電撃向けに書いた自分の作品を人に読んでもらったんだけど、結構手厳しい評価を頂きました。

自分で気付いている点もあれば気付かなかった点もアリで、なかなか参考になりました。
やっぱり人に読んでもらうのは結構大事だねえ。

ただ直せるかどうかはまた別の話です。電撃は締切りも近いしね。ほとんどこのままで行くと思います。

問題はそれでどこまでいけるかですね。選評が欲しいので一次以上は通過したいなあ。

なんかひとまず書き終わるわ桜は咲くわでがっくり気が抜けてしまいましたが、まだやる事は残っています。
推敲です推敲。締切りギリギリまでこれやらないと。

取りあえずやる事を箇条書きすると

文章を練る
文字通りの意味での推敲。言い回しを工夫したり過不足を調整したり誤字脱字を直したり。

フリガナを付ける
応募原稿には必要ないとか付けた方が編集の印象が良くなるとか、どっちかよく分からんが取りあえず僕は付ける派。

加筆
4Pほど余っているので上記が全部済めば、ページ数が心配で駆け足描写した箇所に手を入れようかな、と。
台詞を幾つか付け足すだけでもだいぶ印象が違うはず。


……待て、よく考えたらあらすじも残ってる! 

これらを、……そうですね日曜いっぱいまでに終わらせようか。

よしやるぞ。まだまだBIOSHOCKはお預けだ!

電撃大賞向けの小説、やっと書き終わりました!

うひょーうれしいー!

メチャクチャ難産だったので嬉しさもひとしお。まあこれから締切りギリギリまで推敲するんだけど。
そうです。実はまだ直すトコいっぱいあるんです。取りあえず応募はできるようになったってだけで、完成度上げるのはこれからです。

とはいうものの、細かい所を修正していっても全体の印象はあまり変わらないでしょうねえ。

ま、締切りまであと少しですけど、推敲も手を抜かずに頑張ります。