インド占星術の本場はもちろん
そこではインド占星術が生活を作っていて
医者よりも弁護士よりも
占星術師のステイタスが高いらしい。
( ̄▽ ̄) 5000年以上の歴史がある。
で、今世界を沸かせているのが
インドの14歳の占星術師、アナンド君の予言。
パンデミックを予言してた?
昨年の8月にそういったYouTubeを公開したそうだ。
(@_@;)
2019年11月6日から2020年5月31日まで
世界的に大きな危機に見舞われ、
3月30、31日がピークとなり
7月から徐々に収束に向かうと。
世界は大規模な経済危機に陥り
特に航空業界が危ないと具体的に予言。
各国がロックダウンして移動が制限されたので
飛行機はガラガラ。
( ゚Д゚) 当たりすぎ!
ブナピーもインド占星術師のはしくれなので
何を持ってそういう予言になったのか調べてみた。
すると
新月 惑星集中の記事で載せたあのホロスコープ
木星と土星のダブルトランジットにKe(ケートゥ)が重なって、
さらに同じ場所で金環日食が起きている。
闇の中でKe(ウイルスの象意)が活性化。
年末の新月集中は世界中を傷つけた。
このダブルトランジットは、11月6日に始まっている。
でもこの時点では、幸運と道徳性をつかさどる木星が
射手座で力を強めるので
実はラッキーな時期でもあった。
(東京五輪を見直す時間があった)
しかし2月にはダブルトランジットが
そのまま隣の山羊座に移ったことで、とてもひどい事態に。
幸運と道徳の象意の木星が山羊座で減衰(最弱)し、
制限を与えるサタン(土星)が山羊座定座で
7月1日に木星が逆行して射手座に戻ったので
ダブルトランジットが解消され、
事態が落ち着いてくると予言したのだろう。
さて
2020年の後半の運勢
この木星は、今年の年末にまた山羊座に入ってしまう。
(; ・`д・´)
それどころか
インドの伝説のドラゴンが暴れ出す星の配置になる!
このことについてなのだろう。
インド占星術師のアナンド君は、
今年の年末、もっと恐ろしい予言をしている。
(; ・`д・´) 続きます
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