昨日の朝(金曜日)ね、実はわたし痴漢にあったんだ( °д°)

おっきくなった男の人の下半身を後ろから擦りつけられる痴漢。


ほんっとに気持ち悪いの何物でもなかった。


私の彼氏は、そういう事を聞くのを嫌がる人なの。
前にもそんな事を話したら
“彼氏としては彼女がそういう目に遇ってるっていう事を聞くのが複雑で不愉快”
って怒られちゃって汗


あ、この人には何かあっても言えないなって思った(笑)



それで昨日SNSに、嫌な金曜日、みたいな感じで書いたら、それを見たA君がまずはラインくれて。

どうしたんですか?大丈夫ですか?
って。


上記に書いた内容を彼氏に言われた事があるから、最初はA君に話すのためらった。
きっとA君も彼氏みたいに不愉快な気持ちになっちゃうんだろうなって。

いくら私に、「遠慮はなしで何でも話して下さい」って日頃言っているとはいえ、そういう痴漢の話はよく思われないのではないかなと。


だけどね、もう自分で抱えきれなくて誰かに聞いてもらいたい!って思って、A君にラインで話したんだ。



それから1時間ぐらいしてから電話あってさ。

特別な言葉はない。
でも話を聞いてくれるのが嬉しかった。


その電話の流れで、夏休みから約束してたbarに仕事帰りに連れてってもらいました心


んで場所移していつもの居酒屋で飲み直して、3連休中にA君がわたしの誕生日祝いをしてくれるんだけどね、
「せっかくだし泊まろうよー」
って誘われ、泊まることになりました心



たのしみすぎる心



Android携帯からの投稿