このブログは後ほど限定公開にする予定です。
本日、浅草橋のオフィスにて白鳥監督を中心にした環境浄化活動に参加しました。
上映会イベントに対する思い、
環境浄化活動に対する思いについて、監督から冒頭にお話がありました。
このまま"今だけ良ければいい"、"自分さえ良ければいい"といったお金本意の経済活動をしていれば地球は持たないこと。
海外では、イランで深刻な水不足になり、避難を余儀なくされている。
もし東京で起こったらどうなるのか、、。
毎年、日本の夏の最高記録は更新し続けている。
このような問題や事実から、人々は目を背けてみないふりをしているとのことでした。
このまま問題を避けていれば地球はもたないが、一人一人が現状に気づき、与え合いの精神で活動すれば乗り切れる選択肢はあるとのことでした。
EMを使用することで川が浄化され、農業で使用すれば土のエネルギーが回復します。
土のエネルギーが回復すれば、植樹をすることが可能になります。
これは"木を植えよ"、"心に木を植えよ"の映画につながります。
そして、世の中の真実に気づき、向き合うことで和合していくことを描いた"Last Hope"の映画にもつながります。
EMの発酵度合いは、人がどれだけEMに意識を合わせたかに比例します。その重ね効果によって、発酵の効果は違ってきます。
純粋な祈りがそのまま現実に作用し、EMのような原子レベルの存在は特に反応します。量子力学の観測行為に影響するからです。
これは映画"祈り"で詳しく解説されています。
全て繋がっているんですね。
無心になってゴミを拾うことで、その街の人々の心のクセがわかるようになるようです。

写真は日本橋川です。
静岡の有志団体が2006年から2022年まで、毎週10トンのEMを早朝に流し続けることで、川が徐々に浄化され、人々が川沿いを歩くようになり、生態系が戻ってきたと話されていました。
その活動を引き継いで、恩送りメンバーで浄化活動を全国7拠点で開始しています。