お久しぶりですあまがいです!

いい気候ですねー!帰ってくるときは涼しかったです!
これから暑くなってくるんでしょーねー嫌だなー寝苦しいのは嫌いです
好きな人はいないでしょうけれど
ということで、自分が適当に思い立って行ってきたヴァンパイアカフェの思い出・後半戦!
いってみましょー!
あ、そもそもなぜヴァンパイアカフェに行こうかと思ったのか。それをお話ししようと思います
劇団ぶんちゃ王国は、なんだか現代日本が舞台ではないお話を作ってきました。ファンタジーチックな
スチュアートくんもアラメルもそうでしたよね
それで、また新しい作品を作るためのですね、肥やしになればと思いまして。
まぁ嘘なんですが。ただ単に俺が無性に行きたくって劇団の人と後輩ちゃんを巻き込んだだけなんですが
さぁ無駄に嘘をついたところで、本編に!
あ、若干道に迷ったくだりは割愛します('∀`)
エレベーターで上に昇りますと髑髏のおもちゃと紫色の髪をした謎の女性(ウェイトレスさん)がお出迎え
案内されたるは生贄の間。何の贄にされるっていうんですか
カフェの中を跋扈する異形の住人達をお呼び立てするためには、謎のスイッチに魔力を込めながらプッシュしなければいけないというのだからさぁ大変だ。
俺は一緒に行ったよしだと一生懸命魔力を込めました
しかし団長のむらと後輩ちゃんは意に介せずでした
恥ずかしい
まぁしかし、のむらと後輩ちゃんは身なりが全力だったので。
俺とよしだはジレに白服に黒ズボンとふつ―な感じだったので。
魔力を捧げるのは俺たちの仕事であったのは当然の成り行きでしょう

オシャレなコースター
この上に美味しいドリンクが乗せられていくのです
どんっ

このドリンクは
ドラキュラ~トランシルバニアの幻影~
上と下で色が違うって素敵でよね。混ぜる前、混ぜた後で2段階味を楽しめると言うのも素敵

お通しさえも素敵

しかし俺はトマトが苦手なので、よしだに食べてもらいました。
俺の横に座っている人はだいたいそんな役目を背負わせられます。可哀そうに
食べた料理をすべて美味しくって、すべて写真と一緒に紹介したいのですがっ
それだとちょっと冗長になり過ぎるのでこれだけ

イベリコ豚の、えっと・・・あっと・・・
メニュー名忘れた!\(^o^)/
ドラキュラ伯爵が目の前で炙ってくれるんですよ!青い炎が出るんです!
素敵なパフォーマンス!

しかも焼いてくれたのが恐らくヴァンパイカフェ内で一番有名であろうローズ様だったという感激!
もう俺はこの日のことを一生忘れません。また行きたいなぁ
ちなみに、このお店で、次回作の話もちょっぴりしたり
早くこの情報を、皆さんに届けられたらなぁと思ったり
そんな感じでヴァンパイアカフェのお話は終わり!
是非皆さんも、この非現実空間に足を運んでみてはいかがでしょう?
多分あまがいは9月10月ごろまた行きます。いや、行きたいだけですが

有言実行できる人間になりたいもんです

最後に、遅くなりましたが先日行われたアラメル公演に足をお運びくださりありがとうございました!
役者の皆も、支えてくれたスタッフも、皆みんなお疲れ様!ありがとう!
初めて音響の仕事をさせてもらえて、いろいろと勉強になりました

次はどんな形でぶんちゃに携われるのかなー('∀`)
あ、そういえば俺の念は何系なんですかねあずささん
それではそれでは、
ぶんちゃっちゃー!!