電詩海 -3ページ目

☆梅雨の思い出☆

さっき突然思い出したんですが、僕が小学生の頃「空手の達人は傘をささない。なぜなら、その恐るべき反射神経で雨と雨の間を素早く動くからだ!」(カラテブームだったんです)というバカ丸出しの説をとなえて、友達と大雨のなか傘なしで走り、ずぶ濡れになったことがありました。

いやまぁ、ただそれたけのことなんですが、梅雨の思い出ということで…、ほんっとに田舎の男子小学生、バカです(^_^;)
























朝、雨、明日

造られた荒野と突然の休日の真ん中あたりで早朝の素晴らしい希望がだんだん薄れていく

雨は少しタイミングを遅らせて激しくなって、罪悪感が目を背ける

明日は渇いた太陽と砂塵の一日なのだろう

一日分の宝を掘り当てるために、遠くへ走らなければならない



























☆ワールドカップの進化(コートジボワール編)☆

ヤヤ・トゥーレ→ホボ・トゥーレ→カナリ・トゥーレ→トゥーレ(真)

ファイル1522.jpg
「オレ?」