ジャークブラックビーンズ
ジャークブラックビーンズ
サラダ油 大匙1
にんにく3片 みじん切り
しょうが すりおろし 小さじ2
シナモン小さじ1.5
タイム 小さじ1
オールスパイス 小さじ1
カイエンヌペッパー 小さじ1/2~お好み
ブラックビーンズ水煮 一缶(540ml) 水を切る
水 400cc
トマトペースト 大匙1
万能ねぎみじん切り 1カップ
作り方
1・フライパンに油を熱し、弱めの中火でにんにく、生姜、スパイス類を炒める。
2・スパイスに火が通り、香りが顔を直撃したら(と本当にレシピに書いてある。)ブラックビーンズ、水、トマトペーストを入れる。
3・中火で水分が減りとろりとするまで炒め煮にし、葱を入れて2,3分炒める。
4・塩コショウで味を調える。
インド米(ブラウンライス)とさつまいもの蒸したものと一緒に食べる。
これが大体オリジナルのレシピ。(生姜とトマトペーストは追加しました)
このままだと私は好みだったのですがネイサンには物足りない&カエデ受けも悪かったので、うちでは以下の物も追加します。サルサはジャマイカにあるか不明ですが、サルサプラスで10倍美味しくなります。(当社比)
*にんにくと一緒に炒めた豚ひき肉(塩で味付け)
*自家製サルサ
たまに以下の物も追加
*アボカドのスライス
*レタスの千切り
*チーズのすりおろし(あつあつの豆の上にかけると溶けて美味)
自家製サルサ
以下を全部合わせて20分ほどなじませる
完熟トマト 中4個みじん切り
グリーンオニオン(あさつき)みじん切り半カップ
香菜 みじん切り 半カップ
ハラペーニョみじん切り お好み
にんにくみじん切り 小さじ1/2
緑のパプリカ 1/2個 ピーマンだったら1個 みじん切り
ライムの絞り汁 1個
塩 小さじ1/2

写真はレンジでチンしたサツマイモとインド米を合わせた上に、ビーンズとひき肉、サルサを乗せた物。
サラダ油 大匙1
にんにく3片 みじん切り
しょうが すりおろし 小さじ2
シナモン小さじ1.5
タイム 小さじ1
オールスパイス 小さじ1
カイエンヌペッパー 小さじ1/2~お好み
ブラックビーンズ水煮 一缶(540ml) 水を切る
水 400cc
トマトペースト 大匙1
万能ねぎみじん切り 1カップ
作り方
1・フライパンに油を熱し、弱めの中火でにんにく、生姜、スパイス類を炒める。
2・スパイスに火が通り、香りが顔を直撃したら(と本当にレシピに書いてある。)ブラックビーンズ、水、トマトペーストを入れる。
3・中火で水分が減りとろりとするまで炒め煮にし、葱を入れて2,3分炒める。
4・塩コショウで味を調える。
インド米(ブラウンライス)とさつまいもの蒸したものと一緒に食べる。
これが大体オリジナルのレシピ。(生姜とトマトペーストは追加しました)
このままだと私は好みだったのですがネイサンには物足りない&カエデ受けも悪かったので、うちでは以下の物も追加します。サルサはジャマイカにあるか不明ですが、サルサプラスで10倍美味しくなります。(当社比)
*にんにくと一緒に炒めた豚ひき肉(塩で味付け)
*自家製サルサ
たまに以下の物も追加
*アボカドのスライス
*レタスの千切り
*チーズのすりおろし(あつあつの豆の上にかけると溶けて美味)
自家製サルサ
以下を全部合わせて20分ほどなじませる
完熟トマト 中4個みじん切り
グリーンオニオン(あさつき)みじん切り半カップ
香菜 みじん切り 半カップ
ハラペーニョみじん切り お好み
にんにくみじん切り 小さじ1/2
緑のパプリカ 1/2個 ピーマンだったら1個 みじん切り
ライムの絞り汁 1個
塩 小さじ1/2

写真はレンジでチンしたサツマイモとインド米を合わせた上に、ビーンズとひき肉、サルサを乗せた物。
豚足の煮込み 台湾スタイル
ジャーミーの豚足
材料
豚足(もしくは豚脚) 1.5キロ (ここではげんこつ大4個)
ネギの青い所 20cm
ショウガ 5cm
サラダ油 大さじ1
にんにく 5粒
砂糖 大さじ3
ケチャップ 大さじ1
しょうゆ 大さじ5
酒 250cc
八角 2個
ゆでたまご 4個

