気になるのかなと思います。

しかしSNSは最初から全国大会みたいなもので、展示場であるエックス(Twitter)を安全に普通運転で動かすだけでも容易ではないので、なめてかかって、簡単に落胆したとしてもそりゃそうでしょくらいにしかなりません。

 

右へ習へが悪いという事ではなく、一体何を一番重視するかで決める事です。

仲良しサークルでワイワイ楽しみたいなら、程々が妥当かと思いますが他者のする事にケチをつけるのはただの出来ない、やろうとしない単なる…いいわけでありダサいものです。

創作に夢中で真っすぐなら、他者を見る時間は優先順位が低くなったりすると思います。

 

良くSNS疲れ、や病んでやめたり発信しても閲覧が増えないので断念という事はこれからも多く繰り返されるのかと思います。

Xが改変したとしても、強者は既に対策をいくつも考えていますし適当にやってたまたま上手くいくレベルのものではありません。

一旦上手くいったようで、直ぐ波が悪くなったりとエックスだけでも難しいので最初からわかっていれば、予測があるので慌てることもありません。

 

舐めてると、何で自分だけがとか勘違いを引き起こし…挙句の果てに引いてしまうような発言が出たりとあるのかなと思います。

他人を過剰に気にしても1人対多勢な訳で、キリがなく何をしても解決の糸口すら見えないケースが多いのかと。

SNSは怖いもので、自分を中心に世界がまわっているとかバーチャルなだけに勝手に判断して…折角の自由を活かせないで自暴自棄になったりが多いですね。

カメラを購入しただけで、自分が凄いとかありえない話です。

 

同意を得たいが為の、主張なら単なる承認欲求目的では

ライブカメコはポートレートより、難しい!とかどこまで単純なんだと思いますが…どちらも簡単な訳がなく拘りが増えて場数を重ねるほど求めるものも増えていくのが普通なので、終わりのない何なら一生満足などないのかな?とも思えます。

SNSの普及で個人が発信出来るようになった事は進歩なのですが、落書き帳みたいな面は未だにありますし駅の掲示板にカメラは機材が一番重要だ!と書いても、特に気にはしないですよね。

 

ただ機材は大切で、出来るだけ高額なものを揃えた方がスキルがあるない関わらず上手くいく可能性は上がると思います。

しかし見せる段階→SNSの使い方で、その方の考え方や知識量と行動センスがわかってしまいますし現在順調でも、明日どうなるかわからない程変化があります。

色々と細かく考えている方は、ポストを見れば何となくわかったりはあります。

 

 

当然エックス上でも、いいねや拡散したものが正しい、評価に値するという点はこれからも重視されていくと思います。

虎視眈々と、新しいアカウントから何かを生み出すとコツコツ日々活動している方も大勢いるでしょう。

なので、作品撮りに関してやSNSについても情報集めや研究は大切で、全ての工程でバランス感良く進めないとどこかで足枷をもらう形に陥りがちです。

 

評価は勿論大事なのですが、余りに執着や依存して数字目的になってくると安定してないと心身が不調になったり常に更新していかないとというおかしな義務感まで発生してしまう恐れがあるのかと。

支持を得る為に人気者にあやかる、意志に反した作業をする、上手くいかないなら他者のせいにするなど単に見る分には…なんて視野の狭いとてもクリエイティブとは呼べない、単純なストレス解消?自己肯定感の為?自分が主役気取り?くらいにしか見えません。

 

 

発信をするならやはり見る側が知って良かったと思える情報にしたいですし、私自身カメラを始める前は良く調べていました。

今は情報過多になるので、得るものは控えめにして別に良いかと気にしない事が多いです。

仮に一瞬認められた気分になったとしても、情報の切り替えは早いものですし思い出より先の事、今やっている事が他の分野でも活用出来たら?とか広い視点で展望を思う方が前向きですね。

 

自意識過剰になって、見る側を気にし過ぎでは?という場面もしばしばあります。

私みたいに、フォロワー度外視で勝手に進んでいるのも良いと思ってはいませんが自分の自由な面を大切に思うので、コミュニケーションに関しては優先順位が低く、何とか他の強みでSNSが攻略出来たら楽しいね?という考えなだけです。

 

 

 

誰も見てない、気にしてないので自由で良い

例えばSNSで注目を集めたなら、評価みたいな形に見えるので嬉しくはあります。

ただその為だけに同じ事で、他人の空真似を単に繰り返したり下手に人目を意識した何か前に何度か見た事あるよ~というものになるなら別に楽しくないし、時間やお金を掛けるの??って思ったりはあります。

しかし良くない例というのは、参考になると思えば見ても悪くはありません。

良い例を多く見れた方がいいのですが普通の生活ではなかなか難しいものですし、SNSは限りなく広いとは言え探すには困難な面があります。

 

 

特にSNSや推し活やめます!とか宣言も不要ですし、オンラインから離れるきっかけになるならある意味幸いです。

エックスなどをベースにした生活にすると、最初はつらいのかもしれませんが慣れも意外と早いものですね💦

一旦やめたとしても、いつでも元に戻す自由があるわけで単なるかまってちゃんになるより新しい自分になるチャンスでもあるという考え方も出来ます。

 

社会は知らない事の方が圧倒的に多く、自分の少ない知識の中だけで安易に決めつけや思い込みはそれこそ深みのない良くある例で…またかというその辺に居る人間でしかないのかなと。

個性を嫌われる勇気というのも悪くないと思いますし、好きな人に好かれる事が最も大事ですね。

 

 

まとめ

他人はどうにもならないですし、それならせめて自分が変われば~という考え方もあります。

良い音楽は、気分を良くしますし気に入った着衣は出掛ける勢いが出来ます。

推し活だって、日々の生活を潤す為にやっている事であり他者を攻撃したりマウントを取って優越感を得たとしても、勝ったみたいな結果を頑張って継続しないと結局自傷行為みたくつらいものになりそうですね。

 

人生は厳しいなんて、毎日のようにどこかで聞く言葉で甘いと思ったりすると期待に反したりしてつらい気持ちになり…しかし普通に考えて自然な事なのですよね。

余計な発言をしそうなら、SNSを見ないでスマホを置くのもありかなと思います。

 

 

もう二度と出来ない、というなら別ですがいつでもやり直せますし何歳になってもSNSを活用出来る方法はあるのかなと。

それならカメラを持って歩くのがつらくなっても、スマホで写真も悪くありません。

カメラを使ってからなら、別な視点で楽しめるかもしれませんし私にはこれしかない!というのは単に視野が狭く応用がきかない融通が難しいケースというのが多い気はします。

取り繕いやいいわけも不要ですし、自分を飾ったところで所詮はメッキでリアルな体感に基づく上っ面と相反するものでないと、すぐ見抜かれます。

 

かっこつけるのは若者だけで良く、カメラを持っただけで人間自体が変わるわけもなく安易にアートとか語っても浅はかな考えが露呈しても??一体何に酔う?ってなりますね。

しかしながら…他の記事でも書いていますがSNSの評価至上主義という時代は、そこまで来ているのかと思います。

とにかく数字で即判断、という例は多いでしょうしある程度合わせないとそれこそエックスだけでもつまらな過ぎて継続が厳しくはなるので…コンテンツの発信場所である、SNSの研究も楽しみつつ、深めていこうとは思います。