幸せが続かない
仕切り直しだ!
と先週頑張っていました。
はじめのうち、仕事などと理由を告げ、やっぱり深夜いや早朝帰宅でしたが、木・金曜日と21時前に帰宅♪
そんなに早い帰宅は、本当昨年から、数える程しかなかったので、子ども達も私も大喜び\^o^/
夕飯を食べ、少し子ども達と触れ合い、就寝(∪o∪)。。。
こんな当たり前の幸せが、こんなにも幸せな事で、心がこんなにも満たされるんだなぁ♪と改めて、感じました!
そして、土曜は晩から仕事場へ行き、早めに帰るね~♪と言ってくれたので、笑顔でお見送り。
帰宅したのは、早朝でしたがf^_^;
それでも、私は心が乱される事なく、過ごしました。
疲れきって、爆睡する主人をたっぷり寝かせてあげようと、そぉ~っとしていました。
お昼を過ぎ、さすがに、お腹も空いたのでは?と起こしてみるけど、まだ起きる気配無し…
結局起きたのは15時(>_<)
ご飯の用意をしていると…
「何でビデオの電源切れてんねん!」
タコ足コンセントの全てのスイッチを末娘が消ししてしまったみたいで…
主人は日曜の午前中のアニメを毎週撮って、後で見るのが日課♪なので…
「何で、お前気づかへんねん!」とキレ始め、もうお出かけの雰囲気は無くなり、一番上の娘は感じ取り自分の部屋へ…
「だから、嫌やねん!頼むから、俺の邪魔するな!」
浮気が始まった頃から、この言葉何回聞いただろう。
寂しがり屋な主人。家族が大好きな主人。
だったのに…
今は何かあると、家族に罵声を浴びせ、遠ざけるようになった(;_;)
そう、その日曜日その後…
主人は私に、罵声を浴びせ、また、出て行った。
本当、直前まで、いっぱい幸せな出来事があった。
今度、泊まりで鈴鹿行こうな!
ペットショップへ行き、犬は難しいけど、猫飼おうか♪
居酒屋さんが新しく出来ていて、私が行きたいなぁ。と言うと、一番上の娘も連れて行こうか!
コメダ珈琲のシロノワール?食べてみたい!っ私が言うと、あそこ駐車場無いから、バスで行こうな♪
いっぱいいっぱい未来を話したばっかりなのに…
それから、毎日朝6時前に帰宅し、私が用意した朝食を食べ、シャワーを浴び仕事へ出かける。
夕飯もろくに食べていないみたいで…
毎日ヒドイ顔色です。
それでも、今日は午後から仕事が休みの主人。
仕事から急いで帰宅し、昼食を済ませ昼寝。そして、夕方、出掛けて行った。また朝帰ってくるみたいです。
本当、ただの家政婦です。感謝もされず。逆に文句を言われる。
今日は一番上の娘が熱を出し学校をお休みしていたんですが、私と喧嘩していても、子ども達の事は気遣かって声をかけていたのに、それすら無し…
娘は小学4年生。
もう薄々気づき始めている。
本当にこのままでは、ダメだ…
子ども達…当たり前の幸せな家庭を味わう事をさせてあげられなくてゴメンねm(__)m
精一杯甘えていいからね(:_;)
また、幸せな事がありましたよ♪って綴れるかな…
綴りたいな…
と先週頑張っていました。
はじめのうち、仕事などと理由を告げ、やっぱり深夜いや早朝帰宅でしたが、木・金曜日と21時前に帰宅♪
そんなに早い帰宅は、本当昨年から、数える程しかなかったので、子ども達も私も大喜び\^o^/
夕飯を食べ、少し子ども達と触れ合い、就寝(∪o∪)。。。
こんな当たり前の幸せが、こんなにも幸せな事で、心がこんなにも満たされるんだなぁ♪と改めて、感じました!
そして、土曜は晩から仕事場へ行き、早めに帰るね~♪と言ってくれたので、笑顔でお見送り。
帰宅したのは、早朝でしたがf^_^;
それでも、私は心が乱される事なく、過ごしました。
疲れきって、爆睡する主人をたっぷり寝かせてあげようと、そぉ~っとしていました。
お昼を過ぎ、さすがに、お腹も空いたのでは?と起こしてみるけど、まだ起きる気配無し…
結局起きたのは15時(>_<)
ご飯の用意をしていると…
「何でビデオの電源切れてんねん!」
タコ足コンセントの全てのスイッチを末娘が消ししてしまったみたいで…
主人は日曜の午前中のアニメを毎週撮って、後で見るのが日課♪なので…
「何で、お前気づかへんねん!」とキレ始め、もうお出かけの雰囲気は無くなり、一番上の娘は感じ取り自分の部屋へ…
「だから、嫌やねん!頼むから、俺の邪魔するな!」
浮気が始まった頃から、この言葉何回聞いただろう。
寂しがり屋な主人。家族が大好きな主人。
だったのに…
今は何かあると、家族に罵声を浴びせ、遠ざけるようになった(;_;)
そう、その日曜日その後…
主人は私に、罵声を浴びせ、また、出て行った。
本当、直前まで、いっぱい幸せな出来事があった。
今度、泊まりで鈴鹿行こうな!
