財務会計論・・・・・ミニテスト第二回
管理会計論・・・・・ミニテスト第一回
企業論の講義音声ファイルをウォークマンに入れ忘れるという失態で
企業論は勉強できず
財務会計論・・・・ミニテスト第二回を復習
管理会計論・・・・基礎マスター講義第二回を受講、ミニテスト第一回、第二回を学習
テキストを電車の中で広げるのって、意外と恥ずかしいと思っちゃうのよね///
管理会計論・・・・基礎マスター講義第二回を受講、ミニテスト第一回、第二回を学習
テキストを電車の中で広げるのって、意外と恥ずかしいと思っちゃうのよね///
財務会計論・・・・基礎マスターⅠ第二回受講、ミニテスト第一回受講
管理会計論・・・・基礎マスター第一回受講、ミニテスト第一回受講
休日なので、講義を2つ視聴
復習はミニテストと章末の短答問題を再優先
トレーニング問題集も章ごとの総合問題を優先
個別問題は試験の直前期の苦手箇所つぶし用として使用する予定
優先度は低めに設定
ミニテストと短答の過去問で、重要箇所は潰せているはず
管理会計論・・・・基礎マスター第一回受講、ミニテスト第一回受講
休日なので、講義を2つ視聴
復習はミニテストと章末の短答問題を再優先
トレーニング問題集も章ごとの総合問題を優先
個別問題は試験の直前期の苦手箇所つぶし用として使用する予定
優先度は低めに設定
ミニテストと短答の過去問で、重要箇所は潰せているはず
①講義視聴
財務会計論・・・・基礎マスターⅠ講義の4回までのを視聴(リース取引の最初触りまで)
管理会計・・・・・基礎マスター講義の2回までを視聴(製造間接費の配布計算まで)
企業法・・・・・・基礎マスター講義の2回までを視聴(機関の(2)まで
②自己学習
財務会計論・・・・現金預金の総合問題をクリアする
簿記2級の過去問を解く(土曜日)
あと、ミニ六法買わなきゃ
2月の2級の申し込みをしようかな、どうしようかな
財務会計論・・・・基礎マスターⅠ講義の4回までのを視聴(リース取引の最初触りまで)
管理会計・・・・・基礎マスター講義の2回までを視聴(製造間接費の配布計算まで)
企業法・・・・・・基礎マスター講義の2回までを視聴(機関の(2)まで
②自己学習
財務会計論・・・・現金預金の総合問題をクリアする
簿記2級の過去問を解く(土曜日)
あと、ミニ六法買わなきゃ
2月の2級の申し込みをしようかな、どうしようかな
会計士試験講座の財務会計論基礎マスターⅠの第一回目を受講完了
範囲は現預金と手形取引、有価証券でした。
個別論点の中でも絶対に落とせないところなので
着実にマスターしたい。
比較的平易な内容の講義が続くので、サクサク受講して
ライブの授業に追いつけるようにしたいです
管理会計論も同じくサクサク
企業論は、理解をベースにガリガリ暗記!
三科目とも講義をガツガツ受講して、早く最新講義配信のペースに追い付くこと。
これが当座の目標です
財務会計論は週三の受講ペースで、三ヶ月後に最 新の講義に追いつく計算
管理会計論は週二回のペースで、一ヶ月半後
企業法も週二回の受講ペースで、二ヶ月後
これを達成するために
財務会計論・・・・・月・木・土
管理会計論・・・・・火・金
企業法・・・・・・・水・土
このペースを維持したい
復習は、実力テストを利用して、全体感をもつ!
範囲は現預金と手形取引、有価証券でした。
個別論点の中でも絶対に落とせないところなので
着実にマスターしたい。
比較的平易な内容の講義が続くので、サクサク受講して
ライブの授業に追いつけるようにしたいです
管理会計論も同じくサクサク
企業論は、理解をベースにガリガリ暗記!
三科目とも講義をガツガツ受講して、早く最新講義配信のペースに追い付くこと。
これが当座の目標です
財務会計論は週三の受講ペースで、三ヶ月後に最 新の講義に追いつく計算
管理会計論は週二回のペースで、一ヶ月半後
企業法も週二回の受講ペースで、二ヶ月後
これを達成するために
財務会計論・・・・・月・木・土
管理会計論・・・・・火・金
企業法・・・・・・・水・土
このペースを維持したい
復習は、実力テストを利用して、全体感をもつ!