ウォルマートの豚脚、2パック分。1パック3ドル99セント也。安!
作り方
1
鍋にお湯をたっぷり沸かし豚足を入れ、再び沸騰するまで茹でる。
2 沸騰したら火を弱め、3、4分茹でてからお湯を捨て、豚足と鍋を綺麗に洗う。
3
鍋に豚足を戻し、水をたっぷり入れ、長ネギの青い部分とショウガ1cmをつぶしたものを入れ火にかける。
4
沸騰したら中火にし、60分茹でる。
5
中華鍋にサラダ油を熱し、軽くたたいたニンニクを入れ色よくなるまで炒める。
6
砂糖を入れて溶かし、キャラメル化させる。(砂糖を入れたら混ぜない事)
7
その他の調味料と酒を入れる。

このときキャラメルが飴の様に固まるけれど、液が沸騰したら溶けるので心配無用。
8

八角とショウガの薄切りも加える。
9
4の豚足とゆで卵を中華鍋に入れ、ひたひたより若干すくなめの水(分量外)を入れる。肩までつかるくらい。このとき、臭みがなければ水の代わりにゆで汁を入れても良し。ゆで汁を味見して判断してください。水でも美味しく出来ます。
10
9のゆで汁が半分になるまで煮詰める。半身浴くらい。時々汁をまわしかけて均等に味が染みるようにする。底にくっつかないように、これもこまめにチェック。ただしがちゃがちゃ混ぜるとぼろっとするので優しく。
青菜を茹でて大量に添えるとさっぱりします
材料
豚足(もしくは豚脚) 1.5キロ (ここではげんこつ大4個)
ネギの青い所 20cm
ショウガ 5cm
サラダ油 大さじ1
にんにく 5粒
砂糖 大さじ3
ケチャップ 大さじ1
しょうゆ 大さじ5
酒 250cc
八角 2個
ゆでたまご 4個

ウォルマートの豚脚、2パック分。1パック3ドル99セント也。安!
作り方
1

鍋にお湯をたっぷり沸かし豚足を入れ、再び沸騰するまで茹でる。
2 沸騰したら火を弱め、3、4分茹でてからお湯を捨て、豚足と鍋を綺麗に洗う。
3

鍋に豚足を戻し、水をたっぷり入れ、長ネギの青い部分とショウガ1cmをつぶしたものを入れ火にかける。
4

沸騰したら中火にし、60分茹でる。
5

中華鍋にサラダ油を熱し、軽くたたいたニンニクを入れ色よくなるまで炒める。
6

砂糖を入れて溶かし、キャラメル化させる。(砂糖を入れたら混ぜない事)
7

その他の調味料と酒を入れる。

このときキャラメルが飴の様に固まるけれど、液が沸騰したら溶けるので心配無用。
8


八角とショウガの薄切りも加える。
9

4の豚足とゆで卵を中華鍋に入れ、ひたひたより若干すくなめの水(分量外)を入れる。肩までつかるくらい。このとき、臭みがなければ水の代わりにゆで汁を入れても良し。ゆで汁を味見して判断してください。水でも美味しく出来ます。
10