ペットショップへ行き、犬は難しいけど、猫飼おうか♪
居酒屋さんが新しく出来ていて、私が行きたいなぁ。と言うと、一番上の娘も連れて行こうか!
コメダ珈琲のシロノワール?食べてみたい!っ私が言うと、あそこ駐車場無いから、バスで行こうな♪
いっぱいいっぱい未来を話したばっかりなのに…
それから、毎日朝6時前に帰宅し、私が用意した朝食を食べ、シャワーを浴び仕事へ出かける。
夕飯もろくに食べていないみたいで…
毎日ヒドイ顔色です。
それでも、今日は午後から仕事が休みの主人。
仕事から急いで帰宅し、昼食を済ませ昼寝。そして、夕方、出掛けて行った。また朝帰ってくるみたいです。
本当、ただの家政婦です。感謝もされず。逆に文句を言われる。
今日は一番上の娘が熱を出し学校をお休みしていたんですが、私と喧嘩していても、子ども達の事は気遣かって声をかけていたのに、それすら無し…
娘は小学4年生。
もう薄々気づき始めている。
本当にこのままでは、ダメだ…
子ども達…当たり前の幸せな家庭を味わう事をさせてあげられなくてゴメンねm(__)m
精一杯甘えていいからね(:_;)
また、幸せな事がありましたよ♪って綴れるかな…
綴りたいな…
それから…
更新だいぶん遅くなりました<(__)>
お相手からのメール…
「言い訳になりますが、旦那さんから夫婦関係が何年も破綻し、貴女が家を出て離婚を進めていると伺っておりました。
会話、家事もしないと聞き複雑な気持ちで貴女の事を考えていました。
結果、お互いに嘘をつかれていたんですね…。
貴女がどれだけ旦那さんを愛しているか分かりました。
人生は予測不能の苦難の連続ですが、心から幸せになって欲しいと祈っています。
こんな身分なのにごめんなさい。
家族5人いつも笑顔の絶えない日々が続きますように。」
典型的な浮気する男が使う手ですね…
我が夫ながら最低です。でもそうさせたのは私。
相手は、主人のケータイで私とのメールのやりとりを全て見たようです。なるべくラブラブな幸せメールを心掛けていたので良かったな…
そして、このメールをもらい、私は、どこかホッとしていました。
これで、やっと終わると…
主人は、私に、
「ほんまに(離婚しなくて)、ええんか?相手は俺のカード持ってるから、これから、返済たいへんになるかもしれん。俺は使わへんて信じてるけど…」
何かその言葉にイラッとして、
「カード止めたらいいだけの事やん。」
と言うと、
「俺がした事やから… それしたらアカンと思う。」
「何か最後まで、良い格好したいだけに見える。でも、パパがそうしたいなら、私も頑張って働いて一緒に返す。」
主人はもう一度私に確認した。
「俺はママに傍におって欲しいけど、ほんまにそれでええんか?」
「これまで、ずっと頑張ってきたんやから大丈夫!」
とりあえず、話し合いが終わった。
そして、二人とも眠りについた。
主人は疲れきっていたのか、お昼頃まで爆睡していた。
私はやっぱり、心がまだ追いついていなくて、子ども達が見るアニメが始まり一緒起き、普段通りに過ごした。
主人も起き、一緒にお昼を食べ、トイレに立つ主人が、チュ~!?「これからもヨロシクお願いします。」と…
涙が溢れた。
夕方から主人は溜まりに溜まった仕事をしに出掛けた。
そして、「ちゃんと謝ってくる。」と…
会うんだ…と気持ちがザワザワしたけど、信じよう!と、
「うん。わかった。」
了承した。
夜中、主人から電話。
「ちゃんと謝ったよ。やっぱりカードは使われてたわ… でもリボ払いにしたって。 とりあえず持ち物は返してもらえた。」
「良かったね。でもパパが信じてたけど、カード使われたんや… 残念やね。」
「それとな… これからも治療はしてあげたいねん。」
私は絶句した。
もう会わないと思ってたから。
私の勝手な想像やった。
「なんで?まだそんな事せなアカンの?」
「これは、相手が望んでるんじゃなくて、俺がしたいと伝えた。ちゃんと最後まで治してあげたいし、悩んでたら相談にものってあげたい。」
そうですよね。
そんなすぐに嫌いになんかなれないんだ。
まだ好きなんだ。
「でも、ちゃんと電話するから。お前にちゃんと言うから。」
何も言えないでいると…
「それが無理なら…」
私と別れるつもり?
