こんばんは\(^o^)/
GW、エンジョイされていますでしょうか。
千葉市の編集プロダクション、
㈲文明舎 のブログ担当Aです。
春を過ぎて、もう夏ですね。
草むらからは虫の音が、
池ではヒキガエルが鳴いています。
もっとマメにブログを更新したいと思いつつ...
今年度はもうちょっと多く書きたいです。
(なんていつも言っている気が)
さて、弊社で制作する「ゆるり 」の最新号が
5月1日に発行となります。
千葉市産業振興財団発行の「ゆるり」は、
心と暮らしを潤すフリーマガジン。
千葉市のことを中心に、
旬のちば情報をお届けします。
冊子は千葉市内の公共施設や
お店などで配布いただいています。
また、パソコン、スマホで
PDF版をご覧いただくこともできます。
* * *
さて、今号の特集は「プレーパーク」。
“けがと弁当は自分持ち”
「あれはダメ、これもダメ」ではなく
子どもたちが自分で考え、
自由に遊べる場を作る取り組みです。
「冒険遊び場」なんて呼ばれたりもします。
まちあるきのページでは
千葉大学の周辺を探検してきました。
個性的なスポットが多く
歩いていてとても面白かったです。
各コーナーについて、
もうちょっと詳しくご紹介します(^^)
特集 プレーパークに出掛けてみよう!
禁止事項はなるべく減らして。
大人の最低限の見守りのもと、
何をするかも自分で決めながら
子どもたちがのびのび遊べる場所。
それがプレーパークです。
さまざまな場所で定期開催されているほか
千葉市には常設のプレーパーク、
「子どもたちの森公園」があります。
広い広い森。
この日もたくさんの子どもたちが
元気に遊んでいました。
たき火、高い高いブランコ
秘密基地づくりに屋根のぼり。
どれも普通の公園では
できないことがいっぱい。
こんな場所があるんだ~と思いました。
森には生き物がいっぱい。
摘んできた「ノビル」をあぶって
食べたりもしていました。
カラスも遊びに来るみたい。
千葉県内のプレーパークについては、
ご覧ください。MAPもダウンロードできます。
ぷらっとウォーク「千葉大学周辺」
まちを歩いて、タウンマップを作るページです。
今号では、西千葉~みどり台をてくてく。
友人が教えてくれたお店をめぐります。
洋館のような雰囲気が独特の老舗、
カフェ・ル・グレ。
10席だけの小さな店内に、
こだわりがぎゅっと詰まった
25(ヴァンンク)。
日常の中で生まれる
「こんなものがあったらいいな」
「あれ、作ってみたいな」
を気軽に実現できる
レンタル工具&スペースの西千葉工作室。
そして会社のそばキッチン圓(まる)さん。
毎月の子ども食堂でもお世話になっています。
フロンティアのとびら
千葉市内の元気な企業を紹介するコーナー。
今回は火鍋屋さんです。
中国からいらした店主の劉(りゅう)さんは、
大変な努力家。
3月にオープンしたばかりの薬膳火鍋のお店。
個人的にも行ってみたいなあと思います。
* * *
というわけで、
結局今回も長文になってしまいました。
冊子で、WEB版で、
お読みいただければうれしいです。
どうぞ、よろしくお願いします(^_^)
★PDF版はこちらです







