happyちゃんとゆう存在の登場人物は、
私の意識の世界の中では、
私がこの世界で、
ありのままの私で生きていくための、
補助輪であり、登場人物である。
だから、happyちゃん を上に置かず、
自分の中心意識、操縦席にのせず、
自分で在るための補助輪であり、
私が自分で在るための、ただの登場人物。
全ては、
全ての世界は、
全ての人物は、私の世界の中でのただの登場人物
全ての出来事は、私の世界の中で引き起こしてる出来事。
ぜんぶ、自分が創造しているから、
だから変えられる。
自分で創造しなおせる。
私が今、見ている世界が、感じている世界が、
気にいらないのなら、
私が望む、気に居る世界に作り直せばよい。
創造しなおせばよい。
全ては、私の中で起きている世界。
全ては、私が包括している世界で、
全ての人は、私の世界のただの登場人物。
そのただの登場人物に、
私の世界の操縦席を握らせなきていい。
その人を中心に置かなくていいし、
その人にどう思われるかで、物事を決めたり、
判断したり、自分の言動が左右されたりしなくていい。
私の世界は、私が主人公である。
これが、揺るぎない事実。
私がが主人公。