でも言葉が見つからないので、とりあえず、まだ残ってる仕事頑張ってね。と言って切った。
次の日、やっと仕事を終えた主人が帰ってきた。
「おかえりなさい♪」と精一杯の明るい声で、迎えた。
信じよう。
そう思ってたのに、洗濯機を回そうと…
主人の下着、まさかね…
と軽い気持ちで見てみた。
また裏切られた…
こんなにも早く…
その後は落ちてしまったけど、考えたら、浮気を告白される前に戻っただけだ。
甘えてた。だって私達何も変わってないし、解決していないからだ。
仕切り直しだな。
ちょっとお相手にはガッカリしたけど、また、主人が嘘をついたのかもしれないし。
ん~~(>_<)モヤモヤしっぱなしだけど、頑張るしかない。
それでもひとつ、以前と変わった事がある。
夫婦再生には、相手は関係ない。
これが、今やっと分かった気がした。
今までは理解しているつもりだったけど、どこかで、お相手の事が頭から離れなかった。
完全には無理だけど、私達夫婦だけを見つめて行こうと思った。
また、ブレてしまうかもしれないけどf^_^;
て、少し落ち着いてから、ブログを書いたので、ネガティブ全開な気持ちではなく、少しでもポジティブな気持ちを綴れて良かったなo(^-^)o
お相手からのメール…
「言い訳になりますが、旦那さんから夫婦関係が何年も破綻し、貴女が家を出て離婚を進めていると伺っておりました。
会話、家事もしないと聞き複雑な気持ちで貴女の事を考えていました。
結果、お互いに嘘をつかれていたんですね…。
貴女がどれだけ旦那さんを愛しているか分かりました。
人生は予測不能の苦難の連続ですが、心から幸せになって欲しいと祈っています。
こんな身分なのにごめんなさい。
家族5人いつも笑顔の絶えない日々が続きますように。」
典型的な浮気する男が使う手ですね…
我が夫ながら最低です。でもそうさせたのは私。
相手は、主人のケータイで私とのメールのやりとりを全て見たようです。なるべくラブラブな幸せメールを心掛けていたので良かったな…
そして、このメールをもらい、私は、どこかホッとしていました。
これで、やっと終わると…
主人は、私に、
「ほんまに(離婚しなくて)、ええんか?相手は俺のカード持ってるから、これから、返済たいへんになるかもしれん。俺は使わへんて信じてるけど…」
何かその言葉にイラッとして、
「カード止めたらいいだけの事やん。」
と言うと、
「俺がした事やから… それしたらアカンと思う。」
「何か最後まで、良い格好したいだけに見える。でも、パパがそうしたいなら、私も頑張って働いて一緒に返す。」
主人はもう一度私に確認した。
「俺はママに傍におって欲しいけど、ほんまにそれでええんか?」
「これまで、ずっと頑張ってきたんやから大丈夫!」
とりあえず、話し合いが終わった。
そして、二人とも眠りについた。
主人は疲れきっていたのか、お昼頃まで爆睡していた。
私はやっぱり、心がまだ追いついていなくて、子ども達が見るアニメが始まり一緒起き、普段通りに過ごした。
主人も起き、一緒にお昼を食べ、トイレに立つ主人が、チュ~!?「これからもヨロシクお願いします。」と…
涙が溢れた。
夕方から主人は溜まりに溜まった仕事をしに出掛けた。
そして、「ちゃんと謝ってくる。」と…
会うんだ…と気持ちがザワザワしたけど、信じよう!と、
「うん。わかった。」
了承した。
夜中、主人から電話。
「ちゃんと謝ったよ。やっぱりカードは使われてたわ… でもリボ払いにしたって。 とりあえず持ち物は返してもらえた。」
「良かったね。でもパパが信じてたけど、カード使われたんや… 残念やね。」
「それとな… これからも治療はしてあげたいねん。」
私は絶句した。
もう会わないと思ってたから。
私の勝手な想像やった。
「なんで?まだそんな事せなアカンの?」
「これは、相手が望んでるんじゃなくて、俺がしたいと伝えた。ちゃんと最後まで治してあげたいし、悩んでたら相談にものってあげたい。」
そうですよね。
そんなすぐに嫌いになんかなれないんだ。
まだ好きなんだ。
「でも、ちゃんと電話するから。お前にちゃんと言うから。」
何も言えないでいると…
「それが無理なら…」
私と別れるつもり?