9のゆで汁が半分になるまで煮詰める。半身浴くらい。時々汁をまわしかけて均等に味が染みるようにする。底にくっつかないように、これもこまめにチェック。ただしがちゃがちゃ混ぜるとぼろっとするので優しく。
青菜を茹でて大量に添えるとさっぱりします
Kadhai Murgh スパイシーチキンカレー
Kadhai Murgh スパイシーチキンカレー
4人分
鶏 1キロ(2羽分)
ギー 90g
おろしニンニク 3かけ分
鷹の爪 8本
コリアンダー 大さじ1
トマト 1キロ
青唐辛子 4本
ショウガ 40g
香菜 30g
ガラムマサラ 小さじ2
フェヌグリーク 大さじ1
塩 適量
作り方
下準備
鶏は皮を取り除き、1羽を8ピースにさばく。(私は1キロ骨付きもも肉を使用)
野菜:トマトはみじん切り
青唐辛子: ヘタと種を取り除き、みじん切り
ショウガ:みじん切り
香菜:みじん切り
鷹の爪とコリアンダーは挽いておく。
作り方
1 中華鍋を中火に熱し、ギーを入れニンニクが狐色になるまで炒める。
2 コリアンダーと鷹の爪を入れ、香りが出るまで30秒程炒める。
3 トマトを入れ沸騰するまで炒め、青唐辛子、ショウガ3/4量、香菜 1/3量入れ火を弱め、3~4分煮る。
4 鶏を入れ、中火に戻し、時々返しながら鶏に火が通り、油が浮き出てくるまで煮る。
5 ガラムマサラとフェヌグリークを入れ2分煮る。
6 塩で味を整える。
盛りつけ
皿に盛り、残しておいた香菜とショウガを飾る。好みのインドパンと合わせる。
*この本にのっているガラムマサラのレシピ 約450g分
クミンシード 200g
コリアンダー 60g
ブラックカルダモン45g
黒胡椒 35g
カルダモン 30g
ジンジャーパウダー30g
シナモンスティック20本(1本2センチの物)
クローブ 20g
メース 20g
ベイリーフ 15g
ナツメグ 2個
これを全部一緒に挽いて粉状にする。私はスーパーストアでホールのガラムマサラ袋入り売っていたのでそれを挽いて使っています。スーパーストアのにはブラックカルダモンとメースは入っていませんでした。
4人分
鶏 1キロ(2羽分)
ギー 90g
おろしニンニク 3かけ分
鷹の爪 8本
コリアンダー 大さじ1
トマト 1キロ
青唐辛子 4本
ショウガ 40g
香菜 30g
ガラムマサラ 小さじ2
フェヌグリーク 大さじ1
塩 適量
作り方
下準備
鶏は皮を取り除き、1羽を8ピースにさばく。(私は1キロ骨付きもも肉を使用)
野菜:トマトはみじん切り
青唐辛子: ヘタと種を取り除き、みじん切り
ショウガ:みじん切り
香菜:みじん切り
鷹の爪とコリアンダーは挽いておく。
作り方
1 中華鍋を中火に熱し、ギーを入れニンニクが狐色になるまで炒める。
2 コリアンダーと鷹の爪を入れ、香りが出るまで30秒程炒める。
3 トマトを入れ沸騰するまで炒め、青唐辛子、ショウガ3/4量、香菜 1/3量入れ火を弱め、3~4分煮る。
4 鶏を入れ、中火に戻し、時々返しながら鶏に火が通り、油が浮き出てくるまで煮る。
5 ガラムマサラとフェヌグリークを入れ2分煮る。
6 塩で味を整える。
盛りつけ
皿に盛り、残しておいた香菜とショウガを飾る。好みのインドパンと合わせる。
*この本にのっているガラムマサラのレシピ 約450g分
クミンシード 200g
コリアンダー 60g
ブラックカルダモン45g
黒胡椒 35g
カルダモン 30g
ジンジャーパウダー30g
シナモンスティック20本(1本2センチの物)
クローブ 20g
メース 20g
ベイリーフ 15g
ナツメグ 2個
これを全部一緒に挽いて粉状にする。私はスーパーストアでホールのガラムマサラ袋入り売っていたのでそれを挽いて使っています。スーパーストアのにはブラックカルダモンとメースは入っていませんでした。
チュイル
チュイル
葉っぱ型50枚分(でも64枚できました)
材料
卵白 90g(卵2個強)
粉砂糖 145g
薄力粉 100g
無塩バター 90g (溶かしてあら熱を取る)
オーブンは170度に温めておく
1.卵白をボールにときほぐし、粉砂糖の1/3量を加えムース状にゆる~く泡立てる。
2.ふるった粉砂糖と薄力粉を1に加えへらで混ぜ合わせる。
3.バターを加え混ぜる。
4.ラップをして冷蔵庫で1時間程置く。
5.クッキングシートに型を乗せ、生地をバターナイフなどですりこむ。型がない場合、ボール紙で型紙を作っても良い、と私のレシピにはあります。この場合、水分が染み込まないようにするのが面倒かも。スプーンで落とし、薄く平らにしても良いと思います。少量のココアや抹茶を溶いた生地で葉脈を描くとより葉っぱらしくなります。
6.170度のオーブンで5分ほど焼く。縁が色づき始めると焦げるまであっという間なので気をつけましょう。
