石灰沈着性腱板炎でサイレントマニュピレーション

石灰沈着性腱板炎でサイレントマニュピレーション

2025年5月五十肩、8月にはただの五十肩ではなく石灰沈着性腱板炎と診断されました。
人より体が硬く、可動域も非常に狭くなってしまったのでなんとか改善しようともがいています(治療中)

サイレントマニュピレーションの翌日から週3日でリハビリに
通っているにもかかわらず可動域が全く戻りません。
こんな人いるんだ・・・と自分でもびっくり。
あんなに勇気を出して受けたのに・・・

4件目の整形外科の先生曰く
「肩甲骨がとんでもなく固い。これを直さないと
難しいかもしれない。逆に言えば肩甲骨が動けば腕は挙がる。」と。

ええ~~そうなの?でも石灰沈着性腱板炎になるまでは
確かに体は固いし20代から肩こりもあったけど普通に
生活できてたのになあ。。。
 

 

手を前から上に挙げる屈曲はサイレントマニュピレーション前に
比べて少し改善が見られるものの、他はん~どこか変わった?
という感じです。

しかもサイレントマニュピレーション後に夜間痛が再発し
今のうちにやれることを全部やるかしないと思い
鍼灸院を探して行ってきました。

施術に数千円払うわけですから納得できるところに行こうと
以下をさけて探しました。


・Google口コミの点数が高い(口コミが★5以上ばかり)
・複数人のスタッフがいる(スキル・経験値差)
・スタッフが若すぎる( 〃 )

・HPが陽キャでギラついている

調べに調べて見つけた鍼灸院がとても!とてもいいところだったので

今度詳しく書こうと思います。


 


 

今日は肩の可動域にすこ~しだけ変化がありました。


肩の可動域はこの5ヶ所を確認するのですが
今日は屈曲がこのイラストくらい上がるようになっていました。

他は全く変わらず・・・

 

 


 

youtubeで見つけた動画

 

 

私こんな念入りにギュウギュウやってもらってないんだよなぁ。。。ネガティブ