気分を変えてくれる存在
昨日は色々予定が変更して
メンターと月一のzoomを2時間。
近頃ネガティヴモードだった私は
メンターこと友人と「何を話すのだろうか」と
ちょっと身構えていた。私が勝手に鎧をつけていたのだ。
どんどんステージを進んでいくメンターは私から離れて行ってしまうのではないか
という不安があったり、だけど引き留めるのは違うし彼女の望んでいるステージに進んでほしいと
願っている。でも足並みそろえて一緒にいたはずなのにいつの間にか遠く感じていた。
私はただ一緒に笑っていたいだけなんだ。
そんなことを思っていた。思いながらzoomで話してた
「ちょっと、大丈夫?何が不安なの?」
といつも聞いてくれる。私はいつも頼ってばかりだ。
ワクワクさせてくれる
メンターと話してるとワクワクする
うまくいくとしか思えなくなる。
彼女は「いつもなんやかんやうまくいくんだよ」と言ってた。
あまり計画的ではないし、用意周到ではないのに。
細かいところでは失敗したり遠回りしたりしているけれど彼女からしたらそれは失敗でも遠回りでもなく
「あぁ、そうなんだ」で終わってしまう事なようだ。
私が何年もかけてようやく理解してきた、藤本さきこさんの設定変更も
本の発売を伝えたらサクっと買ってサクッと読んでサクッと理解してた。
。。。私頭で考えすぎなんだと思う。
他人にはなれない。私は私
メンターを羨ましく思ってるけれど
私にはないものたくさんもってて羨ましいけど
私はメンターと同じようにはなれないのはわかってる
そして同じようになったからと言って私が幸せを感じるかはわからないのも
わかってる。
私は私でしかない。
私というこの考え方でこの行動の仕方でこの生活の仕方の私だから
できる事やれる事をやっていこう。
クヨクヨしてる場合でもなく
私は私なりのこのじっとりとした前向きになりきれない
この感じでやっていこう。
という元気を貰えたのでした。