“目の前で核爆弾が投下された!!”
…って、これ、今朝みた夢の話なんです…。周期的に強烈な夢を見る事があるんですが、今回も何時もと変わりなく、疲れて寝覚め…。その分、こう言った夢見た時に限って、そのディテールが脳裏に焼き付いてしまうんですよね✋本来、こう言った事って、自身の中に秘めておくんですけど三文小説のSFもの(宇宙戦争…とか?)の様な内容でもあるので、ちょこっと書いてみます。興味なかったらスルーして下さい。(とりあえず、自分の日記的な意味でシェアします…汗)場所はとある地方都市(…多分日本)、とは行っても、人口は数千人程度の町だと思います。そこに気のおけない仲間と宿泊施設で合流!これからつもる話もあり酒盛りの準備に…。あるものは買い物に、あるものは会場の設営へと…。そんな中自分だけは“妙な胸騒ぎ”を抱えていました。そして何故かその施設のから見える遠方の空を眺めていました。暫くすると、行政発信のサイレンと一斉放送で町中がうるさくなりました。耳を澄ませど、何を言っているのか解らず、ただ回りの喧騒だけが激しくなって行きます。そして、暫くすると何故か静寂は暫く回りを包んだ瞬間…、聞いた事も無い高音の金属音と共に、強烈な爆裂音が!!その音が発せられであろう方向に目を向けると…、強烈な火柱が上がり、暫くすると煙がキノコ雲の様な形に…。自分自身、なんの情報も無いのに心の中でこう呟いていました。「原爆を落としやがった…。」その言葉、凄く意味深です。情報が無い中、何故自分自身そう思ったのか?しかも“原爆を落としやがった…。”とは、相手が解っている証拠。誰が落としたのか、内心は解っている様でしたが、詳細の相手までは口にしませんでした。その心境も多分、数秒の事だったと思います。その後、同じ様な爆裂音が左からも右からも聞こえ、その音の方向を見つめると無数のキノコ雲が…。暫くすると、自分の居る施設に向かって、本来は見えないであろう、放射能の粒子(黄色い粒子)が、黄砂の様に吹き付け、一面が黄色い色に染まります。静寂を伴った、黄色い空間が暫く続き…。暫くすると目の前が開け…と思った瞬間…(※ここからが三文小説ぽい流れで…)クラゲの様な物体が空中を舞い、空を飛び交う戦闘機と交戦しています。(※クラゲの様な物体は、マトリックスに出て来るセンチネル みたいなの…。)建物への攻撃を恐れ、その場を離れる自分。外に出たくても放射能の雨霰の中、どうしたものか?と考えながらも、暫く生きながらえる事が出来れば!と思い着の身着のまま、表へ。集った仲間を捜しても見つからず、一先ず自分だけでもと思い、その場に止まっていたバイクにまたがりその場を離れました…。…と、ここまでで、目が覚めてしましました。これ以外にも細かいディテールがあったのでしょうが、寧ろここまで焼き付いているだけでも珍しい位です…汗てな事でメモ代わりに書いてみました!!…因に、こういった夢をみると必ず“夢占い”でワード検索するのですが“核爆弾”では結果がヒットしませんでした!!で、“戦争”と言うワードで検索したら…以下の様な結果がっ!!「戦争…ココロが激しく混乱していたり困難な状況にいる のかもしれません。頭から離れないような心配事、 迷いや不安などを抱え落ち着かないでいるのかも。 運気は下降の兆し。人間関係の悩みなら長引きそう。 問題解決のメドが立たず憂鬱な状態が続きそうです。」…と。ヤバいヤバい…用心しないとっ!!っていう落ちでした…(笑)