Bunkle☆Net Blog -9ページ目

メイドカフェ

ディープインパクトがあっさり神戸新聞杯を勝ってしまった、、、

もうひとつびっくりしたのがオイラの予想した通りの着順だった。

「まぁ、ディーブは軸だわなぁ。あとはシックスセンスとローゼンクロイツは怖いだろ」と

まぁ、ある意味予想できそうなレースでしたね。

いよいよ菊花賞、2年位前から見始めたのではじめて三冠を目にするのかもしれない…


とある番組で「アキバのメイドカフェで聞きました、どちらなら専属メイドがよいか?」と

そこではしのえみ(だったかな?)と光浦靖子で勝負だった

20Vs0で大敗だがオタのお前はキモいといわんばかりの発言にむかついた。

自分のことは棚に上げてよくもまぁあんな発言をするもんだと。

私はオタクはどっちかというと嫌いである。

普通のやつもいるが、あういうのは受け付けない。

人の話を聞かない、何か言っても否定か反撃的な発言しかしない。

私のいた学校にもいたので嫌な思いをした。


電車男やらでまぁ、オタクにもスポットがあたっているのだが…


以前メイドカフェを見たことがある。

私は行きたくない、それならまだ普通の喫茶店で新聞とか読みながらコーヒーでも飲んだほうがいい

コスプレした女の人を見てもねぇ、、、

さようならメジロラモーヌ

中央初の牝馬三冠をとったメジロラモーヌが亡くなった

22才か・・・まぁ、馬で考えれば長かったか


しかしメジロ軍団は最近勢いがないので寂しい。

いくら母が偉大でもその血を完全に受け付けないんだなと…


あぁ、最近ブログも書く気力がなくなっている…

はぁ、楽しいことはあるのだろうか。やはり生き地獄を味わないといけないのだろうか


メシが

やばい、また体重が落ちた。


とはいうものの食が進まない

朝は昔から食わない、昼はカップメン、夕飯は食わなかった。

最近毎日のようにケンカメールがくる。「逃げるな」「お前も連絡しろよ」とか

で、「仕事中だ」と送れば「また仕事を理由に逃げるのか…」

こうもいわれると何をすればいいのか分からない

ならば仕事のウエイトを落とすと言うと「仕事もしっかりやれよ、逃げるんじゃない」と

まるで柴原ジョッキーのごとく追い込んでいるのにハミを使わずビシビシ使うようなもんだ

確かに私は追込であるが追い込みすぎ。


胃がキリキリしてメシが食う気にならない

うーん



逃げ、思いやること、自分の気持ち

落ち込んでいたりとかケンカをしているとき、何を考えるのだろうか

相手はどうしているのだろうか、なぜ自分はこうなのだろうか、あーなんでアイツはこうなのだろうか

人によって色々である。

まぁ、毎度だが電話であるがケンカした。

そのときにいわれた一言である「逃げるな」「自分のことだけ考えるな」

たしかにその通りである。

だれもみんな逃げたいものをこらえ、自分が苦しくても相手をかんがえているのだろう。


なれるならば、そのような人間になりたい。

生きる楽しみ

最近は節約生活である。

楽しみといえばゲーセンで遊んだり、漫画喫茶でくつろいだりとかである。

後は家で安い食材で食い繋いだりしている。夜はほとんど電気を消してTVで明かりがわりで鑑賞

食材も週1500円でなんとかがんばっている。

光熱費も押さえれるものはおさえている。

銭金みるとまだまだだなぁと思うときもある

しかしなぜそんなことをしないと行けないのか・・・それはまた別の日に


こんな生活でも楽しく感じる。


ショボイ楽しみである・・・でも生きる原動力になればそれでいい


時代はかわる

今日は弟の学園祭のため、私が通っていた中学校に向かった

そこの中学は体育祭と文化祭を連日で行う。

ちょうど私が居た頃に切り替わったのだろう。


しかし変わったなぁと思った

服装も学ランからブレザーに、チャイムも鳴らない。

私の所属していた美術部、そして剣道部、柔道部、卓球部が消滅

となるとサッカー、バスケ、ソフトテニス、水泳、吹奏楽くらいしかないのか・・・

少子化のせいか私のときには3クラスだったのがいまは2クラス


学園祭は相変わらずのメニューであった。

しかし懐かしい

たまにはいいもんだね。

癒しの言葉をキミに

私は昔からパソオタでインターネット野郎だった。

中学に当時インターネットがなかったのでPC98でパソ通をしていた草の根BBSで会話したりと

Windows95が出て、個人でもWebページを作れる時代になり、私はBunkleNetを作った。