講座の変更完了
一番進度が早い講座に替えてもらいました
今日以降、本格的に会計士講座の勉強を始めます
やっとブログが会計士受験生のものらしくなるな(笑)
一番進度が早い講座に替えてもらいました
今日以降、本格的に会計士講座の勉強を始めます
やっとブログが会計士受験生のものらしくなるな(笑)
予備校の会計士講座は受講開始時期によって学費が異なる場合がほとんど
受講開始が早ければ高くなり、遅ければ安くなる
社会人一年目でお金もあまり持ってないので
当然、自分は学費が安くなる講座を選んだ
しかし、窓口で「簿記検定の受験経験があれば安い価格で開始時期が早い講座を受験できる」と言われた
受験経験の証明として受験票があれば良いらしいのだが、無くしたのでその講座は申し込めなかった
だが年末の大掃除で簿記一級の受験票を見つけた
これで、講座の変更できないかな
受講開始が早ければ高くなり、遅ければ安くなる
社会人一年目でお金もあまり持ってないので
当然、自分は学費が安くなる講座を選んだ
しかし、窓口で「簿記検定の受験経験があれば安い価格で開始時期が早い講座を受験できる」と言われた
受験経験の証明として受験票があれば良いらしいのだが、無くしたのでその講座は申し込めなかった
だが年末の大掃除で簿記一級の受験票を見つけた
これで、講座の変更できないかな
財務会計論と管理会計論の個別論点
これをどうマスターするか
ここを乗り越えられるか否かが、合否を分ける
当たり前の話だけど・・・。
以前に会計士試験に挑戦した時は、個別論点を抑えきれずに挫折した。
一つの論点を理解できたかと思えば、別の論点を忘れ
その忘れた論点を思い出せたかと思いきや、また別の論点を忘れと
まるでモグラたたき・・・。
今回は前回の失敗を踏まえて、全体観を持った上で
個別論点を抑える
具体的には、総合問題をメインに復習して全体観を失わないようにして
個別論点の苦手箇所は、直前期に一気に抑える
そのために、直前期の総点検の材料として苦手箇所を見える化する
具体的な手法として、間違った分野をルーズリーフで分野ごとに纏める
その際に、間違った問題と間違った理由を書き留める
ここまで色々勉強計画や方法を書き連ねてきたけど
講義が始まらないとそれを実践に移せない
しかし、講義が始まるのは1月下旬
受講区分を変えてもらおうかな
これをどうマスターするか
ここを乗り越えられるか否かが、合否を分ける
当たり前の話だけど・・・。
以前に会計士試験に挑戦した時は、個別論点を抑えきれずに挫折した。
一つの論点を理解できたかと思えば、別の論点を忘れ
その忘れた論点を思い出せたかと思いきや、また別の論点を忘れと
まるでモグラたたき・・・。
今回は前回の失敗を踏まえて、全体観を持った上で
個別論点を抑える

具体的には、総合問題をメインに復習して全体観を失わないようにして
個別論点の苦手箇所は、直前期に一気に抑える
そのために、直前期の総点検の材料として苦手箇所を見える化する
具体的な手法として、間違った分野をルーズリーフで分野ごとに纏める
その際に、間違った問題と間違った理由を書き留める
ここまで色々勉強計画や方法を書き連ねてきたけど
講義が始まらないとそれを実践に移せない
しかし、講義が始まるのは1月下旬
受講区分を変えてもらおうかな
今日も一日中だらけてしまった
ダメだこりゃ
ダメだこりゃ
新年あけましておめでとうございます。
今年は”新入”社員という肩書が取れる年。
今まで以上に、社会人としてしっかりしなければならない。
しかも、今年は「会計士試験と仕事の両立」という一大事業に挑む年でもある。
四半世紀以上を生きてきた中で、最も濃い一年にしなきゃならない。
”一日一日を濃く生きる”
これを今年のスローガンにする
一日の濃度を高めるためには、
①自分のタスクの概観を捉えて
②優先順位をつけて
③手際良くこなす
これを年間通じて、ペースを落とさずに継続すること
これしかない
まず最初に、自分のタスク、つまり会計士試験の概観を捉えなければならない。
財務会計論、管理会計論、監査論、企業法、租税法、経営学と6つある
しかし、経営学と租税法は論文式での出題となるので
短答式試験合格という中期的目標を達成するためには、優先順位は下がる
つまり、残りの4教科が優先的学習内容になる
