セールスに抵抗のあった僕に起きた変化とは?
「起業したい」と思いながらも、心の中にはずっと不安がありました。

僕はもともと、人見知りで「営業」や「セールス」と聞くと身構えてしまうタイプ。
それでも「自分の力で仕事をしたい」と思って入会したのが、「J PROJECT」という起業家向けの実践コミュニティでした。
入会当初は、正直「ビジネスって難しそう…」と感じていました。
でもある日、配布された教材動画『セールスライティング』を観たとき、僕の中で何かが変わり始めたのです。
そこで学んだのは、 セールスライティングって「売る技術」じゃなかった!
ということです。
動画講座を開いたとき、僕は少し身構えていました。
「どうせ、“こう書けば売れる!”みたいなテクニックの話でしょ…?」と。
でも、講師の言葉はこう始まりました。
> 「セールスライティングとは、相手の心理を読み解くことです」と
講座では、「商品を売るのではなく、“未来”を提案することが大事」と繰り返し語られていました。
例
- 化粧品を買う人は「キレイになった未来の自分」が欲しい
- 英語教材を買う人は「自由に海外と関われる未来」が欲しい
- ダイエット器具を買う人は「自信を持てる自分」を望んでいる
この考え方に出会って、「ああ、人って“物”じゃなくて“希望”を買っているんだ」と気づきました。
それに気づいた瞬間、売ることに対する罪悪感が、スーっと軽くなったのです。
僕はそれまで、「セールス=無理やり買わせること」と思っていました。
でも、教材で学んだのはむしろ逆でした。
> 「相手が今、何に悩んでいるのか」
> 「その悩みに、どう応えてあげられるのか」
それを「言葉」で丁寧に届けていくのが、セールスライティング。
つまり、「奪う」のではなく、「気づきを届ける」ことだったのです。
そこに押し売りの要素なんて、ひとつもありませんでした。
特に心に残っているのは、
- 人は“失いたくない”という気持ちに強く反応する
- 「これは僕のことだ」と思えたとき、心が動く
- 「読んでもらえるか」がスタート地点
など、人間の心理と感情の流れを丁寧に解説してくれていたところです。
「相手の気持ちを想像する」
「相手の世界に寄り添って言葉を紡ぐ」
それはまさに、“思いやり”そのものでした。
動画を観ているうちに、「あ、これ僕だ」と何度も思いました。
- 急に“限定○名”と出ると気になる
- “口コミで話題”って書かれると見たくなる
- “今のままで本当にいいの?”という言葉にドキッとする
それって全部、自分も「心で反応して買っていた」ということ。
だからこそ、僕も「誰かの心に届く言葉」を書けるようになりたい。
そう強く思えました。

- 商品の説明に「未来の姿」を添えて書けるようになった
- 「相手目線で考える」クセが自然とついた
- SNSで自分の思いや価値観を言葉にするのが怖くなくなった
この小さな変化の積み重ねが、少しずつ「自信」に変わっていきました。
そんな僕が、まず実践しているのがXとスレッズの投稿です。
以前の投稿でも書きましたが、集客勉強会に参加して講師の方に
言われたんです。
まずはXとスレッズをやると良い!って
それで、今は顧客心理に合わせた投稿を
書きながら反応を日々研究しています。
これまで、「いいね」はおろか、再生数でさえ100いかない状態でしたが
今では、チラホラ100再生超えたり、いいねがついたりしています。
今はまだ、少ない数ですがそれでも自分としてはとても大きな変化です。
これだけでも十分継続する理由になっています。
これで、もっと集客に貢献できればと考えております!
そして、ゆくゆくはインスタという大きな媒体で
これでみなさん共感を呼んで
サービスやセミナー、個別相談へ導かれています。
自分も早く、そのステージに立ちたいと思います!
最後に
J PROJECTはこんな人におすすめ
僕のように、
・起業したいけど、何から始めたらいいか分からない
・セールスや営業が苦手
・人に“売ること”に罪悪感がある
・感情や心理に寄り添ったやり方で仕事がしたい
・私にもできるか不安
・集客がうまくいかない
・セールスがうまくいかない
・正直、SNSに疲れている
・費用が心配
そんな女性に、J PROJECTの教材は本当におすすめです。
最後に、このJ PROJECTのコンテンツ力やサポート力の
充実さは他の起業塾に比べて次元が違います!
早くこのJ PROJECTを多くの人に知ってもらいたいですね!
どれか1つでも当てはなれば、絶対入会したほうがいい
費用はなんと「年会費12万」という考えられない金額
興味のある方は事務局の方とお繋ぎするので
コメントかDMでお知らせください!!
今後も定期的にブログを更新していくので、
お楽しみに!!
この記事は【PR】として、J PROJECTの魅力を自身のリアル体験からお伝えするものです。
