いつもお越しくださりありがとうございます。
じわじわとインフルエンザの脅威におびえる あきるです。
学芸会が終わってみんなほっとしたのか、小学校で学級閉鎖になるクラスが出てきました。
そこまではいかなくても、やはりクラスに何人かはインフルエンザで欠席の児童がちらほら。
本当、いつうつってもおかしくない状況…。
試合が続くので、体調管理にはまだまだ気の抜けない我が家です。
さて今日も、ニンテンドースイッチをめぐる話です。
そんなに難しい話してるかな~?
そもそも、ニンテンドースイッチをお年玉で買いたいと言い出したのは まめ太と さぶ朗で。
ぶりは他に欲しいものがあるので、お金は出さないが使わせてほしいと交渉していました。
いやいやいや、それってずるくない?(;゚Д゚)
あったら使いたくなるのは仕方がないとして、それならいくらか出さないと駄目でしょう~と話をして、結果的に3人でお金を出し合って買いました。
(足らずとソフトは、私達からのお年玉という事で(^_^;))
それでも、多く出したのは まめ太とさぶ朗の2人。
ならば、ニンテンドースイッチの持ち主は、まめ太とさぶ朗。
…となるのはそう不思議ではないと思うのですが、
ぶりは納得がいかない!
「あたしもお金出したのにー!何で二人に聞かないといけないのー!!」
と、スイッチにダウンロードしたいというのを止めたらご機嫌斜め、超不機嫌。
いやいやいや、だって、買うのに出した金額が全然違うでしょ~。
多く出しても少なく出しても、同じように使えるって不公平じゃない??
と、何度説明しても
わ~か~ら~な~い~! な~ん~で~!!ヽ(`Д´)ノプンプン
これが通じないのは、生きてきた年数が違うから?
それとも、お金で物事を計ろうとする私達の心が曇ってるから…?
お互いに伝わらないもどかしさにイライラしてしまいました。
そしてこの話、まだ続きます(^_^;)
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