心地良い春のソヨカゼのようなお仲間さんから
微風の知らせのように教わった昨夜の時すでにお寿司
「神は乗り越えられる試練しか与えない」いらねー! 凄くわかるよそのセリフ、ホントね。身に染みるね
私も冷たく冷凍庫か、冷暗所のように心の芯までキンキンに真夏なのに冷え切った病院のベッドで何度も独り早朝深夜昼間と布団の中でしょっぱい味のした汗のような水滴と共に呟いたものだよね…(笑)あの頃
そんな試練なんか要らねぇよ 私はそんな強く幾多な
困難試練を平気に乗り越えられる人間では無いからさぁ〜と 次々とやって来る厚く高い壁か?底無しの様なドロ沼にハマり藻掻き苦しむ時同じ考えを抱いて
苦しんだよなぁーまあ、今も抜けた訳でないがね。
あの奈落の底の、底なし沼で藻掻いた頃より僅かに?
それは、現実は大きく変わらぬが、自身の心の抱き方持ちようとある意味での諦めというか割り切りなどと程よい諦めない気持ちの抱き方そして汎ゆる断捨離と卒業した事からのバランスを得た事かもね?そして
自分の状況を知り理解する事での現実を受け容れる事などにもよるのかもね?あと、ドラマのシーンでは
酔いに任せ言うのは、個人的に昔から大嫌いな私だが。そう、酒の席の話なので!とか、無礼講しかり
大嫌いで。シラフで言えよ!酒のせいにするんじゃねぇという若い頃から個人的に大嫌いでありますが。
昭和なる不器用でムクチな男、おっちゃんですがね。
昨夜の時すでにお寿司の 母親が酔っ払い潰れて
ナギサ君に背負われた際にごめんねと呟いたは、
良いシーンだった、酒の勢いもあってのこうした
素直になれた言葉は素敵で良いと思う!天邪鬼な私。
人間関係の良い潤滑油に働くお酒ですね~そして
以心伝心。仲直りのケーキの購入手土産…
やはり素直な人間好きだなワタクシは。過ちあるのは人間なので仕方無いが反省し謝罪を口に出来るの素敵
そうなるように出来たお酒は良い酒だと思えたシーン
だが、その後の渚君へ心配で会社で何かあった!?は気持ちわかるが、男の彼からすると少しそこは、見守り放置して欲しいんだろうなと。親離れしたいしなきゃ?とか、自立したいしなきゃ!?との心の葛藤なんだろうね? 心の機微なるシーンだろうね?
そして鮨アカデミー講師の彼が壁を乗り越えようと苦しむ渚君に好きだったから…との言葉は、恐らく
好きこそ物の上手(じょうず)なれ」という事で
あろうね?夢中になり熱中し没頭する中で自然と考えながら試行錯誤努力する中で工夫出来たりして自分のモノになり始める事と距離感を持つ事と言われた言葉と共に程よい距離を時には忘れるなど、距離持つ取る事が解ってくるのだろうが…ドラマでの脚本は解らぬが
人生や仕事などに於いてはそんな事もあるもんね。
のめり込む事も時に必要だけどソレをし過ぎると大事な事を見失い見えなくなるから時に距離取る事もね
同期の仲間が誘いに来たのもホントは大切なんだよね
あ~いう、仲間をね!と気分転換もね。なんて色々思いながら勝手にね。あー