皆さまお元気ですか?
私はレベル11から一時期雀将まで堕ちましたが、細々とMJを続けています。
MJACになってから、その料金の高さと内容の変わらなさにいろいろな方の意見や不満を聞いて来ましたが、最近もしかしてと思う節があり、ブログを書こうと思いました。
仕事柄、東京への出張など他県に赴く事が多いのですが
いつも東京で打つと、MJの時はその料金の高さに両替機を何度も往復しないといけませんでした。
地方や地元が如何に恵まれた環境なのかをいつも実感すると同時に
東京のプレイヤーはハンデ背負ってるなと
だから、トップランカーや上位に人口が一番多いはずの東京プレイヤーの名前が人口比率に比べて少ないなと。
もちろん、探せば安い店もあったんだと思いますが、地方と違って「探さないと」無い訳ですね。
MJの未来を考えて、ユーザーを増やしたいと考えた時に2020年を控える首都の売り上げが一番じゃないとマーケット理論に反した現状を憂えて、東京と地方の差をつめて、首都圏ユーザーを取り込もうという戦略では無いのかな。
視点を変えてみた。
地方のプレイヤーは今まで1クレ2ゲームとか恵まれていた分、負担しろやと。
おう、お前らの不満は想定内だ。
でも、未来のマーケットを考えた時に、東京のプレイヤーが増えてくればお前ら別に辞めてもらっても構わんよ(ソロバンを弾きながら
どうなんですかね。
だって今思うと、今のMJACより東京でMJ5やってた時のがエグかったですからね‥
ツイッターやフェイスブックなどはやって無いので、どんな話が展開しているか分かりませんが、一人こもって自分なりに考えてみました。
その戦略が功を奏して、首都圏ユーザーが増えているのかどうかとか、証明だの相場だのと具体的なデータなんか無いタダの考察ですけどね。
私もMJを止めるつもりは無いです。なんだかんだ言ってもこのクオリティの高さは某麻雀ゲームの比では無く、世界一じゃ無いですか?
少なくともリアルに一番近いかなと。
ただ、
進化です← チョット言い切るのは早過ぎで、これから進化して行きますで良かったと思うんですけどね(笑
と、いうわけですが、最近は鉞さんと偽A(スロット)についてレクチャーを受けた為、気付いたらMJを打つお金が無くなっている事が多いですね。
沖田(略)さんが、私をショートカットに入れて日々球が減るのを見てストレス解消しているという噂も聞いていますが、悪趣味極まり無い事この上ありません←
昨日ようやく
じゃあ、またね!



