すっかり秋らしくなってきましたね。
bulutはもっぱら食欲とスポーツの秋を
楽しんでいますが、文化の秋もやらなくっちゃ
ということで、絵手紙もがんばって書いています。
ずっと前にグリッターペンを紹介しましたが、
今日は基本中の基本、絵の具をご紹介します。
絵手紙というと「顔彩」っていう日本画用(?)の
絵の具を使うそうですが、bulutは普通の水彩絵の具などで
頑張ってたんです。
でも、なんとなーく透明感に欠けるような気がしたのと、
昔、祖父母がロンドンでお土産に買ってきてくれた
絵の具があったのを思い出して、今はそれを使っています。
これ↓


これの他に実はもう一個あります↓


これはすごくたくさん色が入っていて、小心者のbulutは
もったいなくて使えないんですが、今のが無くなったら
意を決して(っていうほど大げさなことでもないんですが)
使おうかなと思っています。
そのためにもっと頑張って書かないと...ね!