最近、長女が夜に走ろう、と言うことが度々あり、5kmほど一緒に走っています。ニコニコ




走る、言うても、3/1ほどは歩くこともあり。





でも、なかなか有意義な時間を過ごさせてもらってます。爆笑






何かと手がかかる長男、遠征が多く振り回してくる次女の間の長女は、どうしても親の手が手薄になり、なかなか構う時間がなく、中2になってしまいました。




でも、マイペースで穏やかな長女は、毎日楽しそうに過ごしてます。ニコニコ





でも、私としたら、長女との思い出!って幼稚園以降ほとんどなく、、




この夜ランが、何十年後に長女との思い出になるんだろうなぁと思いながら、ダラダラ喋りながら走ってます。





子供たちと過ごす時間はジリジリと短くなってきています。



長男はとっくに、長女もほぼ、末っ子の甘えん坊の次女も、もうすでに私の手を離れている感じがします。




それぞれ自分の道を見つけ、進んでいっている感覚。



いつも手を繋いで守ってやっていた。


いや、いつからか隣で支え合っていた。




だけど、もういつからかわからないが、気づけば私たち親は子供の背中を離れて見ている感覚になってきている。





どんどん私たちの手をすり抜け、先に進んでいってしまっている。





ああ、寂しい。えーんでも、そんなこと言えない。






あと何年、何日家族5人で過ごせるのかな。旅行は何回いけるかな。





そうおもいながら、毎日大切に過ごしています。