でも言葉が見つからないので、とりあえず、まだ残ってる仕事頑張ってね。と言って切った。
次の日、やっと仕事を終えた主人が帰ってきた。
「おかえりなさい♪」と精一杯の明るい声で、迎えた。
信じよう。
そう思ってたのに、洗濯機を回そうと…
主人の下着、まさかね…
と軽い気持ちで見てみた。
また裏切られた…
こんなにも早く…
その後は落ちてしまったけど、考えたら、浮気を告白される前に戻っただけだ。
甘えてた。だって私達何も変わってないし、解決していないからだ。
仕切り直しだな。
ちょっとお相手にはガッカリしたけど、また、主人が嘘をついたのかもしれないし。
ん~~(>_<)モヤモヤしっぱなしだけど、頑張るしかない。
それでもひとつ、以前と変わった事がある。
夫婦再生には、相手は関係ない。
これが、今やっと分かった気がした。
今までは理解しているつもりだったけど、どこかで、お相手の事が頭から離れなかった。
完全には無理だけど、私達夫婦だけを見つめて行こうと思った。
また、ブレてしまうかもしれないけどf^_^;
て、少し落ち着いてから、ブログを書いたので、ネガティブ全開な気持ちではなく、少しでもポジティブな気持ちを綴れて良かったなo(^-^)o
突然の告白
それは本当に突然でした。
ひたすらに私に浮気は無い!と言っていた主人。
ずっと嘘をつき続けてきた主人。
なのに、何故いまさら…
3日明け方帰って来た主人が、寝ている私に、
話がある…と
「落ち着いて聞いてくれ。
俺な、浮気しててん。
ママにずっと嘘ついてた。」
知っていたけど、やっぱり主人の口からは聞きたくなかった。
震えが止まらなかった。
そして、主人はまた口を開き始めた。
「相手には嫁は出て行って居ない。って言っていた。でも、昨日相手を怒らせてしまった。けんかになって、俺がキレて鞄やケータイを置いてきた。だから、きっと嘘だったとバレたと思う。
出てくる時に、財布の金も、カードも使っていいって言った。だから、これから返済して行かないといけない。
だから、迷惑かけるから、離婚した方がいいと思う。」
何か納得がいかない気持ちでいっぱいだった。
もう頭が真っ白でした。
そんな話を聞かされて、しばらくすると、私のケータイに主人のケータイから着信が…
主人が小さな声で、
「相手やわ…」
と私に出るように、ケータイを渡された。
「もしもし…」
何度か言ったけど返事は無かった。
私は腹をくくって相手に今の気持ちを話した。
「そのままで聞いてください。今主人からあなたとの事を聞きました。正直本当に辛いです。でも主人の様子がおかしいって感じていました。15年も傍で見てきたから… でもそんな気持ちの中、主人の事を本当に愛してるって気づきました。それはあなたのおかげです。 主人の事好きになってくれてありがとう。
でもね、私は主人と別れるつもりはありません。」
その後、涙が溢れてしまい、主人にケータイを渡したけど、主人は話する事もなく、相手が切ったようです。
そしてまた、しばらくすると…
主人のケータイから私のケータイに相手からメールが届きました。
すみません。
少し休憩させて下さい。
ひたすらに私に浮気は無い!と言っていた主人。
ずっと嘘をつき続けてきた主人。
なのに、何故いまさら…
3日明け方帰って来た主人が、寝ている私に、
話がある…と
「落ち着いて聞いてくれ。
俺な、浮気しててん。
ママにずっと嘘ついてた。」
知っていたけど、やっぱり主人の口からは聞きたくなかった。
震えが止まらなかった。
そして、主人はまた口を開き始めた。
「相手には嫁は出て行って居ない。って言っていた。でも、昨日相手を怒らせてしまった。けんかになって、俺がキレて鞄やケータイを置いてきた。だから、きっと嘘だったとバレたと思う。
出てくる時に、財布の金も、カードも使っていいって言った。だから、これから返済して行かないといけない。
だから、迷惑かけるから、離婚した方がいいと思う。」
何か納得がいかない気持ちでいっぱいだった。
もう頭が真っ白でした。
そんな話を聞かされて、しばらくすると、私のケータイに主人のケータイから着信が…
主人が小さな声で、
「相手やわ…」
と私に出るように、ケータイを渡された。
「もしもし…」
何度か言ったけど返事は無かった。
私は腹をくくって相手に今の気持ちを話した。
「そのままで聞いてください。今主人からあなたとの事を聞きました。正直本当に辛いです。でも主人の様子がおかしいって感じていました。15年も傍で見てきたから… でもそんな気持ちの中、主人の事を本当に愛してるって気づきました。それはあなたのおかげです。 主人の事好きになってくれてありがとう。
でもね、私は主人と別れるつもりはありません。」
その後、涙が溢れてしまい、主人にケータイを渡したけど、主人は話する事もなく、相手が切ったようです。
そしてまた、しばらくすると…
主人のケータイから私のケータイに相手からメールが届きました。
すみません。
少し休憩させて下さい。