これからは趣味に関してのんびり書いて行こうかと思います。
まずはタイトル通りギターの紹介。
んー、メインって言うと語弊があるかもだけど
一番良いギターってゆうかお気に入り?ってゆう意味でメインの「Deviser」です。

部屋が汚くて申し訳ない。
一番弾いてるかって言われたらちょっと違うんですけどね。
フロイドローズトレモロでチューニング変えるのもめんどくさいんで
ノンロック式のギターよく弾いてます。
まぁそのギターの話はまた今度。
このギターは知人から格安で譲ってもらったものです。
Deviserがカスタムオーダー専門だった時代のものだと思います。
これがなかなか抜けるんですよね。音が。
知ったかぶりが嫌いなんで、良い音ってのを分かったフリはしたくないんですけど
このギターより良い音するギターを所有した事は無いです。
Top材も綺麗なフレイムなんですよねー。

ま、俺はキルトメイプル派なんですけど!
まぁそれは良いとして、
今回このギターを改造しようと思いますんです。はい。
やる事としては、
リフィニッシュ(グリーン系かイエロー系のラッカー)
リアピックアップ交換(EVH Frankenstein Humbucker)
ボリュームポット交換(EVH EVH Custom Low Friction Pot 500k)
裏バネ交換(バネも変えますがかけかたもハの字に)
ペグ交換(お金に余裕があれば)
弦交換(EVH EVH Premium Electric Strings 09-46)
とかですかね。
見て分かる通りVAN HALEN仕様に近づけます。
完全にコピーじゃないですけど
フロントとセンターも後々相性の良さそうなピックアップに変えるつもりです。
まぁ一番楽しみなのはやはりリフィニッシュ!
来月ぐらいに頼もうかと思ってます。
千葉まで送りますよー!!!
不安と期待が混ざってますが楽しみです。
あと個人的には弦の交換
これもポイントとゆうか気になるところです。
普段はElixerの10~52を使ってるのでかなりゲージを落とす事になるんですよね。
Deviserは普段レギュラーだし、改造後は半音下げにするんですが
やはりこのチューニングだとテンションがきついので…
ラウド用のJacksonには今まで通り10~52で行きます。
久々のノンコーティング弦なのでこれもたのしみなんですよねぇ。
このDeviserのチューンアップについてもちょくちょく書いていきたいと思います!
お楽しみに!!
してる人が居たらいいな(笑)