ブログ再開してから更新を続けられています
喜ばしい



こんにちは



みなさん見ましたか



支笏湖で“ビッグ”ブラウントラウトの釣り大会が開催されるようで




ちなみに協賛は支笏湖漁協、千歳市、休暇村、モラップキャンプ場他などなど.....
大規模ですね




参加費が2000円、最大魚賞がなんと10万円
その他にもSNS賞や上げた本数が多い人の賞など

色々ありますね、賞取れば余裕でペイですね




支笏湖界隈が盛り上がりそうですね〜面白い企画ですね〜メチャ混みしそうだけど



ちなみに釣り部門の最低サイズが60cm (^_^;)
開催期間が5月〜10月末



......ん



5,6月は良いですね、セミも楽しいですし
7月初旬も



7月中旬以降......
8月......
9月10月 去年のような猛暑にならないと良いですね そしてニジマスの季節ですね←対象外




いやまあ僕が釣れてない&通い詰めてないってだけで、釣ってる方は釣ってますからね
釣れない訳ではないですからね(^_^;)





遠い昔、小学生の頃に真夏に美笛でキャンプをしていた時の話 



クソガキだった僕は何も分からずホーマックの5個セットの何gかも分からんスプーンを、投げ竿とビヨビヨナイロンで投げて巻いていた訳ですが



急にハンドルが巻けなくなったんですね



ガキぼく「ねがかりしちゃった〜」
なんて竿をビヨビヨ煽っていると



ピョイーン



とキャスト先(多分20mくらい)で魚が跳ねたのが見えたんですね
その瞬間リールの重みがフッと消える



ルアー回収してから「今のはさかなだったんだ!」とタイムラグ有りで気付いた訳です、笑
今思い出すと50cmくらいでしょうか
魚種も分かりませんが



当然そこは遠浅な訳で、しかも真夏




それともう一つ話を



中学生くらいの頃に父親がインフレータブルカヤックを買って美笛行く度に一緒に乗ってたんですね



水中見るとルアーがま〜大量に落ちてる
マジで大量に落ちてます、ルアーの生る気(倒木)が水中にあるんです今夏は僕がレイクスイーパーしてお掃除する予定ですが



でもってカヤック漕いでると
70〜80cmの巨ニジマス、千歳の水族館にいるようなアホメタボ体型のが悠々と岸から10数mくらいの所を泳いでいるのを見たり



某ニ○ルのブレイクに至っては、何度か定位しているブラウンを見かけたりしました
当然これは足元付近です



どちらも真夏の日差しが痛い、凪のドピーカンの話




とまあこんな感じで
先入観は捨てましょうと自分に言い聞かせてる訳です
そいつらが口を使うかは別ですが



そう言えば釣った魚は計量所に持ち込む訳ですが
ライブウェル抱えて崖の上り下りとランガンします?笑
まあデッドでも良いのでしょうが
みんなデッドで持ち込んだら実質駆除イベントですね

おっと危ない



支笏湖歴はぺーぺーですが、
頑張ってみるかもしれません
しないかもしれません



まあ盛り上がれば良いですよね
マナーも守ってしっかりと



大会に参加する方、告知お願いしますよ!
抜け駆けはナシですよ!笑



閲覧ありがとうございました
ではまた!