中国新聞の報道部の方から

 

リビング学習について

 

建築士会へ取材協力の依頼があったようで・・・ブログ

 

ご紹介いただいて

 

昨日、我が家で取材を受けました「ハイっ」の手

 

 

我が家をはじめ

 

リビング学習に興味があった方の住宅設計の際に

 

注意したポイントを僭越ながら

 

少しお話させていただきました指

 

※先日リビング学習をしたいK様邸の竣工撮影を終えたのでそのブログも近く書く予定ですブログ

 

 

ただ!!正直なところ・・・

 

 

理想と現実は違いますshock*

 

子は親の思い通りにはならないです指

 

 

 

どうしてか??

 

 

 

そんなのあたりまえですが

 

 

子供は私とは別の意思をもった1人の人間だから指

 

 

 

最近では小学4年生で2分の1成人式をします↑↑

 

 

面白いことに本当にちょうどそのころから

 

 

親の意思ではなく

 

自分の意思で物事を判断していく年ごろになります指

 

 

今思えば習慣をつけるならこのころまでにしないといけないのかなブタ

弟(5歳)でチャレンジしてみます指

 

 

 

そして面白いように


 

姉(17歳)もそうでしたが中学2年生で

 

親子で本気でぶつかって衝突します指

 

 

いわゆる反抗期??

 

 

これがいまちょうど兄(14歳)が真っただ中

 

これは絶対に後で笑い話になる(はず・・・)指

 

 

 

姉は来年大学受験

 

自分でしないといけないことには

 

すでに気付いてますキラキラ

 

 

ここまでくるとほっておいても

 

リビング学習してくれますキラキラ

 

 

気づいたときに

 

勉強ができる環境がある

 

というのは大きいとは思います指

 

 

リビング学習にしても個室学習にしても

 

子供が学習がしたい!

 

という意欲をどうやって引き出すのか

 

私はこれが是非知りたいですね指

 

 

我が家はみんな頑固なので

両親が頑固なのでいたしかたない・・・汗


本人が気付くのを気長に待つ派

 

こうなったら根気くらべです↓

 

 

そんな取材の記者の方・・・

 

東海右佐衛門直柄さん

(とうかい うざえもんなおつかさん)

 

変わったお名前がとても印象的で

 

調べてみると早稲田大学出身!?

 

わたしの取材が役にたつのかはまったく別として

 

今年、中学3年、高校3年となる子供を持つ

 

1人の親として記事がとても楽しみですブタ

 

 

チェンジ

 

 

そして話かわって

 

なんと!!

 

全国高等学校ハンドボール選抜大会

 

山陽高校、見事2度目の予選通過です!!

 

 

この子達・・・

 

全国選抜を2度も経験できるなんて驚

 

持ってるキラキラ

本当によく頑張ってますからWハート

 

大会期間3月24~29日

パパを残して応援に行ってきますハンドボール

 

 

その間はBUMAは春休みとします

 

よろしくお願いします「ハイっ」の手

 

ドラマ「初めて恋をした日に読む話」

 

受験生を持つ親として

 

不良が東大を目指すというべたな設定だけど・・・

 

言葉のひとつひとつがすごくきになる発見

 

「脳は否定を理解できない!!」

 

なんですと!!?

 

気になって調べてみた

 

人間の脳は時間と主語と否定を

 

意識では理解できても

 

無意識では判別がつかないらしい発見

 

あ~~~~

 

なるほどすべて納得な感じ驚

 

私がみたサイト→http://raise-eyes.jp/time-subject-denial/253

安田さんという方のブログ↑

 

 

いままでの私

 

「提出物忘れんさんなよ~~」

 

「授業で寝んさんなよ~~」

 

見事にすべて否定形shock*

 

 

今では見守り隊になりました「ハイっ」の手

 

気づいたときに手を差し伸べようかなと

 

気付くのが大人でもいいよね指

 

でも親としては・・・

 

はやく気づいてほしいのですけどね・・・笑い

 

まさと本日14歳キラキラ

 

おめでとう~~↑↑

​​​

チェンジ

 

今日はいよいよ

 

全国高等学校ハンドボール選抜大会中国地区予選会ハンドボール

 

応援にいってきます力コブ


 

おはようございます「ハイっ」の手

 

昨年、広島工業大学の公開シンポジウムに

 

子供達と一緒に参加してきたブログ

 

タイトルは

 

「AIが奪う仕事 AIが創る仕事」

 

インパクトのあるタイトルですよね

 

子供達にどう響いたかは・・・

 

わたしの中にすごく印象的だったのは

 

 

AIで何かビジネスをしよう

 

ではなく

 

いま起きている問題をAIで解決できないか?

 

 

そういうことか!!

 

ストンと腑に落ちた

 

どの仕事にも問題なんて山ほどあるでしょ?

 

そのつながりに気づける想像力だなと思ったブタ

 

 

 

そしてAIってすごく身近

 

わたし夜に仕事するときに

 

You Tube

 

流してます

 

ここでもやっぱりAIが機能していて

 

好きそうな動画が勝手にチョイスされて

 

あがってくるブタ

 

昨日あがってきたのが

 

 

クリスの部屋
 
なんだこのクリスって人??
 
ドンピシャで好みの話し方・・・超おもろい笑い
 
そして・・・
 
恐るべしAI驚
 
 
ひとつの正解(テスト)を評価する日本の教育
 
これから正反対の時代だね驚
 
 
想像力のゆたかな子供達
 
いよいよ日本の学校教育も変わる!!
 
 
ついていけるか大人(私)ブタ

 

ついていきたい笑い

 

 

クリスの最後の問いかけに

 

「わたしもそうしたいぜ↑↑

 

と思わずうなずいた!!笑い

 

 

いやいやあまりにも興味を惹かれる動画で

 

20分間聞き入って仕事の手が止まってたブタ

 

さて仕事しよ笑い

 

では今日もはりきっていきましょう「ハイっ」の手