打楽器だけの演奏会。
なんて、そんなめったにないだろうな…
パーカッションフェスティバル。
略して「パーフェス」
2年に一度の開催で、今年は第7回を数えました。
私はいちお指揮者に専念。ということになっている(?)ので、
あまり参加はできなかったけど、
無理してでも、もっと参加したらよかったと
合同ステージで演奏してる仲間たちを見て、思った。
合同ステージではステージいっぱいに打楽器だけ。
鍵盤だけで10台以上。
総勢30人以上で演奏するのです。
今年は「三角帽子」
くどいけど、打楽器だけ。
本番はリハなんかよりもずっとよかった。
だからより、うらやましかった。
なんか、舞台の上のみんなは、キラキラ輝いてた。
私も舞台の上で輝きたい。
すてきな音楽を奏でる上で、音を出す。ということで音楽に貢献したい。
そう思った。
私は前にもこんなことを思ったことがあった。
私の吹奏楽の本当の原点とも言うべき演奏会を聞いたときだ。
私もこんなふうになりたい。
その思いが、今の自分をまだ吹奏楽の世界に引き寄せているのだろう…
指揮者として、舞台でキラキラ輝けるには?
それは、私次第だろう…
幸せな一日だった。
なんて、そんなめったにないだろうな…
パーカッションフェスティバル。
略して「パーフェス」
2年に一度の開催で、今年は第7回を数えました。
私はいちお指揮者に専念。ということになっている(?)ので、
あまり参加はできなかったけど、
無理してでも、もっと参加したらよかったと
合同ステージで演奏してる仲間たちを見て、思った。
合同ステージではステージいっぱいに打楽器だけ。
鍵盤だけで10台以上。
総勢30人以上で演奏するのです。
今年は「三角帽子」
くどいけど、打楽器だけ。
本番はリハなんかよりもずっとよかった。
だからより、うらやましかった。
なんか、舞台の上のみんなは、キラキラ輝いてた。
私も舞台の上で輝きたい。
すてきな音楽を奏でる上で、音を出す。ということで音楽に貢献したい。
そう思った。
私は前にもこんなことを思ったことがあった。
私の吹奏楽の本当の原点とも言うべき演奏会を聞いたときだ。
私もこんなふうになりたい。
その思いが、今の自分をまだ吹奏楽の世界に引き寄せているのだろう…
指揮者として、舞台でキラキラ輝けるには?
それは、私次第だろう…
幸せな一日だった。