お久しぶりです。
生きてます。
本当に毎日忙しくて、、
今新幹線の車内で暇なのでなんとか書き終えたいと思います。
因みに自分は世界史地理選択で、どちらも今年始め、世界史は共通テスト88点でした。
まず、駿台が始まる前の3月4月に、YouTubeでムンディ先生の授業を見つけ、中世ヨーロッパと清くらいまでは終わらせました。
3号館のS東大文系コースの世界史の授業は、初学だとかなりキツいので、しっかりとした予習が必須だと思います。
あ、LALBどちらもです。
ただ、今年は前期が映像授業で、初学者にも優しい授業でした。
特に廣木先生の授業が、歴史の裏話みたいなのがちょくちょく出てきてとても面白かったです。
その後、前期の後半に対面授業を受講し茂木先生の信者になり、そこからは毎日もぎせかを聴きまくりました。
本当に覚えるくらい何度もです。
主に食事の時間を使っていました。
自分の世界史は、もぎせかと参考書2冊で出来ています。
後期はLBだったので授業は全部切ってました。
一つ目は
茂木先生の著書です。
(動画もありますが)基本的に音声だけのもぎせかに、この本が加われば無敵です。
そして二つ目は
これはマジで神!というかコレしかやってない!
現役で受かった友達に貰ったものなのですが、共通テスト本番までずーっとお世話になりました。
一問一答などはやっていません。
慶應は落ちましたが、青学は世界史受験で受かったのでMarchまでならこれで十分かもです。
ほんとにこの2冊!これが自分の世界史の全てです。
ただ、文化史だけは正直コレだけでは単純暗記になってしまうので、資料集を使っていました。
色々なところが出していますが、正直どれでもいいと思います。
自分はグローバルワイド 最新世界史図表とタペストリーの2冊を使いました。
あ、あと講習ですね忘れてた。
駿台の世界史は通期授業だけでは終わらないので、講習を受講する必要があります(理不尽)
自分が受講したのは
夏季→東大世界史、欧米近現代史徹底整理、周辺地域史古代〜近代編
冬季→戦後史総整理
です。
結構失敗してるので参考にならないかもです、、
やっぱり周辺地域史系を優先すべきでした。あとはもぎせかに無い範囲。
最後に共通テスト対策ですが、いつも通りの勉強を直前までやるのが1番だと思います。
黒本買いましたが、結局前日に試行調査1回分解いただけでした(因みに自己ベストの94点だった)
世界史は覚えることは多いけど、本当に楽しいのでおすすめです!!
あーこれ地理について書く時間ないですね、ぴえん🥺
ではまた。