「いつ陣痛が来てもおかしくない。」と言われる。
その日の夜、21じ頃。
いつもと違うお腹の張りと恥骨にギューと圧迫感。
でも、あまりに不規則だし、痛みが強くなる感じもなく、「また前駆陣痛かも?」と、産院に連絡しようか迷いながら0じに…
痛みが遠退かないので、念のため入院の準備をする。
でもでも、痛みが強くなる感じもないしで、産院に電話するか迷いながらウトウト

朝までこの繰り返し

要は、眠気に負けて寝てしまえるほどの痛みだった。
10/12、朝。
昨夜の21じから、もしかしたら緊急手術になるかもと絶飲食していたので、覚悟を決めて産院に連絡。
その時も、痛みは10~30分とかなり不規則。
痛みも我慢出来るレベル。
重い生理痛みたいな腰痛が常にあり、後は恥骨をギューと押してくる痛みと、お腹の張りが共に来る感じ。
朝8じ過ぎ。
幼稚園の送りついでに姉が産院に車で送ってくれる。
すぐにNST。
相変わらず我慢出来るレベルの痛みだったけど、確実にお腹の張りが何回も見られた。
「微弱陣痛だけど、このまま土日ヒヤヒヤしながら待つよりは、今日やっちゃおうか?」と先生。
「はい。」と、私は一つ返事。
そこからはあっという間!
すぐ点滴が始まり、手術の準備。
手術開始は11じと言われる。
こうなるともう、「まな板の上のこい」だ。
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