DVDのレンタルを心待ちにしていた海外ドラマ、
「アンダー・ザ・ドーム」。



アメリカの田舎町に突然出現した、
透明なドーム状の巨大な物体。
壊すことのできないドームによって周りと隔絶された町で、
さまざまなことが起こる…というハナシ。

原作はスティーヴン・キング、
製作総指揮はスティーヴン・スピルバーグ。
…期待するじゃん、これだけで。

で、早速TSUTAYAで借りてきた。
DVD6枚、全13話。

序盤はまずまずの面白さ。
ただ、後半に入ってくると…なんだか話がもっさりと。
というか、この進行でスッキリ終わるのか?

…と思ったら、やられた。
アメリカンドラマでありがちな尻切れトンボな最終話。
シーズン2の制作が決まってるとはいえ、あまりにヒドい。
まぁ、続きがあるぶん「アルカトラズ」とか、
「イベント」よりマシと考えるべきか。

ストーリーがつまらないワケじゃないんだけど、
尻切れトンボだけは本当に勘弁してほしい。
次のシーズンがあるにしても、
ドラマにはある程度「中締め」が必要だと思うんだけどなぁ。

ということで、次は完結してる作品にしよう。
そういや「24」も「ロスト」も「プリズン・ブレイク」も、
実はまだ観たことないんだよねぇ (^-^;)
まずは書店報告。

TSUTAYAで教養新書部門のベストセラー第2位になっていた、
シンシアリーさんの「韓国人による恥韓論」。
さっき埼玉県朝霞市のTSUTAYAに行ったところ、
なんと1位にランクアップしていた。



やったね (・∀・)

ちなみに8月末には、
第2弾の著書「韓国人による沈韓論」が刊行予定。
楽しみだ♪

インフォメーションはこちら

以上、報告終わり。

さてさて。
こないだ、ちばてつやさんのサインを発掘したと日記に書いた。
で、さらにいろいろと整理を進めていると、
こんなものがでてきた。



なんと、赤塚不二夫さんの直筆サイン。
どこにしまったかはすっかり忘れてたけど、
いただいた経緯ははっきり覚えている。

小学生のころ、ちばてつやさんの長男と同級生だったので、
漫画家さんたちの運動会に誘われたことがあった。
会場はとしまえん。

で、その運動会に来ていたのが赤塚さん。
図々しくも「サインしてください」とおねだりしたところ、
快く応じてくれたのだ。

その後、赤塚さんの前にはガキどもの行列ができたけど、
嫌な顔ひとつせず笑顔で全員のサインを書いてくれた。
本当に気さくでいいオジサンだったなぁ。
…ちょっと酒臭かったけど(笑)

改めてご冥福をお祈りしたい。


そういえば、TSUTAYAでもちゃんと売ってるのかな?
…と思いながらチェックしたところ、
ベストセラー第2位でした>シンシアリーさん

ちなみに置いてあったのは4刷と6刷。
初版本は貴重かもしれないなぁ…とニヤニヤ (・∀・)

ということで、
日曜日は原宿に行ってきた。

まずは巷で評判のポップコーン屋、
“KuKuRuZa popcorn”へ。
子供が食べたいと言ってたんだけどね。
「ポップコーン買うのに行列なんてアホかよ」
な~んてことは絶対口にしない(笑)

待ち時間は1時間45分くらいと言われたけど、
実際には1時間30分も待たずに店内へ。



個人的に気に入ったフレーバーは、
“トリュフ フロマージュ・ポルチーニ”。
これ、ビールとの相性が抜群だよ (・∀・)

で、その後はKIDDY LANDへ。
ガキんちょたちの間で爆発的人気のアニメ「妖怪ウォッチ」。
それの「妖怪メダル」というものを探しにいった。

「妖怪メダル」はどこも売り切れ状態で、
ヤフオクでもプレミア価格で取り引きされてる。
実はダメモトだったんだけど、なんと在庫あり。
子供たちも大喜びで、しっかり点数稼ぎに成功。



これで飲みやライブバーに行くときも…。
しばらくは気持ちよく送り出してもらえそうだ(笑)