昨日はあと暗記物だけだったのに寝ちゃった。😿






暗記物って1日遅れると体感3日分やってない感じある。




最近たるみ過ぎだぁーーー(;`O´)o










話は変わりますが

仮定法を勉強してて思ったのが




『夢』と『希望』って一見似てるようで全然違うものだと思うんですよね。





夢はしょせん夢に過ぎない。



けど『希望』
というものには根拠がある。




希望というのは実現可能なことなんじゃないかと。






受験生活において
たとえ状況が自分に不利に思えたとしてもそのような時にこそ、希望をしっかりと握りしめること、自分の中で希望を生かし続けることが大事なんじゃないかなぁと。






夢というのは心のどこかにあくまでも「仮定法」の世界のごとくに漂わせておくようなことで


それに対して


『希望』とは自分がこれからどうするかによっては十分に「現実」になり得ることだと思うんです。







もし今の状況が自分にとって不利なら
当然、可能な限り変える必要がある。





そして、受験とは「変えられる」範囲にあるものだと思う。





確かに生まれながらにして変えられない状況もある。




しかし俺は日本の何ひとつ不自由のない一般家庭に生まれているし自分次第でいくらでも変えられる状況にある。



ここで努力出来なかったら
この先、俺は何をしても努力出来ない気がする。





今まで「奇跡」のような合格ストーリーを生み出してきた多くの受験ブロガーを見てきて、俺はそれが決して「奇跡」ではないことを知っています。





これらの「奇跡」のように思える合格への道のりは例外なくそれを裏付ける十分なプロセスがあるのだと思う。





このようにして合格を果たした人は、何があろうとも自分の中で「希望」を捨てなかったのだと思う。






そして



「希望」はどこかから知らないうちにやってくるものではなく自分が生かし続ける必要のあるものだと言うことに無意識の内に気づいていたのではないかと思うんです。







Q.僕の「希望」とは何か?



Q.それは「生き続けている」だろうか?






こんなことを自問自答しながら勉強した1日でした。






なんだか哲学的な文章になってしまいましたが、要はこういうマインドセットも大事だよねって話です 笑



これ以上語ってると
また勉強する意味とか色々考え込んでしまいそうなので辞めます 笑



ではまた