「能なしの食工夫」子供の頃に母から言われた思い出の言葉。 「能なしの食工夫(のうなしのじきだくみ)ってしっているか?あんたのことや。」 今どき使えば十分虐待であり、パワハラでもある。 今日思い出した。 こうゆう親になりたくないと思う。