世界的にハイブリッドや電気、水素などを使ってなるべく化石燃料を使用しない車が多数生産されるようですね。

車好きな森田順子としては、スポーツタイプの車も製作して欲しいと思っています。

引用元 gooニュース
http://autos.goo.ne.jp/news/newcar/140587/article.html
BMW 3シリーズ 次期型にハイブリッド設定へ

BMWグループは18日、ドイツ・ミュンヘンで第90回年次株主総会を開催し、ノルベルト・ライトホーファー会長は、「『3シリーズ』にハイブリッドを投入する」と宣言した。

BMWは現在、『7シリーズ』と『X6』に「アクティブハイブリッド」と呼ばれるハイブリッドモデルを設定。また、2010年3月のジュネーブモーターショーでは、コンセプトカーとして『5シリーズセダン』のハイブリッド仕様を披露している。

ライトホーファー会長は18日、「2011年、5シリーズに市販版ハイブリッドを投入。これに続いて、3シリーズにハイブリッドを設定します」と宣言した。

3シリーズといえばBMWの主力車種であり、世界中で人気の高いモデル。3シリーズへのハイブリッド設定は、BMWがハイブリッドの販売に本腰を入れることを意味する。登場時期に関しては、次期3シリーズがデビューするといわれる2012年が有力だ。

ライトホーファー会長は、「日本では政府の支援により、ハイブリッド車が爆発的に売れている。欧州でも近い将来、日本車以外のハイブリッド選択肢が増えるでしょう」と語った。

BMWグループは2020年までに、2008年比で1台当たりの平均CO2排出量を25%削減する目標を掲げる。3シリーズのハイブリッドが、この目標達成に重要な役割を担うことになる。


確か今年からタバコの値段が400円ぐらいに値上がりするんですよね。

それに健康にも被害を及ぼしますし、側にいる人にも影響があることを考えれば
禁煙はやむをえないと思う森田順子です。

引用元 gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-100512-0001.html
舘ひろしが“吸わない刑事”に

俳優舘ひろし(60)が、“喫煙役”の生涯拒否を宣言した。11日、都内で、5月末に神奈川県内で開講する「かながわ卒煙塾」の塾長任命式に出席。10年1~4月の通院治療で禁煙に成功した経験を生かすことになったが、今後は俳優としても、たばこを吸う役を受けない意向を明かした。「監督の要請があっても、もう吸えないと思う。それでも吸えと言われたら、CGで合成してもらいます」。修正技術を駆使してもらい、自らは40年間続けた喫煙生活には戻らない覚悟だ。

 先日、80年代の人気テレビドラマ「あぶない刑事(デカ)」で共演した柴田恭兵(58)とゴルフ場で会ったという。「彼は肺を悪くしたんで、たばこをやめたかどうか聞いたら、やめたと言っていた。良かった。本当にうれしかった。次の『あぶない刑事』があったら、2人がたばこを吸うシーンはありません」。シリーズ最新作は「吸わない刑事」というタイトルになるかもしれない。

 今後は禁煙補助剤を服用した体験談や、健康のすばらしさを塾生に伝える。「僕も撮影で遅くなると、1日100本ぐらい吸っていた。たばこをやめたい人へのお力添えをしたい」と意欲をみせていた。


いくら何でもこれは悪ノリしずぎですね(笑)

さすがに10段だと口に入らないし、とにかく食べにくいでしょう。

家ならともかく、お店の席では口の周りがベトベトになって恥ずかしいです。

食べる事が好きな森田順子ですが、これは胸焼けしそうでちょっと無理ですね。

引用元 livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4760629/
肉が10枚も重なる! ロッテリア『タワーチーズバーガー』を食べてみた!

ロッテリアの一部店舗で販売されている『タワーチーズバーガー』がネット上で大きな話題を呼んでいる。そこで9日、ロケットニュース取材班は京都府内のロッテリア某店へ足を運び、実際に食べてみた。

ロッテリアの『タワーチーズバーガー』は、5月1日に誕生した期間限定の新商品。ミートパティ10枚とチーズ10枚を積み重ねた迫力満点の『チーズバーガー』だ。TBS系列の情報バラエティ番組『王様のブランチ』が放送されているエリアではコラボ商品『王様のエビバーガー』と『王様のふるポテ』、『王様のシェーキ』が販売されているが、その代わりに放送エリア外の地域では『タワーチーズバーガー』が登場した。どの店舗でも食べられるわけではなくロッテリアの公式サイトにも記載がないため、「どこに行ったら食べられるの!?」と『Twitter』などで注目を集めている。

ロッテリアを訪れたロケットニュース取材班は、まず『タワーチーズバーガー』のポスターに度肝を抜かれた。噂には聞いていたが、かなりの迫力だ。女性記者2名で来てしまったことを後悔しつつ、店内へと足を踏み入れる。レジへと進み、『タワーチーズバーガー』と『オレンジジュース』を注文した。

スタッフに「『タワーチーズバーガー』って10段ですよね?それ以上は無理ですか?」と質問したところ、「+100円で積み重ねることは可能です」という。どうやら、プラス100円でミートパティをさらに増量することができるようで、時間はかかるが際限なく積み重ねることができるようだ。とりあえずオーソドックスな10段重ねのものをオーダーし、6分程度かかるとのことだったので席で待った。

しばらくして、『タワーチーズバーガー』が運ばれてきた。BOXのなかに入っている状態だと、「思ったよりたいしたことないかも」という印象だった。しかし手の上にのせてみるとズッシリと重く、「これはハンバーガーの重さではない」ということを確認。いざ、包み紙をはずしてみるとかなりのボリュームで、積み重ねられたミートパティは形を保つことが出来ず、放っておくとどんどん傾いていってしまうほど。

まず思ったことは「どうやって食べるのだろうか」ということだった。ちょっと持っただけでも手に油がついてしまうという状態だったため、口の周りがベタベタになることは避けられない。「フォークとナイフがいるのでは」とは思いつつも、かぶりつくことにした。

結論から言うと「ハンバーガーではなく、ハンバーグ」だと思って食べた方が良い。ミートパティはパサパサではなくジューシーで、とても美味しかった。申し訳なさそうに添えられていたピクルスと、バンズの裏側にぬられていたケチャップソースが味に少しばかりのアクセントを加えている。だが、バンズ→チーズ→ ミートパティ→チーズ→ミートパティ→チーズ→ミートパティ→チーズ→ミートパティ→チーズ→ミートパティ→チーズ→ミートパティ→チーズ→ミートパティ →チーズ→ミートパティ→チーズ→ミートパティ→チーズ→ミートパティ→ピクルス→バンズという状態で、ほとんどが肉なのだ。

食べるにつれ「ご飯がほしい」とか「ファミレスでハンバーグを食べている感覚」という言葉が口をついて出てくる。結局、2人で5口ずつほど食べただけで満足してしまい、3分の2ほどを残して持ち帰ることにした。BOXはこのためについていたのだなと、このときに理解した。

その後、友人の男性に持ち帰った『タワーチーズバーガー』を食べてもらった。感想は「学生時代、部活帰りなら注文したかも。もしデートのときに女性がこれを完食したら、かなりびっくりする」とのこと。『タワーチーズバーガー』販売店舗を見つけたからといって喜び勇んで注文したが最後、恋が崩れ落ちる可能性がなきにしもあらず。恋する乙女には注意が必要なハンバーガーでもある。