昨日はクラプトンを少し書かせてもらい、今日はジェフベックを書かせてもらいます。以前ジェフベックを変態ギターリスト
と言いましたが決してプライベートが変態な訳でなくギタープレイ!いわゆるギターテクニックが変態とゆうかなんせ凄いんです。音楽には色々ジャンルがありハードロック、ジャズ、プログレ、ブルース、その他もろもろとあるようにプレイヤーも色々なテクニックの持ち主もいます。クラプトンはロック&ブルースでテクニックもオーソドックスな早引きのチョーキングの正統派のいかしたプレイヤーです、本題のベックはテクニックはたまらなく最高級!ギターで話しをするかのようにギターが歌うんですね~俺が初めてベックのライブをビデオでみた時は小学生か中学生で初めから終わりまで歌がなかったんです。その時この人は喋れない病気なんや~そうゆうのを克服してギターで話しをするんだって思ってみてたな~でっ最後の曲が終わり観客が拍手をしてる時に、な、なんとベックがマイクにむかってサンキューって!
俺はテレビの前でずっこけたよ!しゃ喋れるやん~って。いわゆるインストロバンドやったんやね~
昨日はクラプトンのDVDを観ながらいつの間にか寝てたよ、いや~絶頂期の時のクラプトンはたまらないな~チョーキングが粘る粘る。これでもかってぐらい白玉を引っ張る感じがたまりません!以前クラプトンとジェフベックを書いたような気がする。しばらくこのネタでブログを書いてみようかと。
もしこのブログを読んでくれた方にオススメしたいのがクラプトンのクロスロードライブ1988のDVDをオススメしたい!今のクラプトンバンドの出発点がみえてくる絶品のDVDだ!若かれしネイザンイーストも見れるが何よりクラプトンの演奏や曲構成がたまらない!
レイラもこうゆう展開でくるか~って圧巻されるがワンダフルナイトが最高級だ!是非興味がなくても見て貰えればいい曲なので恋愛で悩んでる方オススメだ!明日はジェフベックについて書いてみようかな