その後、喉が渇いて堪らなくて
どーしてもデパ地下のフルーツジュースが飲みたくて 
おなかをくの字に曲げながら、デパートのフルーツ売り場に行きました。
ミックスジュースを飲みたかったのに、🍊か🍓しかなく、苺を選択。
座る場所がないので、デパートの階段に移動して飲み始めたら彼から電話
午前の仕事の間も、お昼カフェにいる間も
☆俺はお前のご両親に謝らないといけないと思っていた。
☆今日は一緒に居ないとダメだった。これが俺の悪いとこ
☆xxは女やからわからんかも知れないけど、
愛する女が苦しんでる時に、近くに居れない男の気持ちがわかるか?
☆何で側に居てくれなかったと責められると思ったのに、お前はそういう事を言わないのだな
と言うような事を言っていました。
今、ジュース飲んでんねんと言うと
何してんねん。早くタクシーで帰れと
軽くキレられ…
それからジュースを飲んで、地下鉄で最寄駅の1つ手前の駅まで行って
ゼリー飲料
カロリーメイト
を買って、タクシーで帰りました。
苺ジュースは麻酔後の私の体には、選択ミスだったようで、吐き気がしてとても気持ち悪くなっていました。
タクシーに並んでいる時に彼からLINEがきて
「連絡は?今日はちゃんとしようと」
わかってるけど、苺ジュースが気持ち悪いねん!と半ば逆ギレ

家に帰って、とりあえず部屋着に着替えて
お水とゼリー飲料をベットの横に置いて
寝ました💤
採卵もだけど、男心もちょっと勉強した1日です