小さい頃、道端で仙人のような老人に願い事をきかれので、天才と答えるとその願いを叶えようっと叫ぶと消えてしまった。
その後、大人になり何年かたった後、道端に同じ老人から声をかけられる。
天才になった人生はどうかときかれたので、全然天才になってないと答えると、老人は少し困った顔をしながらこう言った。
おぬしは天才の種に経験や知識という水をあげなかったのか?と言って消えてしまった。
という夢を見た。…何だったろう。
深く考えても答えはでないでしょ('∀`)やっぱし音譜
見かけに捕われなければ
  恋は始まらないよね~ v( ̄∀ ̄