7.熱いうちに麺棒などにのせカーブをつけると、木の葉っぽくなります。
普通のクッキーより整形が面倒だけどバターたっぷりで本当に美味しい!!シャリっとした歯ざわりにじわ~!っとバターのうまみが広がり、しあわせ。無塩バターのレシピの時面倒だから普通のバターを使うのは私だけではないと思いますが、このクッキーだけは真面目に無塩バターを使ったほうが良いと思います。湿気やすいので粗熱が取れたら壜や缶に入れておきましょう。
葉っぱ型50枚分(でも64枚できました)
材料
卵白 90g(卵2個強)
粉砂糖 145g
薄力粉 100g
無塩バター 90g (溶かしてあら熱を取る)
オーブンは170度に温めておく
1.卵白をボールにときほぐし、粉砂糖の1/3量を加えムース状にゆる~く泡立てる。
2.ふるった粉砂糖と薄力粉を1に加えへらで混ぜ合わせる。
3.バターを加え混ぜる。
4.ラップをして冷蔵庫で1時間程置く。
5.クッキングシートに型を乗せ、生地をバターナイフなどですりこむ。型がない場合、ボール紙で型紙を作っても良い、と私のレシピにはあります。この場合、水分が染み込まないようにするのが面倒かも。スプーンで落とし、薄く平らにしても良いと思います。少量のココアや抹茶を溶いた生地で葉脈を描くとより葉っぱらしくなります。
6.170度のオーブンで5分ほど焼く。縁が色づき始めると焦げるまであっという間なので気をつけましょう。
7.熱いうちに麺棒などにのせカーブをつけると、木の葉っぽくなります。
普通のクッキーより整形が面倒だけどバターたっぷりで本当に美味しい!!シャリっとした歯ざわりにじわ~!っとバターのうまみが広がり、しあわせ。無塩バターのレシピの時面倒だから普通のバターを使うのは私だけではないと思いますが、このクッキーだけは真面目に無塩バターを使ったほうが良いと思います。湿気やすいので粗熱が取れたら壜や缶に入れておきましょう。
アーモンドタフィー
材料
砂糖 1カップ
バター 3/4カップ
アーモンド 1/2カップ
チョコレート 板チョコ1枚
バニラエッセンス 適量
1)オーブントースターかオーブンでアーモンドをかりっとさせる。こげないように注意。その後、そのアーモンドのうちから数粒をとりわけ、乳鉢に入れて粉々にする。これはあとで上にトッピングします。
2)天板にアルミフォイルを敷く。アルミフォイルにバターか油を塗り、その上に丸のままの方のアーモンドを適当に間隔をあけて並べる。
3)ミルクパンなどの厚めの小鍋にバター、砂糖、バニラエッセンスを入れ中火にかける。
4)木のへらで混ぜながらバターと砂糖を溶かす。木のへらかシリコンのへらを使用すること。プラスチックだと熱で溶けます。
5)最初はバターと砂糖が分離していますが、混ぜ続け、加熱し続けているうちに、全体がブツブツ泡立って一体感が出てきます。火が強すぎるとあっという間にこげるので気をつけましょう。煮詰まった砂糖は当たり前ですがとても熱いので、力一杯かき混ぜて周りに飛んだりしないように、底をこそげるように慎重に。
6)全体がブツブツに泡立ち、色がキャラメル色になるまで加熱します。その後、冷水を入れたコップに飴をスプーンにひとさじ落とし、下に丸まった飴がパキっとする堅さになるまで煮詰めます。ここで加熱が弱いと固まらず、加熱しすぎると苦みばしったタッフィーになるので注意。
7)頃合いかな?と感じたら、躊躇せずどばーっと先ほどのアーモンドの上に注ぎます。もたもたしていると固まるので注意。途中で固まってきてしまい、厚みが均等にならなかったら、上にクッキングシートをかけ、オーブンミトンをはめて上からならしましょう。ものすごく熱いのでやけどしないように。
8)その後、完全に冷たくなるまでさまします。外の気温が低く、雨が降っていなければ外に放置するとあっという間に固まります。
9)チョコレートを刻み湯煎にかけとかし、8)の上にかける。これは薄い方がおいしいのでパレットナイフなどでのばします。チョコレートが乾かないうちに、1)で粉々にしたアーモンドをかけます。
10)チョコレートが完全に乾いたら、下のアルミフォイルでくるむようにして(指紋がつかないように)適当な大きさに割ります。
ポイント:飴にアーモンドを入れるより、先に並べておいた方が、「ひと口当たりに対するナッツの量」が一定になるのでおすすめです。上のアーモンドの粉は飾りなので面倒、乳鉢がない、などの場合は省略可能。もちろん、アーモンドはもっと砕いた方が好き、という方は丸のアーモンドではなく、クラッシュされたアーモンドを使っても良いです。
私は有塩バターをつかいました。無塩バターを使う時は塩を小さじ1/2ほど入れてください。
砂糖 1カップ
バター 3/4カップ
アーモンド 1/2カップ
チョコレート 板チョコ1枚
