サッカーや大相撲の報道に押されて選挙のニュースが今ひとつ少ないような気がします。

民主党も自民党も消費税増税について触れていますが、あまり景気に影響しないでほしいと思います。

特に増税分を何に使うのか明確にしてもらわないとなかなか投票しづらいですね。

第三極といわれる小政党の動きも気になります。

とにかく経済にいい影響をもたらしてくれる様な政権になってほしいですね。

ユニクロやニトリなど安売りの店だけでなく一般のお店にもいい影響がでて欲しいと思っています。

埼玉県桶川市坂田にあるニトリ桶川店は私森田順子の家のすぐ近くなのでよく利用しています。

何といっても夜8時まで営業しているので夕飯を食べ終わった後でもゆっくり買い物できるのがありがたいですね。

お、ねだん以上、ニトリ
値下げ宣言第9弾
2010年5月29日より

株式会社ニトリ
http://www.nitori.co.jp/

代表取締役社長 似鳥 昭雄

東京本部
〒115-0043
東京都北区神谷3丁目6-20
Tel(03)6741-1111

札幌本社
〒006-8520
札幌市手稲区新発寒6条1丁目5-80
Tel(011)664-6611

ニトリ桶川店
http://advance2.pmx.proatlas.net/p36_0_0g22/detail.php?no=73
〒363-0008
埼玉県桶川市坂田細谷1550-1
Tel(048)771-5245


離婚した夫婦で共演ですか。

普通はいろいろな事があってなかなか難しいと思うのですが、この二人にはわだかまりがなかったのでしょうか。

いったいどんな心境なのか聞いてみたいと思う森田順子です。

引用元 gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/kfuln20100707006001.html
小泉今日子&永瀬正敏“元夫婦”が夫婦役

04年2月に離婚した女優の小泉今日子(44)と俳優の永瀬正敏(43)が夫婦役で映画共演することになった。来年新春に公開予定の「毎日かあさん」(監督小林聖太郎)で実現するもの。芸能人同士が離婚後に共演するケースはあったが夫婦役を演じるのは極めて異例。小泉は「同業として戦える日が来たのだとうれしく思います」と白熱した演技のぶつかり合いを心待ちにしている。

 2人の共演は永瀬が主演した02年の日本テレビ系ドラマ「私立探偵 濱マイク」以来。06年、映画「さくらん」にそろって出演したが同一シーンでの出番はなく、事実上離婚後初の共演となる。

 芸能人の離婚後の共演は、渡瀬恒彦(65)と故大原麗子さん、明石家さんま(55)と大竹しのぶ(52)らがいるが、別れたのち夫婦役を演じた例は「史上初では」と配給の松竹。製作側は企画段階から2人を最適任と考え「離婚歴は承知の上だが、声を掛けずにあきらめることはできない」とダメ元でオファーしたところ、快諾を得た。

 関係者が「もともと芸を追求すべく別々の道を歩む決心をした2人」と話す通り小泉は「時が過ぎたといいますか、同業として戦える日が来た」と意欲。永瀬も「以前から“いつかまた同じ現場に立てるといいね”と彼女と話していたことが実現することをうれしく思います」とコメント。

 作品は、西原理恵子氏(45)が自身の実話をもとにした同名漫画が原作。主演の小泉は女性漫画家サイバラ役で、鋭い毒と優しさを併せ持ちながら2人の子供を育てる母親像を演じる。一方の永瀬は豪放かつ繊細という両面性を持つ元カメラマンの夫カモシダ役。アルコール依存症の末、がんに侵される。

 くしくも一度離婚したのち復縁する設定で、結婚生活や別離の描写も盛り込まれる予定。小泉は「いろいろあった私たちだからこそできることがあるはず」と力強い。

 完成後は舞台あいさつなどで久々のツーショットの可能性もあり注目を集めること必至だ。

 ▽「毎日かあさん」 現在まで単行本6巻が刊行され、累計150万部以上を売り上げる人気漫画。締め切りに追われつつ、6歳の長男ブンジと4歳の長女フミの育児に奮闘するサイバラを描く。良妻賢母にはほど遠いが、慌ただしくも朗らかな暮らしの中で子供から多くのことを学んでいく。映画のストーリーは4巻「出戻り編」を基にしたもの。家に舞い戻ってきた父カモシダが、がんに侵され、家族に試練が訪れる。


これはかなりショックなニュースです。

いろいろな理由が絡んでいるようですがとても残念な気持ちの森田順子です。

引用元 gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-100630X858.html
看病、事業でストレス=酒飲み、衝動的に自殺―パク・ヨンハさん

韓国のソウル江南警察署は30日、自宅で死亡しているのが見つかった人気俳優パク・ヨンハさん(32)の死因を自殺と断定、動機について「父親の看病、事業、芸能活動を並行したことによるストレスで酒を飲み、衝動的に自殺を図ったとみられる」と発表した。

 同署によると、パクさんは30日午前0時すぎに酒に酔って帰宅。末期の胃がんの父親に、「わたしがお父さんの代わりに苦しまなければならないのに、ごめん、ごめん」と号泣した後に自室に入り、ベッドに結んだ電気コードで首をつった。

 遺書はなかったが、数日前、周囲に「仕事も生活もとても大変だ」と漏らしていた。聯合ニュースによると、パクさんは2月に設立した事務所が職員の金融トラブルなどで経営難に陥ったことを悩んでいたという。