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Bumtrest

Allen kibum ブログ

Q. 日本という慣れないところで活動して難しい点はなかったか?

ひとまずグループの時に比べて消化しなければならない量が増えた。その部分において観客に満足な舞台をお見せするべきと言う悩みが増えました。
能力もたくさん増やさないと どうしてもグループ活動の時のように分けてたら負担も少なくなるので怠けている傾向もあった。
ソロで活動してハードで達成感じることがとても良くて熱心に活動に臨んだ。
それでも事実大変なことはあった。
個人的な部分では挫折感もたくさんあった。
16才の時から活動してたがグループから出た当時はまるで映画のように
今までしてきたことが突然消えて
‘今まで何をしてきたんだろう’という気がした。
挫折感が激しかったが日本で仕事をして再び楽しみを感じた。
考えてみれば私が社会生活を早く始めて同じ年頃友達を見ればもう学校を卒業して社会に出て行く時だ。
そんなことを見て私が特別だと考えなくても良いということを感じた。
友達のように私も今からだと考えて成功するべように熱心にしている

Q.アレンキボムではなく、25歳キム·キボムは普段何をしているのか気になる。


実際に活動できるときは、時間がほとんどない。
ミュージカルは朝十時から夜十時まで練習をするために、いわゆる「テン·トゥ·テン」である。
ミュージカル練習中には、誰かに会うのが難しい。
ただ周辺知人たちとSNSなどで安否を尋ねて過ごして作品が終わると会うことができる。
曲の作業をしたりして、夏には水遊びでをしながらジェットスキーに乗ることが好き。
趣味は作曲や作詞もおもしろい。

Q.作曲をする場合、主にどのようなジャンルの音楽を書く?

うーん...ダンスもたくさん使ってみたいと思った。ミディアムダンスが強い音楽を書きたい。ハハ。しかし、いくつか厄介で。

Q.ソロアルバムが出たら音楽的な色は、どのようなのだろうか?

おそらくバラードのほうではないか。ダンスもすることができますが、
どうしてもやりたい音楽は世間が楽に聞くことができる音楽をしようとしている。




長くなってしまったので 一旦 終わりに~~


まだ  次に続く……