バニラエッセンス 適量
1)オーブントースターかオーブンでアーモンドをかりっとさせる。こげないように注意。その後、そのアーモンドのうちから数粒をとりわけ、乳鉢に入れて粉々にする。これはあとで上にトッピングします。
2)天板にアルミフォイルを敷く。アルミフォイルにバターか油を塗り、その上に丸のままの方のアーモンドを適当に間隔をあけて並べる。
3)ミルクパンなどの厚めの小鍋にバター、砂糖、バニラエッセンスを入れ中火にかける。
4)木のへらで混ぜながらバターと砂糖を溶かす。木のへらかシリコンのへらを使用すること。プラスチックだと熱で溶けます。
5)最初はバターと砂糖が分離していますが、混ぜ続け、加熱し続けているうちに、全体がブツブツ泡立って一体感が出てきます。火が強すぎるとあっという間にこげるので気をつけましょう。煮詰まった砂糖は当たり前ですがとても熱いので、力一杯かき混ぜて周りに飛んだりしないように、底をこそげるように慎重に。
6)全体がブツブツに泡立ち、色がキャラメル色になるまで加熱します。その後、冷水を入れたコップに飴をスプーンにひとさじ落とし、下に丸まった飴がパキっとする堅さになるまで煮詰めます。ここで加熱が弱いと固まらず、加熱しすぎると苦みばしったタッフィーになるので注意。
7)頃合いかな?と感じたら、躊躇せずどばーっと先ほどのアーモンドの上に注ぎます。もたもたしていると固まるので注意。途中で固まってきてしまい、厚みが均等にならなかったら、上にクッキングシートをかけ、オーブンミトンをはめて上からならしましょう。ものすごく熱いのでやけどしないように。
8)その後、完全に冷たくなるまでさまします。外の気温が低く、雨が降っていなければ外に放置するとあっという間に固まります。
9)チョコレートを刻み湯煎にかけとかし、8)の上にかける。これは薄い方がおいしいのでパレットナイフなどでのばします。チョコレートが乾かないうちに、1)で粉々にしたアーモンドをかけます。
10)チョコレートが完全に乾いたら、下のアルミフォイルでくるむようにして(指紋がつかないように)適当な大きさに割ります。
ポイント:飴にアーモンドを入れるより、先に並べておいた方が、「ひと口当たりに対するナッツの量」が一定になるのでおすすめです。上のアーモンドの粉は飾りなので面倒、乳鉢がない、などの場合は省略可能。もちろん、アーモンドはもっと砕いた方が好き、という方は丸のアーモンドではなく、クラッシュされたアーモンドを使っても良いです。
私は有塩バターをつかいました。無塩バターを使う時は塩を小さじ1/2ほど入れてください。
リコッタチーズのチーズケーキ
材料 23センチ丸形(底の抜けるタイプ)1個分
アマレッティを砕いたもの 大さじ2
クリームチーズ 250グラム
砂糖 250グラム(私は半量蜂蜜に置き換え)
リコッタチーズ 1キロ
卵 6個
薄力粉 大さじ3
レモンの皮すりおろし 大さじ1(私はオレンジの皮と半々)
バニラエッセンス
又はアーモンドエッセンス 適量
下準備
クリームチーズと卵を室温に戻す。
オーブンを150度に温めておく。
型にバターを塗っておく。
作り方
1 アマレッティをバターを塗った型の底に均等になるように散らしておく。
2 クリームチーズと砂糖をハンドミキサーで滑らかなるまで混ぜる。
3 リコッタチーズも加え混ぜる。
4 卵にを一個づつ加え、そのつど滑らかになるまで混ぜる。
5 一度生地を漉す
6 レモンとオレンジの皮、バニラエッセンス、ふるった粉を加え、さっくり混ぜ合わせる。
7 型に入れ、オーブンで1時間から1時間15分焼く。焼き色が軽くついて、中央が少し揺れるくらい。焼き色は下の写真くらい。周りがほんのりきつね色です。
8 焼き上がったら、型とケーキの間をナイフで切り離し、あら熱をとったら冷蔵庫で完全に冷やす。
アマレッティを砕いたもの 大さじ2
クリームチーズ 250グラム
砂糖 250グラム(私は半量蜂蜜に置き換え)
リコッタチーズ 1キロ
卵 6個
薄力粉 大さじ3
レモンの皮すりおろし 大さじ1(私はオレンジの皮と半々)
バニラエッセンス
又はアーモンドエッセンス 適量
下準備
クリームチーズと卵を室温に戻す。
オーブンを150度に温めておく。
型にバターを塗っておく。
作り方
1 アマレッティをバターを塗った型の底に均等になるように散らしておく。
2 クリームチーズと砂糖をハンドミキサーで滑らかなるまで混ぜる。
3 リコッタチーズも加え混ぜる。
4 卵にを一個づつ加え、そのつど滑らかになるまで混ぜる。
5 一度生地を漉す
6 レモンとオレンジの皮、バニラエッセンス、ふるった粉を加え、さっくり混ぜ合わせる。
7 型に入れ、オーブンで1時間から1時間15分焼く。焼き色が軽くついて、中央が少し揺れるくらい。焼き色は下の写真くらい。周りがほんのりきつね色です。
