夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする -37ページ目

夕日の丘のブログ…自然循環を大切にする

生物も動物も栄養にする物は、微生物が一旦食べた後、排泄した有機のアミノ酸やミネラルを吸収して育ちます。

微生物は化学物質を処理できません。
ですから、化学肥料で育った野菜や食品添加物の入った食べ物を処理出来ず、身体を酸化させてしまいます。

AIとは、最近連日のように話題になっている人工知能のことである。  

特に話題になり出したのは、人工知能が「目」を持つようになったからだと言う。  

「目」を持つことによって栄えたというと、「カンブリア大爆発」と言う4〜5億年前の恐竜時代を思い出す。  

「目」を持った恐竜は、獲物を捕らえることが出来ただけでなく、襲う恐竜から逃げることも出来て、今日生き延びて来た哺乳類なども「目」を持ったからに他ならない。  

人工知能を持ったロボットは、その人工知能で更に優れた人工知能を開発するようになる。  

進歩や発明は人間の専売特許とばかり思っていたが、地球上の全ての生き物は、人工知能のロボットに滅ぼされ、

地球上で動き回っているのは、ロボットだけと言う時代が来るかも知れない。