唄うアルバイトの詩 -2ページ目

唄うアルバイトの詩

まぁ…ようは日記みたいなたまに詩をのっけてみたりします

輝くなくなったなったダイヤが一つ
これから磨かれるはずだった原石のまま

砕けた石を前に自分はなにもできない
ただ時計の針が進むだけ

もうない今日
彼にとって
磨かれるはずの今日

右手に入れておいた夢を強く握った
なんだ、返ってくるじゃないか

オレはまだ輝けそうだ
彼の分もかがやくんだ
はぁ…
ため息がもれてる
ふさがなくちゃ
めんどくさいからいいか…
今日は親父の都合により浅草へ行っています
正味なとこシロのとこにしか行く気がおきません

大人か
ジコチュウ、なりたくない子供か
わがまま、いやだね

私はどっちでしょうか
ってかなんなんですか

私は何処に向かってるんですかね
ようはバイトだよね!!(笑)

疲れたぁ
疲れたぁ
疲れたぁ
疲れたぁ
疲れたぁ

まぁそんだけ疲れたぁってことだ!!
しかも時間なくてクスリを飲んでない…
やばいあせる
堕ちる!!
帰ってソッコー飲まないと
飲まない→堕ちる→やる気↑ がなく↑←←何もしない←なる
そして








鬱になるという黄金パターンになる!!

さけなければ!!
二度と入院はごめんだ!!

あ、眠い…