8 焼き上がったら、型とケーキの間をナイフで切り離し、あら熱をとったら冷蔵庫で完全に冷やす。
マーサ スチュワートのマシュマロ
マーサ スチュワートのマシュマロのレシピ 写真のサイズの物が25個とれました。
()内は私アレンジ
9インチx13インチの型 (普通のバットの大きさ)
*1カップはアメリカサイズの250cc
サラダ油 適量
粉ゼラチン 大さじ3 小さじ1と1/2
水 3/4カップ ゼラチン用
グラニュー糖 3カップ (2 1/2カップ)
ライトコーンシロップ 1と1/2カップ
塩 小さじ1/4 (いらないと思います)
バニラエッセンス 小さじ2 (レモンエッセンンス)
粉砂糖 1と1/2カップ (コーンスターチ)
水 3/4カップ シロップ用
作り方
1 大きいボールに水3/4カップを入れ、粉ゼラチンをふりいれ軽く混ぜ、ふやかしておく。最低5分は置く事。
2 型に油を塗り、クッキングシートを敷く。
3 グラニュー糖、コーンシロップ、塩、水3/4カップを片手鍋に入れてまぜる。強火にかける。火にかけたら混ぜない事。シロップが114度になるまで煮詰める。
4 ゼラチンをハンドミキサーで低速で泡立てながら、3の液をちょろちょろと注いで行く。液は高温なので注意。
5 液がすべて入ったら、高速にして12分ほどあわだてる。モコモコでツヤツヤになり、持ち上げるとゆーっくりと落ちる程度。
6 型に流し入れ、3時間ほど蓋をせずに置く。日本の夏だったら冷蔵庫に入れてもいいと思います。
7 粉砂糖1カップを台にしき、型からマシュマロを出す。クッキングシートをはがす。サラダ油を薄く塗った包丁で切り分け、1/2カップの粉砂糖にまぶす。常温で密閉容器に入れて3日保存可。
()内は私アレンジ
9インチx13インチの型 (普通のバットの大きさ)
*1カップはアメリカサイズの250cc
サラダ油 適量
粉ゼラチン 大さじ3 小さじ1と1/2
水 3/4カップ ゼラチン用
グラニュー糖 3カップ (2 1/2カップ)
ライトコーンシロップ 1と1/2カップ
塩 小さじ1/4 (いらないと思います)
バニラエッセンス 小さじ2 (レモンエッセンンス)
粉砂糖 1と1/2カップ (コーンスターチ)
水 3/4カップ シロップ用
作り方
1 大きいボールに水3/4カップを入れ、粉ゼラチンをふりいれ軽く混ぜ、ふやかしておく。最低5分は置く事。
2 型に油を塗り、クッキングシートを敷く。
3 グラニュー糖、コーンシロップ、塩、水3/4カップを片手鍋に入れてまぜる。強火にかける。火にかけたら混ぜない事。シロップが114度になるまで煮詰める。
4 ゼラチンをハンドミキサーで低速で泡立てながら、3の液をちょろちょろと注いで行く。液は高温なので注意。
5 液がすべて入ったら、高速にして12分ほどあわだてる。モコモコでツヤツヤになり、持ち上げるとゆーっくりと落ちる程度。
6 型に流し入れ、3時間ほど蓋をせずに置く。日本の夏だったら冷蔵庫に入れてもいいと思います。
7 粉砂糖1カップを台にしき、型からマシュマロを出す。クッキングシートをはがす。サラダ油を薄く塗った包丁で切り分け、1/2カップの粉砂糖にまぶす。常温で密閉容器に入れて3日保存可。
ブルーベリーパイ
パイ皮
薄力粉 2と1/4カップ
塩 小さじ1
砂糖 大さじ1
無塩バター 半カップ
ショートニング
(クリスコ) 半カップ
卵の黄身 1個
冷水 大さじ5
フィリング
生ブルーベリー カップ5
砂糖 カップ 3/4~1(ブルーベリーの甘さを見て加減します。今回は酸っぱかったので1カップ)
コーンスターチ 大さじ3
レモンジュース 半個分
無塩バター 大さじ2
仕上げ
生クリーム
粉砂糖
まず、パイ皮を作ります。
1 ボールの中に冷たいバターとショートニングを入れ、粉類を加えます。スケッパーかナイフでバターを粉の中で切り、バターが大体あずき粒ぐらいの大きさになるまでにします。サラサラとした状態。手早くバターが溶けないように。
2 粉を山形にし、中央をへこませて泉の形にし、卵黄と水を合わせた物を入れます。
3 人差し指で山をぐるぐる崩して、水分を全体にちらし、軽くまとめます。絶対に練らない事。私はひとまとめにはせず、水分が散ったら、ラップをして冷やしてしまいます。冷蔵庫で1時間寝かせます。
4 その間にフィリングを作ります。ブルーベリーの内、4カップ分を鍋に入れ、お砂糖を入れて火にかけます。
5 煮立って来たら弱めの中火で煮詰めます。大体20分程でしょうか? 大さじ2くらいの水でといたコーンスターチを入れ、弱火にして、2、3分煮詰めてから火を止めます。コーンスターチを入れたら焦げないようによく混ぜましょう。

