君に代わるものは誰もいない本物を真似てできたのが偽物だとしたらそれは「ニセモノのホンモノ」だ。ホンモノでも番号などで振られて別々のものに分けられたりする中身一緒なのに。厳密にいうと全く同一のものなんてないけど。ニセモノがホンモノになるのは結局ムリっつーかニセモノでもニセモノなりの個性はあるんだぜってこと。