牛喰い絶叫大会というものがある

 

山で焼肉を食べながら、なんでも好きなことを叫ぶ富士山柔道

そしてその声の大きさを競う。。。というもの


もし今年参加できるのであれば、間違いなく私は優勝できるだろう王冠2



それくらい大声で毎日叫んでいる




コラーーーーーーーーーぁっっむかっ


やめなさーーーーーーーーいっっっむっ


いい加減にしなさーーーーーーーーーーーいっっっっプンプン


何回言ったらわかるのーーーーーーーーーーーーーーおおおおおおっっっっっメラメラ



ウギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーああああああああっっっっっっ爆弾







1歳5ヶ月の子供相手に。。。





息子のチビうりはドアのむこうから




            「ばあっ」えいえいおー





息子の方が一枚上手か・・・



牛喰い絶叫大会の詳細はコチラ

        ↓

http://itp.ne.jp/contents/kankonavi/oita/matsuri/oit_mat02.html



アメーバブログに引越して1ヶ月


最初は

     使いにくいむっ

やら

     広告がうっとうしいむっ爆弾

やら

     操作間違って思うようにできないドクロ

やら。。。(ん?それは自分の責任か)



まあ色々あったが

だんだん慣れてきたようだ。




ピグという機能も

      アホらしいブタネコ

と思っていたが、やってみるとこれがなかなかオモシロイにひひ


知らないひと、みたことも会ったこともない人とのやりとりで

たった1ヶ月でいろんなことを教えてもらった



今日は

   こんなことできるよ~目

との情報が。。。



ども、ぶりうりdesu。





















ども、ぶりうりdesu。


    


        合格 実にオモシロイアップ







栗の渋皮煮の作り方を教えてくれたhillerさん

そして

こんな楽しい遊び(↑)を教えてくれたほっしいさん


どうもありがとうございますラブラブ!



で、

栗の渋皮煮はどうなってる?


だいじょうぶか・・・




ダンディ坂野さんの扁桃腺は大丈夫だったのだろうか・・・


・・・そのゲッツでは無いのだが


近くにゆめタウンがある

そこのゲームコーナーのクレーンゲームで配偶者がゲッツ!!


ども、ぶりうりdesu。


ぷぅさんのぬいぐるみ



ども、ぶりうりdesu。


リラックマのしゃぼんだまメーカー


息子のチビうりは乗り物に夢中


ども、ぶりうりdesu。















ども、ぶりうりdesu。

片手で運転するなよ


ども、ぶりうりdesu。
















ぷぅさんは1回でクリア、リラックマは2回で獲得

いつもは

「このお菓子とかぬいぐるみ、買った方が安くない?」

的に、何度も挑戦してやっとゲットなのだが

今日は大変優秀でした

うむ、お疲れ。



あ~な~た~と わ~た~し~~~

な~か~よ~く~ あそびましょ~~~~~う音譜


という歌があるが

今の時期にそんなことをしていたら、まちがいなくケガをするだろう



ども、ぶりうりdesu。


家族で栗拾いに行った

全員(といっても3人だが)初めての体験である。

行楽おでかけルンルンモード全開であったが、それは間違っていた


なぜならばそれは

ムシハチ暑さべーっだ!中腰モグラと、そして

イガイガの中に突進していく息子ぶーぶー

と戦わねばならなかったからである。



ども、ぶりうりdesu。

風が吹くとイガグリがドスンドスン落ちる



ども、ぶりうりdesu。

オレも手伝うぜ


ども、ぶりうりdesu。
たくさんとれました


土で真っ黒になった息子のちびうり

着替えて車へ



ども、ぶりうりdesu。









熟睡ぐぅぐぅ


ども、ぶりうりdesu。
ファミレスでも爆睡お月様


・・ わたしは栗の渋皮煮が大好きなので、この栗たちで挑戦だ!!

挑戦しようと思う・・・おもう・・・おも・・・


ん~~~・・・気が重い


なぜならば

わたしは料理がニガテだからだ


おすそわけ済んだらネットで調べるとするか

住まいから車で10分くらいのところに県庁がある。

緑豊かな公園のようなたたずまいだ。



ども、ぶりうりdesu。

あまりにも気持ちが良かったので、息子と散歩してみた



ども、ぶりうりdesu。


トンボが気になるんだよな

 

 ども、ぶりうりdesu。

帽子だってかぶれるんだぜ




ども、ぶりうりdesu。


   オレにいっつもくっついてくる、だれだよ



このあと息子、大きな木に抱きつき

   登るんだよ、手伝え!!

と訴えたので、望みをかなえてあげようとしたが

母の腰痛と腕力体力不足により3秒でダウン


地面におろすと、覚えたての

   いやーよー

を連呼

あーもうの次はいやーよーかよっ・・・って、あたしの口癖か・・・反省えっ



いちょうの葉っぱで気をそらしながら、またしばらく散歩



ベンチで寝てるお兄さんもいた

ジョギングのおじちゃんもいた

カメラ片手のおじいちゃんもいた

ぎんなんの実を拾うおばあちゃんもいた

公園には不似合いなドレスを着た演歌歌手みたいな女の人と、派手なスーツを着た男性もいた



今度は

イチョウが黄葉するころに・・・