neetの物語ブログ -5ページ目

neetの物語ブログ

このブログは僕が脚本家になるまで、その仕事を考察するブログである。
実践もする。後スイスにも行く。

もうむりだ、死ぬしかない、カステラ太郎って何だ。
吐き気がする。

どうやっても面白くはならないよ。
woooo----!
私はカステラが大好きな、カステラ太郎だ。

カステラは原材料に砂糖卵・小麦粉・水あめ・蜂蜜・清酒・醤油・あとは保存料などが使われている。

ん……まてよ

カステラ太郎って何だ!

2/100点

何をしたいか分からない
僕はご飯をたべる。

手をあわせて、心をととのえて、生産者にいのって眼をつむり
祈りが終わるまでわずか数秒だが、その間に世界をたびするのだ。

このパンはフランスで作られたものだろうか、
この水は六甲のいや、まだ見ぬ森のおくから湧き出た水だろうか、
ウィンナーはドイツの職人が暑い工房で汗をかきながら作ったのだろうか?


祈り終わって眼をあけると、いつもの日常がある。
質素な食事をすませたら、
自堕落で廃棄的な生活はもうやめよう。
誰かを呪って自分の傷を膿ませるのはやめよう。
人間何度でもやりなおせるんだ。


水に濡れた泥の底にも、陽光を浴びた川の光沢があるように。
僕はそこにいけるだろうか?いや、それを探すたびだ。

ごちゃごちゃ悩むのももうやめよう。

さぁ、手をあわせていただきます。
物語について考察
これより複数回にわけて物語を考察学習する。

お金がないので、yahoo辞書引用。


yahoo辞書より引用
「もの‐がたり【物語】

1 さまざまの事柄について話すこと。語り合うこと。また、その内容。「世にも恐ろしい―」

2 特定の事柄の一部始終や古くから語り伝えられた話をすること。また、その話。「湖にまつわる―」

3 文学形態の一。作者の見聞や想像をもとに、人物・事件について語る形式で叙述した散文の文学作品。狭義には、平安時代の「竹取物語」「宇津保物語」などの作り物語、「伊勢物語」「大和物語」などの歌物語を経て、「源氏物語」へと展開し、鎌倉時代における擬古物語に至るまでのものをいう。広義には歴史物語・説話物語・軍記物語を含む。ものがたりぶみ。

4 歌舞伎・人形浄瑠璃の演出の一。また、その局面。時代物で、立ち役が過去の思い出や述懐を身振りを交えて語るもの。



私自身物書きを目指しているのに、物語について無知すぎる、まずは基礎的な事柄から考察していこうと思う。

取得の狙いはまず、物語のマナーを学ぶ。

ニート生活はや5年、もうどん底に落ちて カーンって打ち止めの音が鳴った。
そろそろヤバイので再起をかけてこのブログ頑張る。
まぁ、無理しないで頑張ろう。