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BUONO HAIR/ボーノヘアー BLOG

美容室BUONO HAIR (ボーノヘアー)北海道 函館市 [五稜郭/富岡町/中道/美原]美容室BUONO HAIR/ボーノヘア-です。
ヘアスタイルやヘアアレンジ、スタッフのオススメ情報など配信しています。

北海道函館市富岡町3-5-8
0138-43-6333 / 0120-88-6363

皆さんこんにちは!
店長です♪( ´▽`)

昨日は定休日だったんですが
ウチのサロンで取引している
ガモウ北海道さんとメーカーのホーユーさんの紹介で
ヘアカタログの撮影の為、札幌日帰り
してきました音譜

なんと今回は、皆さんご存知の
全国女性誌【ar】の撮影です!!
来年3月発売のar別冊、愛されヘアカタログに函館からはボーノヘアだけが
掲載されるとなっちゃ、テンション上がりっぱなしで撮影に挑みましたアップ

ヘアメイク担当はスタイリストの板谷で、モデルは19歳のアカネちゃん。
僕は現場監督と運転送迎です。
はい!ナニモシテマセンチョキ

photo:01


午後2時にスタジオに到着、すぐに仕込みスタイリング開始です♪( ´▽`)

photo:02


撮影は終始楽しくできました。
やっぱりプロのカメラマンはすごいっすあせる
開始一枚目で『これでいい!』っていう写真を撮ってくれます!
モデルのアカネちゃんも最初からいい表情してくれます。カメラ慣れしてますねー合格
アパレルやってるとっても可愛いモデルさんです。
板さんも緊張とハイテンションで背中汗すごいですーってチューリップ赤

という感じで、とてもいい作品が出来ましたとさ。
はい!ボクハナニモシテマセン
後ろから温かく見守ってました。

こんないい体験の機会を頂けた、ガモウさん、ホーユーさん
札幌までついて来てモデルを引き受けてくれたアカネちゃん。
本当にありがとうございました!
 



ちなみに日帰りなので、滞在時間3時間ほどで帰りました。今日は通常営業です(; ̄ェ ̄)

ではまたパー


iPhoneからの投稿
こんにちは!店長です。
お盆も終わり夏もあとわずかで終わってしまいますね

だんだん秋の装いになってきますが、ヘアのほうも夏の紫外線で褪色した
カラーを少しシックにマッドベージュでツヤ感を出し、透け感のあるやわらかい
カールヘアなんかにしたら秋の装いになるんじゃないですかね

ボーノヘアではアフターサマー向けに高濃度タンパク質配合のシステムトリートメント
メニューをご用意いたしております。
気軽にお問い合わせ下さい。

さてさて、やたら引っぱり気味のタイ旅行記なんですが、スタッフにも
「もっと簡単に書いたらいいじゃないですか~」なんて言われながら
自分スタイルを貫こうと思ってます

~訪タイ1日目・午後~

前回のブログでご紹介した「カオマンガイ」屋さんを
後にした僕は、ちょうどバンコクに来たのが土曜日だったので
ウィークエンドマーケットに行くことにしました。

BTSチットロム駅からモーチット駅で下車。
週末というのもありBTSの中は満員状態

モーチット駅に着いても人・
人・人だらけ
改札をぬけ、人ごみについて行くと5分ほどでチャトゥチャック公園に着きます。
公園内を道なりに進むと
 
見えてきました 「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット」
通称「JJ」です。
「JJ」は土日限定のマーケットで敷地面積は1.13K㎡で15,000以上の
屋台やショップが並んでいます。
よく言われるのが、マーケット内で気に入った物を見つけた場合
その場で即決しないと2度とその商品に再会できないくらい広大な敷地と
入り組んだつくりのマーケットと言われてます。
 
 
 
ほんと、1日中いても周りきれない広さで、タイ特有の「質より量」が
体験できました もちろん雑貨や衣料品などは安くて可愛いものだらけです。
女性ならテンション上がるはずですよー
一通りみてスタッフへのお土産なんかを購入。
雑貨がメインな買い物だったんですが、途中カッコイイ&激安なサンダル屋を
見つけたんですが即決しなかった為、そのショップが何処だったか見失いました
恐ろしい広さです。

