5時間目だぜー
織姫「ついに5時間目をやることにしました!」
ラムダ「はぁ、やらなければよかったんじゃなーい?」
織姫「そうかなぁ?でもリクエストでやってほしいって」
ラムダ「てゆうかなにすんの?」
織姫「では、この話を聞いてねー!」

「怪談」~ご飯がきえた~

おばさん「おはようさん」
華「おばさんだー」
おばさん「ついに完結」
華「なんでやねん」
おばさん「つっこんだ」
華「ところで、私のご飯がないの」
おばさん「あ、それわたしがたべたの」

おわり
杏奈「はい!4時間目です!!4時間目は亞梨沙ちゃんに代わって杏奈が仕切ります!!」

優姫「なぁ杏奈、亞梨沙はどこ行ったんだ?」

杏奈「えーとなんでしょうかね。私にもわかりません!!」

優姫「でも、なんで杏奈なんだ?」

杏奈「亞梨沙ちゃんに言われたんで!」

優姫「4時間目ってなにするのか?」

杏奈「自習です!」

優姫「え・・・自習なんてあるんだ・・・」

杏奈「はい!亞梨沙ちゃんに言われたんで!」

優姫「何それ・・・てかなんであたしらだけなん?」

杏奈「わかりません!私はただ亞梨沙ちゃんの言うとおりにしてるだけです!」

優姫「何それ、それであたしを呼んだわけ?」

杏奈「いえ、それは違います!」

優姫「・・・あのさぁ、いいかげんに敬語とかやめてくれない?」

杏奈「えっと、これでいいんですか? わかったよ!」

優姫「何その言い方、別にいいけどね」

杏奈「あ、菜採ちゃんだ!!」

優姫「は?だれだそれ」

杏奈「友達だよ!!」

菜採「あ、はじめまして!菜採です!菜採って呼んでください!!」

優姫「あ、あぁ」

杏奈「今日は、自習だから・・・」

亞梨沙「オイ!なんだよそれ 杏奈っボクはこう言ったんだよ!「4時間目の歌は自習にかえたっていっただろ!!このボケ!」

杏奈「あ、ごめんなさい!!」

菜採「あ、ありさん!!」

亞梨沙「お、菜採じゃん!」

優姫「え、しってるのかよ」

亞梨沙「うん!家が近くだから!!」

杏奈「そ・・・そうだったの?」

菜採「あ、これからもよろしくです^^」

みんな「あ、うん!」




次は5時間目




























エンド
亞梨沙「はい、亞梨沙の時間3時間目です」

花奈「えっと、3時間目は昨日の発表会についてだよね」

亞梨沙「うん、そうだよ!」

ゆら「うち、昨日休んでたんやけど」

亞梨沙「ちがうって昨日、ボクがやった発表会についてだよ!誰もあんたらのこと言ってないんだけど」

花奈「じゃ、どうだった?」

彩夏「よかったよねありちゃん!!」

亞梨沙「うん、でもボクミスった、ダンスで」

ゆら「どないしたん?」

彩夏「だっ大丈夫だよ でも、成功だったよね!」

亞梨沙「は?あんたは黙ってろいちいちうざい」

花奈「わわわっまた亞梨沙ちゃんが壊れちゃったよーぉ」

優姫「お、どうしたんだよ」

亞梨沙「あのね、彩夏のやつしつこいんだっ」

彩夏「あーただありちゃんが壊れただけなのに」

ゆら「ん?なにが壊れたんや、まっまさかっ霊か?」

亞梨沙「は、ゆらはアホだな」

ゆら「そんなことあらへん!」

優姫「喧嘩か?」

亞梨沙、ゆら「なんでやねん!!」

花奈「わっ今のすごかったよ!」

亞梨沙「なんで?」

彩夏「ねぇもう終わりの時間だよ?」

ゆら「彩夏、今、もっと出番がほしいなぁ~って思ってたやろ」

彩夏「そっそんなことないよ」

亞梨沙「なぁ、花奈の出番なくね?」

花奈「あ、私あまりしゃべらなくても・・・」

優姫「てかもう、終わりじゃね?つかこれ、ただのじかんつぶしってやつ・・・」

亞梨沙「あーもう違う!!終わりぃ!!」

ゆら「また4時間目で」

4時間目の続く




























エンド