中3になると現場実習が一週間あるらしく、中2のうちにその実習先を決めないといけない。


その実習先も自分で探さなきゃで、みんな中2の夏休みを使って見学に行ったりするとの事。


三者面談で、クラスの別のお子さんは見学にもいっているしショートステイも利用してみてるとの事。


そう言われると焦るわー驚き


でもブンちゃん、、

と言うか睡眠時発作のある子

ショートステイいけるの?

怖い怖い…

夜の発作、誰が気づいて対応してくれるの滝汗

こっちの方が安眠できないわ魂が抜ける

おそろしやー。


とは言っても、そうも言ってられない事が今後出てくるかもしれないから、いずれは視野に入れなければならない事かなとは、漠然と思っている。



とりあえず事業所の情報を持ち合わせてないので、契約してる相談支援センターの相談員さんなら色んな事業所の情報持ってるだろうと思い聞いてみたら、、

全く情報を持ち合わせていなかったゲロー


そんなことあるのー魂が抜ける


相談できる人もいないので、学校主催の福祉事業所の説明会に行ってみた。


目星を付けていた事業所さんのお話を聞くと、凄く充実してそうな印象。


発作対応も確認すると可能だとの事。重度の人もいれば軽度の人もいるし、てんかん発作のある人もいるそうで、発作対応されている様子。


人数割合的には、利用者3人に対して職員2人配置。

なので、手厚い支援ができるとのこと。

毎月のイベントも沢山だし、色んなレクやお出かけや買い物や外食や工作やゲーム、盛り沢山で楽しそうだし、なんか安心できそうー

と漠然と感じたので、この夏休みを使って見学させて頂こうかなと思ってる。


契約している放デイも生活介護があるので、そこも見学予定。


高等部になると現場実習が増えるようなので、今のうちに安心出来る先を探しておきたい。


学校生活より、その後の人生の方が長いんだから、より良い場所で過ごして欲しい。 


学校が嫌なのか、行かない!ヤダー!と言って行けない時も多々あるのだけど、放デイの楽しさはしっかり記憶に刻まれているのでいつも放デイに行きたがる。


もし充実した施設で契約出来れば、毎日生き生きとしたブンちゃんが見れそうだし、通所が楽しみな毎日を送って貰えるのが理想だなーにっこり