なので昔から文字で会話していた。

ちなみにひきこもりではないのでちゃんとリアルでも会話はしている。


元嫁はそういうのにはうとかった。ケンカのときに言われたのが

「あんなの文字だけのつながりだ!」とこれにはひどくガッカリした。


そりゃ面と向かって話したほうがいいが文字だけでも伝わるものは伝わる。

パソ通を始めたきっかけもなかなか悩みを人に打ち明けられなく、文字経由ならできそうだとやってみた

すると誰か知らないひとなのにすごく心配してくれて、嬉しかった

それがきっかけでネットにハマった。

どんな形であっても繋がるものは同じ。

ただ使うのも人なので、自殺サイトなど死ぬほうに応援をすることもある。

難しいね


嫁もカッとなって言ったことだと思うし。

まぁ、でもあまりネットは良い印象は受けてないみたい。

そりゃhangameなんてやってればね。

私はhangameは嫌い、いい人もいるが。理解度の低い子供が多い

いきなり容姿の事を聞かれたり、エロイことも…

それがきっかけでやめた。

花金

金曜日、明日から3連休だ。

寝て、弟の学園祭でも殴りこんで、そしていつものように休む


出荷も終わり、運送便が荷物を持っていくのを見つつ

私は出荷マニュアルを作っていた。

当たり前だが運送便がすべて引き上げないと私も倉庫も閉めれないし帰れない

で、まぁパソコンをカタカタしていたら部長が来た

「おーし早く終わったんだから帰るぞー、あー西濃さん早く積んでよ。花金だからさー」

花金? なんだそれ

気になったので部長に聞いてみた。

あー、○○クンは知らないんだー。と

知らないから聞いたのに・・・

花の金曜日。だから花金だとか

あぁ、ガキのころ花金データランドとか言う番組あったな・・・それか。


一応わたしは会社の中で最年少である。専門卒で新卒で入ったので今は4年目で24歳

ちなみに2番目の新人である。

新人は26歳、中国に行ってたので・・・が理由だとか

それ以降新人は入っていない…

中途ばかり入れないで新人入れろよ…

準社員

私の職場では出荷だけあってパートが多い

社員2名、パート8名の計10名で出荷と返品、コンテナ作業をまわしている

古くからいる人に聞くとピーク時の昔は社員4名パート12名だったそうだ


まぁ、時期的に出荷量も少ないので比較的余裕があるものの人員は足りない。

募集はしているものの、だれも好き好んで低賃金でなおかつ20Kg級の荷物を運んだり梱包したりしたくないだろう

社員も2名のみなのでM氏は出荷の総指揮をとっており、私は出荷が忙しいときは援護に回り

不断は返品とコンテナがあればそっちにと動き回っている

そんなわけで社員は終わったころにはヘトヘトである。

人員が足りない、でも補填は来ない。部署長は「おまえらで回っているから大丈夫だろ」と

無理に追い込んで回しているからできているわけで実質は無理である。


さて、私の会社の社長は「パート」とう言葉が嫌いなようで

パートも貴重な戦力だ、社員ではないが必要不可欠だ!!と熱弁

で、「準社員」と呼ぶようになった

で、当の本人たちは「そういう名の下で社員並みのことをやらせようとしているんじゃない!?」と

なるほど…

まぁ、実質そうだわなぁ。納品受け入れ担当の準社員は普通にリフトは使うし、社員並みの事をやっているなぁ

ちなみにそこに社員はいない、一名だけ

たまに外で返品再生やるときにそこにいて手伝ったりもするが


私の会社は微妙におかしい。

パートの扱いがなっていないような…

所詮パートというところか、、

でも彼女らがいないと出荷は回らない

やはり反旗を翻すべきなのだろうか

生きるということ、死ぬということ

「僕らはみんな生きている、生きているから楽しいんだ」

小学校のときによく歌う歌である。

たしかに「楽しい」という感情こそ生きている証なのかもしれない


しかし今の世の中、ゆっくりではない。

私も毎日毎日いろいろなものに追われ、ゆっくり考えもする事もなかった

そういうときに悪い出来事がよく頭に残る。・・・人にもよるが


まぁ、なんというか

昨日から心機一転で仕事をしたが、普段通りなのに違う感じがした

まだ、死なないよ

さぁ、また死なない程度にやりますか



*ちなみに家でネットができないので週一、二くらいでネットカフェによって一気に入力している

アシカラズ…

あと、なぜ?という理由は後々…いま準備段階なので