発作の間隔が開き始めた少し前あたりから、易怒性が強くなって疲弊中![]()
発作間隔があくのはありがたいことだけど、その有り難さが薄れそうになるくらい、無の境地になる事も![]()
こんな易怒性は薬変動でしか味わったことない。
今は薬剤調整してないのにな。。
過去を読み解き、以前デパケン血中濃度100にあげた時に落ち着きのなさが改善されたことがあったので、すっかり頭の中はデパケン増量が吉だと思っていた。
でもデパケンは確かに落ち着きのなさを改善してくれたけど、それは落ち着きのなさであって。
以前は、今回のような易怒性や攻撃性や衝動性ではなかったな。。
ってことは、待てよ??
もしかして、、
フィコンパか?![]()
と、全く眼中になかったフィコンパの副作用、攻撃性や易怒性が強く出てきてるんじゃないかと思えてきた。
以前12mg飲んでて飲みすぎだから、維持量の最大量8mgまで減らし、今はフィコンパ8mgでずっと来てた。
12mgから8mgに減らした時、易怒性が少し減ったような気がしたのと、それよりも会話がめちゃくちゃ優良になった。
ずっと8mgで飲んでて、今更副作用が強まることあるの?
んー、どうなんだろ?
これはもうAIに聞いちゃおう。笑
※一部「例のアレ」と書き換えてます。
「ご指摘の通り、発作が減ってきたタイミングと易怒性が強くなった時期が重なっているのは、偶然ではなく、脳の電気活動の変化が関係している可能性が十分にあります。
例のアレを始めたこととフィコンパの易怒性が今になって強まったことの関連性について、医学的に考えられる理由は以下の3点です。
1. 発作の抑制に伴う精神症状
(交代性精神病・強制正常化)
「激しい発作が薬で急に抑えられると、脳の電気的なバランスが変化し、逆にイライラや攻撃性、うつなどの精神症状が一時的に表面化する」ことがあります。脳が「発作のない安定した状態」に慣れるまでの過渡期に、感情のコントロールが難しくなっている可能性が考えられます。
発作抑制による過渡期
(交代性精神病など)の場合脳が「発作のない新しいバランス」に馴染んでいくにつれて、数ヶ月〜半年ほどかけて徐々に落ち着き、慣れていく(回復していく)ケースはあります。
フィコンパの脱抑制作用が強まっている場合
もし原因の本質が「フィコンパの副作用」である場合、数年飲んでいて今出ている症状ですので、自然に慣れて消える可能性は低く、薬の調整(減量など)を行わない限り続く傾向があります。
2. 例のアレによる脳の活性化とフィコンパの作用
例のアレによって脳全体のネットワークや発達面が活発になり始めた一方で、数年間飲んできたフィコンパのもつ「感情のブレーキを緩めてしまう作用(脱抑制)」が、活発になった脳に対してより強く影響してしまい、異常なほどのイライラとして現れている可能性があります。
3. 体内での相互作用
例のアレは新しいお薬であるため、既存の抗てんかん薬との細かな代謝の競合などについては、まだ完全に解明されていない部分もあります。例のアレの導入によって、フィコンパの血中濃度に何らかの影響を与えている可能性も否定できません。 」
んー。
でもさ。
今発作減ってきてるのに
フィコンパいじるのも怖いよね![]()
やはり主治医推しのリスパダールかな。。
効果はどうなんだろう??
副作用はどうなんだろう??
不安〜![]()
次回受診時にどうするか決めるらしいので、もう少しこの易怒性に付き合うしかない。
とにかくなるべく早めにこの易怒性を抜け出したい。
夏休み明け、9月には、高等部の受験条件である高等部見学にブンちゃんと参加しなきゃだし
10月は修学旅行で電車や新幹線で遠くに行くし
こんなイベント事を今の易怒性持ったままの参加は、、参加すらできなくなりそうな気すらしてくるから、とにかく発作も精神も落ち着かせたい〜![]()