夕飯はタイスキ食べました
タイスキの歴史は日本のすき焼きを真似したものらしいんですが、
まったく似てません もはや立派なオリジナルタイメシです。

 
魚介・鶏肉・つみれ・野菜
まー日本の鍋ですね。
 
左がチキンスープで右がトムヤムスープ
好きな方で具材を煮込んでつけダレで食します。
タレは辛いです。
 
一品料理の空芯菜の炒め物も注文。
これも、美味しくて大好きなんですが辛いです。

タイスキ  タイに行ったら是非食べてみて下さい。
ポピュラーな食べ物なのでバンコクに数店舗あります。

つづく







みなさんこんにちは店長です。

気が付けば16日間も更新できず失礼いたしました

さっそく、前回からの続きを書きたいと思います。

~訪タイ1日目~

前日の深夜便に乗り、すぐ就寝。

6時間のフライトで目を覚ますと眼下はもうタイランドでございます。

飛行機を降りると、もうタイ特有の香りがします。

なんていうのかな~  香辛料?ハーブ?

東南アジアって感じです

1年前と同じニオイに「ただいまっ!」という気持ちになりながら

入国手続に向かいます


実は僕、昨年の夏終わりに左足首を骨折してボルトが入ってる為

セキュリティーチェック時に引っ掛かったらどうしようと不安だったのですが

なんのお咎めもなく通過 ほっ

この時点で朝の6:30

バンコク市内に向かう為、去年はガイドさんが迎えてくれたのですが

今回は完全フリープラン。公共の乗り物を使います。

タイの国際空港はスワンナプーム空港といい、バンコク中心部から車で1時間くらい

の距離。
 
空港の外にはたくさんのタクシーが観光客をまっております。

タクシーだと中心部まで約200バーツくらいかな?

1バーツ日本円で3円くらいなので、600円ほどかかります。

でも今回はスワンナプーム国際空港とバンコク都心を最短15分で結ぶ
「エアポート レールリンク」を使用(90バーツ)

タイはとにかく車だと渋滞に巻き込まれ1時間くらい余裕で足止めをくらうので

こういう鉄道は安心です。

エアポートリンクに乗り込み着いたのはBTSパヤータイ駅。

BTSとは、バンコク都心部を走る鉄道スカイトレイン(まー、JR山手線みたいなもの! 違ったらスミマセン)

パヤータイ駅からBTSで宿泊するホテルがある「ナーナー駅」まで向かいます(25バーツ)

 
「グランド スクンビット ホテルバイアコー」
1泊¥12,000くらいですがバンコクでは高級ホテルの部類です。
1泊¥600のゲストハウスもあるくらいですからね

チェックインも済ませ、8:30。おなかも空き朝食がてら

お目当てでもある「カオマンガイ」を食べにでかけます。

ふたたびBTSに乗りナーナー駅からチットロム駅で下車

1番出口から外に出て少し歩くと巨大なショッピングモール「セントラルワールド」が
見えてきます。



セントラルワールドには日本の伊勢丹も併設されてます。

セントラルワールドを左にみてしばらく歩くと運河にさしかかります
そこを超えるとペチャブリー通りに入ります。
 
この辺に来ると朝食を買うタイの人たちで活気あふれてる屋台群だらけです。

ペチャブリー通りの交差点を右折し、50mほど行くと
今回、是が非でも食べたかったバンコク一美味しいと有名なカオマンガイ専門食堂の
ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム
に着きます。
ガイドブックにも載ってますが、店員さんが全員ピンク
のポロシャツ姿なので
すぐわかりますよ
 


カオマンガイとは、茹でた鳥のだし汁でご飯を炊き、そのご飯の上に鶏の身を
のせて特製ダレをかけて食べるという、シンプルかつ有名なタイ料理です。

ホント美味いです!!