2008/06/08輝くなくなったなったダイヤが一つこれから磨かれるはずだった原石のまま砕けた石を前に自分はなにもできないただ時計の針が進むだけもうない今日彼にとって磨かれるはずの今日右手に入れておいた夢を強く握ったなんだ、返ってくるじゃないかオレはまだ輝けそうだ彼の分もかがやくんだ
ホンジツフタタビウテンナリキブンハウツニテサウロウはぁ…ため息がもれてるふさがなくちゃめんどくさいからいいか…今日は親父の都合により浅草へ行っています正味なとこシロのとこにしか行く気がおきません大人かジコチュウ、なりたくない子供か