さらに、その中で試験のなかで大きな比重を占める財務会計論と管理会計論、特に計算問題をマスターすることが半年先までの目標となる。
会計士試験(短答式)では、特定の論点が毎年出題されることは無いので
すべての論点を満遍なくマスターしなければならない
しかも、試験範囲はかなりの広さで、
短答式の全得点の六割を占める財務会計論・管理会計論のなかで、大半が計算問題であることを考えると
時間を最も割くべきなのは間違いない。
論文式での会計学(財務会計論・管理会計論)の比重を考えた場合
計算問題を得意にすることが、試験合格への近道なのは明白
試験本番では八割取れることを目標とする
そのためには、理論問題の勉強が始まる(6月下旬頃)までに、ある程度計算論点を完成させて
余裕をもって理論問題の勉強に取り組めるようにしたい。
これが優先順位第一の目標、その指標として日商簿記検定1級と税理士試験の簿財論を受験してみようと思う
優先順位第二の企業法と監査論に関しては、講義のペースに遅れないように
苦手科目にならない程度に学習を進めれば大丈夫かなと
財務会計論と管理会計論で得点を稼ぎたいので、試験本番では六割五分あたり取れることを目標にする
まとめると
財務会計論・管理会計論
試験本番での目標:得点率80%
試験本番までの目標:6月下旬を目処に、計算問題を完成。※学習進捗度を図るため、日商簿1級と税理士試験の簿財論を受験
企業法・監査論
試験本番での目標:得点率65%
試験本番までの目標:講義ペースに遅れない・苦手意識を作らないように配慮する
以上が大まかな学習計画(目標?)
これを土台にして、おいおい細かく合理的な学習計画を作ります
できれば来週の連休までに
今年は”新入”社員という肩書が取れる年。
今まで以上に、社会人としてしっかりしなければならない。
しかも、今年は「会計士試験と仕事の両立」という一大事業に挑む年でもある。
四半世紀以上を生きてきた中で、最も濃い一年にしなきゃならない。
”一日一日を濃く生きる”
これを今年のスローガンにする

一日の濃度を高めるためには、
①自分のタスクの概観を捉えて
②優先順位をつけて
③手際良くこなす
これを年間通じて、ペースを落とさずに継続すること
これしかない
まず最初に、自分のタスク、つまり会計士試験の概観を捉えなければならない。
財務会計論、管理会計論、監査論、企業法、租税法、経営学と6つある
しかし、経営学と租税法は論文式での出題となるので
短答式試験合格という中期的目標を達成するためには、優先順位は下がる
つまり、残りの4教科が優先的学習内容になる
さらに、その中で試験のなかで大きな比重を占める財務会計論と管理会計論、特に計算問題をマスターすることが半年先までの目標となる。
会計士試験(短答式)では、特定の論点が毎年出題されることは無いので
すべての論点を満遍なくマスターしなければならない
しかも、試験範囲はかなりの広さで、
短答式の全得点の六割を占める財務会計論・管理会計論のなかで、大半が計算問題であることを考えると
時間を最も割くべきなのは間違いない。
論文式での会計学(財務会計論・管理会計論)の比重を考えた場合
計算問題を得意にすることが、試験合格への近道なのは明白
試験本番では八割取れることを目標とする
そのためには、理論問題の勉強が始まる(6月下旬頃)までに、ある程度計算論点を完成させて
余裕をもって理論問題の勉強に取り組めるようにしたい。
これが優先順位第一の目標、その指標として日商簿記検定1級と税理士試験の簿財論を受験してみようと思う
優先順位第二の企業法と監査論に関しては、講義のペースに遅れないように
苦手科目にならない程度に学習を進めれば大丈夫かなと
財務会計論と管理会計論で得点を稼ぎたいので、試験本番では六割五分あたり取れることを目標にする
まとめると
財務会計論・管理会計論
試験本番での目標:得点率80%
試験本番までの目標:6月下旬を目処に、計算問題を完成。※学習進捗度を図るため、日商簿1級と税理士試験の簿財論を受験
企業法・監査論
試験本番での目標:得点率65%
試験本番までの目標:講義ペースに遅れない・苦手意識を作らないように配慮する
以上が大まかな学習計画(目標?)
これを土台にして、おいおい細かく合理的な学習計画を作ります
できれば来週の連休までに