6 レモン汁とバターも入れよく混ぜます。

7 パイ皮を2等分して、半分を伸ばし、バターを塗ったパイ皿に敷きます。その間、残りの半分は冷蔵庫に。ここも手早くバターが溶けないように伸ばしましょう。サランラップでサンドイッチにして伸ばすと簡単です。私の生地はサラサラですが、麺棒で押し付けるとちゃんと伸びるので心配無用。これでさっくさくの生地になります。

8 フィリングを入れ、平に伸ばし、その上にさらに残り1カップの生ブルーベリーをいれます。こうすると水っぽくならず、しかもブルーベリーのツブツブも楽しめる寸法。

9 残り半分のパイ皮を伸ばし、8に蓋をします。余った生地で飾りをつけたり、縁に模様をつけると可愛いです。
10 水とき卵を塗り、グラニュー糖(ともに分量外)をふりかけ、180度に温めておいたオーブンで美味しそうな焦げ目がつくまで焼きましょう。縁が最初に色づくので、焦げないようにふちだけアルミフォイルで覆っておきます。

11 焼き上がったらあら熱をとり、冷蔵庫でよく冷やします。
12 食べる時はお砂糖をすこーし入れてゆるく泡立てた生クリームを添えます。
このパイは熱いうちに切るとフィリングが流れ出てしまうので、冷やして食べる方が良いです。この方法でブラックベリーパイも、チェリーパイもできそう。このパイはあっという間に完食の美味しさだったのでぜひお試しを!
薄力粉 2と1/4カップ
塩 小さじ1
砂糖 大さじ1
無塩バター 半カップ
ショートニング
(クリスコ) 半カップ
卵の黄身 1個
冷水 大さじ5
フィリング
生ブルーベリー カップ5
砂糖 カップ 3/4~1(ブルーベリーの甘さを見て加減します。今回は酸っぱかったので1カップ)
コーンスターチ 大さじ3
レモンジュース 半個分
無塩バター 大さじ2
仕上げ
生クリーム
粉砂糖
まず、パイ皮を作ります。
1 ボールの中に冷たいバターとショートニングを入れ、粉類を加えます。スケッパーかナイフでバターを粉の中で切り、バターが大体あずき粒ぐらいの大きさになるまでにします。サラサラとした状態。手早くバターが溶けないように。
2 粉を山形にし、中央をへこませて泉の形にし、卵黄と水を合わせた物を入れます。
3 人差し指で山をぐるぐる崩して、水分を全体にちらし、軽くまとめます。絶対に練らない事。私はひとまとめにはせず、水分が散ったら、ラップをして冷やしてしまいます。冷蔵庫で1時間寝かせます。
4 その間にフィリングを作ります。ブルーベリーの内、4カップ分を鍋に入れ、お砂糖を入れて火にかけます。
5 煮立って来たら弱めの中火で煮詰めます。大体20分程でしょうか? 大さじ2くらいの水でといたコーンスターチを入れ、弱火にして、2、3分煮詰めてから火を止めます。コーンスターチを入れたら焦げないようによく混ぜましょう。

6 レモン汁とバターも入れよく混ぜます。

7 パイ皮を2等分して、半分を伸ばし、バターを塗ったパイ皿に敷きます。その間、残りの半分は冷蔵庫に。ここも手早くバターが溶けないように伸ばしましょう。サランラップでサンドイッチにして伸ばすと簡単です。私の生地はサラサラですが、麺棒で押し付けるとちゃんと伸びるので心配無用。これでさっくさくの生地になります。

8 フィリングを入れ、平に伸ばし、その上にさらに残り1カップの生ブルーベリーをいれます。こうすると水っぽくならず、しかもブルーベリーのツブツブも楽しめる寸法。

9 残り半分のパイ皮を伸ばし、8に蓋をします。余った生地で飾りをつけたり、縁に模様をつけると可愛いです。
10 水とき卵を塗り、グラニュー糖(ともに分量外)をふりかけ、180度に温めておいたオーブンで美味しそうな焦げ目がつくまで焼きましょう。縁が最初に色づくので、焦げないようにふちだけアルミフォイルで覆っておきます。

