こんにちは。
森重です!
先週の日曜日は、”郵便局とのコラボイベント” で大盛り上がりしました♪
日曜日と言うコトもあり、時間の空いてるスタッフも遊び半分、気軽な気持ちで
のぞきに来てくれました。・・・・・・・・・・・・・が!
みんな元気に通る方に声をかけてくれたり、ワイワイと盛り上がると
「何?何?みかん?」 「みかん祭りはココかしら?」と
続々とお客様も来てくださりました!
完売!軽い気持ちで来てくれたみんなも、結局最後までお手伝いしてくれました。
ありがとうございます~!!
そこまで人通りが多い場所ではなく、初めは、内心”大丈夫かな~・・・”と思いましたが
チームワークで頑張りました!
今後のイベントにも活かせる収穫もあり とっても楽しく充実した時間でした♪
”達成感!”
目標持って 楽しんで
どんな状況でも今出来るコトに精一杯取り組む
だからこそ得られる”充実”
帰り際に、郵便局長さんに
「頑張り屋の 良いスタッフさんに恵まれてるね!」
と言う言葉を頂き、ホントにうれしかったです♪
そうです。Bumpのみんなは 自分の為、みんなの為に主体性を持って行動できる
素敵な人たちなのです♪♪♪
ありがうございます!幸せなことだよね(^○^)
イベントもドンドン増やして行こう♪
こんにちは。
森重です!
先週末は、新潟へ!待望の”ル レクチェ” 産地研修へ行って来ました!
新潟!初めてでしたが、信濃川と山に囲まれ すごく気持ちがイイところですね!

高速を走ってる時、初めて”濃い霧”に飛び込む経験をしました!
外から見ると幻想的だけど、中に入るとめちゃめちゃ怖い・・・・
”ル レクチェ”は洋ナシの品種です。
洋ナシと言えば”ラ・フランス”が主流ですが
苦手意識があった私の先入観をブッ飛ばした果物です!
”甘味、舌触り”もう、手の込んだスイーツですっ!!
ケーキ屋さんに並んでてもOK!OK!OK!
洋ナシの中でも ル レクチェ は肌が非常に弱く、栽培も手間がかかる為
ラ・フランス栽培割合65.26%に対し
ル レクチェは 8.29%
その中の半分は、地元で消費。中々市場では珍しいのです(涙)
収穫前で、まだ青々してます。
これを収穫してから、約40日農家さんで管理し”追熟”
食べ頃寸前でお店に並びます。(早く食べたい~!)
約1ヶ月後、入荷がホントに楽しみです♪
是非ぜひ!機会があれば、イヤ、自ら機会を作って食べてみて下さいっ!
惚れますよ!!
そのあとは、新潟B級グルメ「イタリアン」を実食!
ジャンキーでウマい(笑)
からの、気になったお店に寄り、野菜、果物、お土産を買い
信濃川を眺めながらの”露店風呂”で〆。
見慣れた景色”池袋”へ戻って参りました~。
来週は、鹿児島知覧 へGO!
年末にかけてイベント予定盛りだくさんです。
お久しぶりです。
森重です。
最近TVのドキュメンタリー番組から流れてきた言葉。
子:「お父さん、ぶどう食べたい。」
父:「そんなお金ないよ。」
なんとなく耳に入ったこの言葉が、ずっと心に引っかかってました。
その番組は、「日本に住む6人に1人は貧困状態にある」
みたいなテーマだったようです。
普段日本で生活していて、そんな事感じたことはなかったけど。
二極化はすでに子供に影響を与えている。
別に二極化をどうするかった話じゃなく、私がその時すぐ頭に浮かんだのは
うちの会社で捨ててる果物。
別に捨てたくて捨ててる訳じゃなく
◎少し傷んでるけど。。→安く販売
◎売り物にならないケド食べられる→スタッフみんなで工夫しながら美味しく頂く
◎それでも食べきれない(早くしないとコバエも来ちゃうし)→捨てる。
ごみ袋に入った果物は悲しくなります。
食べたいけど食べられない。 捨てたくないのに捨てなきゃいけない。
完全に両想いじゃないか!
さっそく調べてみると、会社のある豊島区に「地域で子供を育てよう!」と言う活動をしている
NPO法人を見つけました。
◎片親でいつもご飯は1人でコンビニ弁当。
◎不登校
◎虐待
さまざまな困難を抱えている子供たちが、幅広い年代と触れ合いながら
一緒にご飯を食べられる食堂(300円でモリモリ、大家族!)
プレイパーク・外国籍のコトの交流会
今まで捨てざるおえなかったフルーツ達を”寄付”する事にしました。
切ったそばからなくなる果物(更になかなか溜まらない(笑))
「美味し~!おいし~!」と、子供たちに大人気!
子どもたちにも喜んでもらえ、私たちも捨てずに済む。生産者の方もきっと喜んでくれるはず。
Winだらけじゃん!
日本全国、いや、世界にはもっともっと深刻な状態が広がっていると思います。
まずは出来る事から、そして、もっと私自身力を付け、出来る範囲を増やしていきたいです!
子どもは一番の財産(宝)だね!
森重です。
最近TVのドキュメンタリー番組から流れてきた言葉。
子:「お父さん、ぶどう食べたい。」
父:「そんなお金ないよ。」
なんとなく耳に入ったこの言葉が、ずっと心に引っかかってました。
その番組は、「日本に住む6人に1人は貧困状態にある」
みたいなテーマだったようです。
普段日本で生活していて、そんな事感じたことはなかったけど。
二極化はすでに子供に影響を与えている。
別に二極化をどうするかった話じゃなく、私がその時すぐ頭に浮かんだのは
うちの会社で捨ててる果物。
別に捨てたくて捨ててる訳じゃなく
◎少し傷んでるけど。。→安く販売
◎売り物にならないケド食べられる→スタッフみんなで工夫しながら美味しく頂く
◎それでも食べきれない(早くしないとコバエも来ちゃうし)→捨てる。
ごみ袋に入った果物は悲しくなります。
食べたいけど食べられない。 捨てたくないのに捨てなきゃいけない。
完全に両想いじゃないか!
さっそく調べてみると、会社のある豊島区に「地域で子供を育てよう!」と言う活動をしている
NPO法人を見つけました。
◎片親でいつもご飯は1人でコンビニ弁当。
◎不登校
◎虐待
さまざまな困難を抱えている子供たちが、幅広い年代と触れ合いながら
一緒にご飯を食べられる食堂(300円でモリモリ、大家族!)
プレイパーク・外国籍のコトの交流会
今まで捨てざるおえなかったフルーツ達を”寄付”する事にしました。
切ったそばからなくなる果物(更になかなか溜まらない(笑))
「美味し~!おいし~!」と、子供たちに大人気!
子どもたちにも喜んでもらえ、私たちも捨てずに済む。生産者の方もきっと喜んでくれるはず。
Winだらけじゃん!
日本全国、いや、世界にはもっともっと深刻な状態が広がっていると思います。
まずは出来る事から、そして、もっと私自身力を付け、出来る範囲を増やしていきたいです!
子どもは一番の財産(宝)だね!
















