ある一面がみえると

大嫌いになる

ものすごくイヤになる

怒りもわく


そこに全く気づかない

イヤだ

と言ったことをきっと忘れてしている



そういうことをされたときの感情


とても自分がみじめになる

みじめで悲しく

もう心を寄せる気持ちを消したくなる


そっちがそうなら…


と、サタンにでもなったような私の感情がわいてくる

心に、見せない・話さない隠し部屋を作る




所詮、わたしってそんなもの

いくら会っているときのしぐさや、態度や言葉を感じとれても

所詮、わたしは〝大事なポジション〟には値しないのだ

どんなに頑張っても

どんなに美味しいものを作っても

どんなに時間をかけて会いにいっても


わたしが上位にくいこむことはない



わかっていること

わかっているのにね、馬鹿だな私は