11 焼き上がったらあら熱をとり、冷蔵庫でよく冷やします。
12 食べる時はお砂糖をすこーし入れてゆるく泡立てた生クリームを添えます。
このパイは熱いうちに切るとフィリングが流れ出てしまうので、冷やして食べる方が良いです。この方法でブラックベリーパイも、チェリーパイもできそう。このパイはあっという間に完食の美味しさだったのでぜひお試しを!
ライスクリスピースクエア
材料
無塩バター 1/4カップ
ミニマシュマロ 5カップ
ライスクリスピー 6カップ
バニラエッセンス 小さじ1/2
作り方
ケーキ型(20x20正方形を使用しましたが、パウンド型でも何でも良いです。)にバターを塗る。
1)大きいお鍋を弱火にかけバターを溶かし、マシュマロを入れ、混ぜながら溶かす。
2)マシュマロが完全に溶けたらバニラエッセンスを入れ、ライスクリスピーを入れる。
3)マシュマロが均等にからむように良く混ぜたら手早く型に入れる。
4)上にミニマシュマロ(分量外)を散らす。
5)クッキングペーパー越しに上を手で平にならす。
6)常温で冷ます。
7)完全にさめたら好みの大きさに切る。
無塩バター 1/4カップ
ミニマシュマロ 5カップ
ライスクリスピー 6カップ
バニラエッセンス 小さじ1/2
作り方
ケーキ型(20x20正方形を使用しましたが、パウンド型でも何でも良いです。)にバターを塗る。
1)大きいお鍋を弱火にかけバターを溶かし、マシュマロを入れ、混ぜながら溶かす。
2)マシュマロが完全に溶けたらバニラエッセンスを入れ、ライスクリスピーを入れる。
3)マシュマロが均等にからむように良く混ぜたら手早く型に入れる。
4)上にミニマシュマロ(分量外)を散らす。
5)クッキングペーパー越しに上を手で平にならす。
6)常温で冷ます。
7)完全にさめたら好みの大きさに切る。
フォンダン (ケーキ デコレーション用)
分量
粉ゼラチン 大さじ1
冷水 60cc
アーモンドエッセンス(省略可) 小さじ1
コーンシロップ 125cc
グリセリン 大さじ1
粉砂糖 900g
ショートニング 大さじ1/2
作り方
1 耐熱ボールに入れた冷水にゼラチンをふりいれ15分くらいふやかす。
2 電子レンジに1をいれ、30秒くらいかけて溶かす。
3 アーモンドエッセンスを入れ、混ぜる。
4 コーンシロップとグリセリンを入れ、透明になるまで混ぜる。
5 ちがうボールに粉砂糖の3/4量を入れ、中央に穴を作る。
6 その穴めがけて4を入れ、木べらで少しずつ粉砂糖と混ぜていく。
7 全体にまざったら、残りの粉砂糖を少しずつ入れて粘土ぐらいの堅さに手でこねていく。必要ならば、もう少しずつ粉砂糖を足す。
8 ショートニングを手につけ、混ぜ込んでいく
できあがり。ラップにくるんでさらにタッパーなどに入れ冷蔵庫に保存。
着色は、ジェル状か粉の食紅を使う事。液体の食紅だとべたつくので注意。少量を爪楊枝でつけて、むらなくこねて色を見て足していく。
粉ゼラチン 大さじ1
冷水 60cc
アーモンドエッセンス(省略可) 小さじ1
コーンシロップ 125cc
グリセリン 大さじ1
粉砂糖 900g
ショートニング 大さじ1/2
作り方
1 耐熱ボールに入れた冷水にゼラチンをふりいれ15分くらいふやかす。
2 電子レンジに1をいれ、30秒くらいかけて溶かす。
3 アーモンドエッセンスを入れ、混ぜる。
4 コーンシロップとグリセリンを入れ、透明になるまで混ぜる。
5 ちがうボールに粉砂糖の3/4量を入れ、中央に穴を作る。
6 その穴めがけて4を入れ、木べらで少しずつ粉砂糖と混ぜていく。
7 全体にまざったら、残りの粉砂糖を少しずつ入れて粘土ぐらいの堅さに手でこねていく。必要ならば、もう少しずつ粉砂糖を足す。
8 ショートニングを手につけ、混ぜ込んでいく
できあがり。ラップにくるんでさらにタッパーなどに入れ冷蔵庫に保存。
着色は、ジェル状か粉の食紅を使う事。液体の食紅だとべたつくので注意。少量を爪楊枝でつけて、むらなくこねて色を見て足していく。
