お次は、飛騨大鍾乳洞に行って参りました氷山

鍾乳洞としては日本一の標高900mに位置する飛騨大鍾乳洞氷
洞内は約800mありまして、出口は第一出口から第三出口までと、三ヶ所あったのですが、今回は最終出口の第三出口までチャレンジしてきましたがんばる




人生初の鍾乳洞う!? 入り口付近で既に緊張気味なJANぶふっ

レオンに至っては、もうこの時から既にスリングの中にスッポリと隠れてしまっていましたおくるみbaby男の子2ププ




ここから先は私も必死すぎて写真が撮れませんでした(汗)


さぁビックリマーク どんどん奥へ進んできましたよ走る

え~と、、、JANJAN、ちょっとプルプルしております棒人間・寒い スリングの中のレオンも目をひん剥いてプルプルですありゃ

「もう少しだからね~」 と言っていたのも束の間、ここからの道のりが長かった叫び

足元がツルツルで超急な階段に狭い坂道あせる なんだか、照明もだんだん暗くなってきてるようなきがするし、正にアドベンチャーでした帽子


洞内は真夏でも平均気温12度だそうですが、結構な運動をした後のような汗をかきましたえへへ…(笑)


鍾乳洞出口付近に、神様がお祭りされていました。 健康や幸せの神様だとか明神鳥居

鐘を三回、お留守番のチビちゃん達のお願いもしてきました祈



鍾乳洞出口付近の休憩所にて



私 「JANJAN音譜」 「さっきの場所あたりは2億5千万年前には海だったらしいよ魚」 「だから海の中のサンゴなどから石灰石っていう石が作られて、少しずつ鍾乳洞ができたんだってキラキラ」 「綺麗だったねきらきら





J 「へ~」 「それよにな、僕、お父さんが食べてはる鮎、僕も食べたいわ~にへ~


というわけで、ご一緒させて頂いたパパさんにその後も熱い視線を送るJANなのでありましたかお





続くつづく