負けっぱなしですね。
下がらないで上がっていきました。
しばらく、また様子見です。
パソコンで投稿しようとしたら、アメーバアプリのほうが簡単そうなのでそちらで投稿。
ピラミッディングは、爆発的に増えるけど
爆発的に減る![]()
それを抑えるためには、反対側に行ったときヘッジするといい。
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上か下かを決めた時に、反対側はハズレたからロック。
そうすると、損はそれ以上増えない。
運良く伸びたら爆発的に増える。
ゴムパッチンのように、伸びきったら反対に動く。
相場も一緒。
ゴムパッチンが弱いと失敗。
その時は無視する!
だから両建てが必須。
ここは大事!
レンジ状態として、さらに稼ぐことも出来るが、
人間はそんなに器用じゃないから、私は無視するよ。
両建ては、単に損してるか得してるかが分かりやすいから。
また、証拠金の節約にもなる。
イメージは、損が増えるということは、反転すると損が減っていく。
裁量でやるには、単純化が良い。
fxは、いつまでもポジションを持てるから、
大きく動くまで待てばいい。
当り前だが、fxは大きく動かないと儲からない。
しかし、大きく動かないと儲からない相場が反対になったとしたら、
レンジで逆張りで儲けるように変えればいいだけ。
私以外には何を書いてあるのか意味がわからないかも?
数少ないこれを読んだ人のヒントになればと思い、下に書きます。
相場は、上か下かを当てるのではなく、
結果的にどちらに動いたかで決済をコントロールする。
それが分かれば、たいして動いてないのに決済や損切りをするのがダメなのに気がつく。
そして、誰にも上に行くか下に行くかは当てられないので、動いた結果でどうするのかを考える。
じゃあ、どうやって上か下かを判断するのか?
その為だけに、インジケーターを使う。
私はMAしか使わないですが。
忘れないうちにメモ
ピラミッディングは検証出来たので、
ヘッジ方式を検証したい。
※マイナスのポジは少し残しておいて利益調整に使う
ヘッジ方式の欠点は、戻ってくるまで儲けが出ない事ですね。
戻らなくても儲けたいとなるとリスクが上がります。